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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。
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2524TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00金髪の補給隊員と話す
2625TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01魔導アーマーに騎乗して 大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐
2726TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02金髪の補給隊員と話す
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4948TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。 そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。 まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。
5049TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000声をかけていただけたということは、 協力してくださるということですね。 ありがとうございます、さっそく説明します。
5150TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001ここの方々の話によると、最近このあたりに、 周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。 この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。
5251TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、 魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、 なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。
5352TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、 なんとか逃げ切ったそうですよ。
5453TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004ともかく、これは逆に好機。 魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、 そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。
5554TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005私はあいにく、乗ったことがありませんが、 解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。 どうか、この作戦の実行をお願いいたします。
5655TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。 私は先に行って、準備をして待っていますね。
5756TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。 すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。
5857TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010魔導アーマーの準備は、整っていますよ。 及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、 私が見張っていますので、ご安心ください!
5958TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。 申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!
6059TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011魔導兵器を討伐してくれたようだな。 死人が出る前に片付いて助かった。 ありがとよ。
6160TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020おかえりなさい。 そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。 本当にありがとうございました。
6261TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。 本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、 近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。
6362TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。 帰ったら報告しておきませんと!
6463TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023さて、これで頼みごとは解決しました。 ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。