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0,TEXT_AKTKYR104_04173_SEQ_00,エーテライト・プラザの屈強な星戦士は、冒険者に紹介したい施設があるようだ。
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24,TEXT_AKTKYR104_04173_TODO_00,パーラカの里にいる眼光鋭い星戦士と話す
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48,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_000,"これはこれは、冒険者殿!
再びこの街に足を運んでくださると信じ、
お待ちしておりましたぞ!"
49,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_001,"「暁」の皆様方には、とてもお世話になりました!
その感謝を表すために、冒険者殿にとって有益であろう、
とある施設をご紹介したいのです!"
50,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_002,"詳しくは「パーラカの里」にいる、
「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!
これからの冒険に活かしてくださることを、祈っておりますぞ!"
51,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORA04171_000_010,"詳しい話は、「パーラカの里」にいる、
「眼光鋭い星戦士」から聞いてくだされ!"
52,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_020,"……貴殿が、例の冒険者殿だな。
なるほど……いい面構えじゃないか。
これは確かに、調練場を使うに足る強者だ。"
53,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_021,"いや、失礼。
ラザハンの恩人に対してする態度ではないな。
余計な時間を取らせるのも申し訳ないし、さっそく紹介しよう。"
54,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_022,"これから紹介するのは「星戦士団の調練場」。
名前のとおり、我ら星戦士が、
強敵との対決に備えて利用する調練場だ。"
55,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_023,"設置された木人に、強敵の姿を思い浮かべ、
己の技を叩きつけていく。
孤独で、それ故に実力を図るには最適の調練だろう。"
56,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_024,"ふっ……目の色が変わったか?
我らの調練法を聞いて、その反応。
それでこそ強者というものよ。"
57,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_025,"この「星戦士団の調練場」を、貴殿にも開放する。
利用したいときは、私に声をかければ案内しよう。"
58,TEXT_AKTKYR104_04173_STARWARRIORB04171_000_026,"そうして、この調練場が貴殿の冒険の一助となれば、
我ら星戦士団一同、幸いである。
さあ、思う存分、木人を叩きたまえ強者よ!"
59,TEXT_AKTKYR104_04173_SYSTEM_000_100,"「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「眼光鋭い星戦士」に話しかけることで開始できます。"