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0,TEXT_AKTKZC008_04217_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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タッパーズデンの金髪の補給隊員は、頼まれごとの解決に協力してほしいようだ。"
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24,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_00,金髪の補給隊員と話す
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25,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_01,"魔導アーマーに騎乗して
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大セルレア湖周辺で魔導兵器を討伐"
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26,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_02,金髪の補給隊員と話す
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47,TEXT_AKTKZC008_04217_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_000,"まったく、アンタら派遣団には感謝しかねぇよ。
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そんな相手に頼むのは、厚かましい気がするが……。
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まあ、詳しくはそっちの嬢ちゃんから聞いてくれ。"
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49,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"声をかけていただけたということは、
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協力してくださるということですね。
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ありがとうございます、さっそく説明します。"
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50,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"ここの方々の話によると、最近このあたりに、
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周囲の者を無差別に襲う「無人の魔導兵器」が現れたとか。
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この危険な魔導兵器の討伐に、ご協力いただきたいのです。"
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51,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"属州民の方々が乗り捨てられた魔導アーマーで応戦したところ、
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魔導アーマーを排除対象と認識した魔導兵器が集まってきて、
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なかなか始末に負えない状況に陥ったそうで……。"
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52,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_003,"ちなみにそのときは、魔導アーマーを乗り捨てて、
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なんとか逃げ切ったそうですよ。"
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53,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004,"ともかく、これは逆に好機。
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魔導アーマーに乗っていれば、魔導兵器が寄ってくるので、
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そこを一網打尽にしちゃえばいいんです。"
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54,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_005,"私はあいにく、乗ったことがありませんが、
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解放者殿は、魔導アーマーでの戦闘経験もあるとか。
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どうか、この作戦の実行をお願いいたします。"
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55,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_006,"搭乗する魔導アーマーは、洞窟の外に用意してあります。
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私は先に行って、準備をして待っていますね。"
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56,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_006,"あの危険な兵器は、俺たちじゃどうにもできん。
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すまねぇが、魔導兵器の討伐は頼むぞ。"
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57,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_010,"魔導アーマーの準備は、整っていますよ。
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及ばずながら、魔導兵器が洞窟に寄らないよう、
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私が見張っていますので、ご安心ください!"
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58,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_011,"魔導アーマーの補給なら、済ませておきましたよ~。
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申し訳ありませんが、もう一度、お願いします!"
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59,TEXT_AKTKZC008_04217_JARECK_100_011,"魔導兵器を討伐してくれたようだな。
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死人が出る前に片付いて助かった。
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ありがとよ。"
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60,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_020,"おかえりなさい。
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そのご様子ですと、無事に魔導兵器は討伐できたようで。
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本当にありがとうございました。"
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61,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_021,"おそらく無人の魔導兵器は、内戦時に投入されたものでしょう。
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本来友軍であるはずの対立派閥を攻撃するために、
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近づく者を無差別に攻撃するよう、設定された上で……。"
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62,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_022,"そんな魔導兵器が、雪原の方まで進出してきているとは。
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帰ったら報告しておきませんと!"
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63,TEXT_AKTKZC008_04217_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_023,"さて、これで頼みごとは解決しました。
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ですが、帰る前にもうひとつだけ、おつきあいください。"
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