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0,TEXT_AKTKZC009_04218_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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タッパーズデンの金髪の補給隊員は、属州民に確認をとりたいようだ。"
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24,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_00,脱線した列車の金髪の属州民と話す
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25,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_01,供えられた石にエモート「祈る」をする
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26,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_02,金髪の補給隊員と話す
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27,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_03,キャンプ・ブロークングラスの金髪の補給隊員と話す
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47,TEXT_AKTKZC009_04218_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_000,"魔導兵器を討伐してくれたようだな。
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死人が出る前に片付いて助かった。
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ありがとよ。"
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49,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_000,"最後にやっておきたいのは、ちょっとした聞き取り調査です。
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今後の支援計画策定のためにも、属州民の方々に、
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帰国を希望するか確認しておきたいのです。"
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50,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_000,"もちろん、属州民の方々に帰国の意思がないことは聞いています。
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それでも個人個人の、抱いている思いは違うはず。
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その思いを汲み取りたくて、調査を無理やりねじ込みました!"
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51,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_001,"洞窟の中にいる属州民の方々は、私が聞き込みをします。
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ただ、おひとり用事で外に出ている方がいるそうで、
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解放者殿にはその方に聞き込みをしていただきたいのです!"
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52,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_002,"その方の帰還を待つと、キャンプへの帰還が大幅に遅れ、
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次の支援任務に支障が出てしまうので……。
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脱線した列車に向かったそうなので、よろしくお願いします!"
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53,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_100_002,"すみません、私はイルサバード派遣団の者ですが、
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皆さんの帰国について、考えをお尋ねしたく……。"
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54,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_200_002,"あの嬢ちゃんが何を尋ねようと構わねぇよ。
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恩人が俺たちのことを思ってやってるんだ。
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それに文句を言うほど、性根は腐っちゃいないさ。"
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55,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_010,"君は……たしか青燐水を取りに来た派遣団の人だね。
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こんなところまで来て、なにか用でもあったのかい?"
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56,TEXT_AKTKZC009_04218_Q1_000_000,何と言う?
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57,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_001,故郷に帰りたいか聞きに来た
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58,TEXT_AKTKZC009_04218_A1_000_002,ガレマルドから出たいか聞きに来た
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59,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_011,"前にヤレックが答えたと思うが、再確認ってことか。
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それに答える前に、ひとついいかな?
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ここで眠ってる彼に、祈りを捧げてほしいんだ。"
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60,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_012,"戦闘が激化する中、
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物資を運ぶ列車から食料を手に入れようとした友人が、
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爆風に巻き込まれてね……。"
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61,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_013,"祈るのが俺ばかりでは、彼もつまらないだろう。
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どうかそこの「供えられた石」に向かって、
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彼のために「祈って」あげてくれ。"
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62,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_014,"どうかそこの「供えられた石」に向かって、
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彼のために「祈って」あげてくれ。"
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63,TEXT_AKTKZC009_04218_SYSTEM_000_020,"墓標代わりの石が供えられている……。
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「供えられた石」に対して「祈って」みよう。"
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64,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_030,"ありがとう……。
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きっと彼も、喜んでいるだろう。"
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65,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_031,"さて、先ほどの質問の答えだが……俺はアラミゴの出身でね。
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帝国軍に徴兵され、愛する妻や子と引き離されて、
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ガレマルドへ連れてこられたんだ。"
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66,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_032,"それから10年、帝国の命令で手を真っ赤に汚して、
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それでも歯を食いしばって、ようやく兵役が終わるところだった。
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だが、ふと考えてしまうんだ……。"
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67,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_033,"置いてきた妻子は生きているのだろうか。
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生きていたら、血に汚れた私を受け入れてくれるだろうか。
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いまになってそれを考えると怖くて……迷ってしまうんだよ。"
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68,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDEPROVINCIAPEOPLE04218_000_034,"……俺は少し考えてから戻るよ。
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君は先に戻っていてくれ。"
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69,TEXT_AKTKZC009_04218_JARECK_100_034,"お疲れさん、アンタも帰っちまうみたいだな。
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何にもねぇ洞窟だが、よければまた来てくれ。"
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70,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_040,"おかえりなさい!
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こちらは無事に、お話を聞けましたよ~。
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解放者殿はいかがでしたか?"
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71,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_041,"そうでしたか……。
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なんと言っていいか、難しい問題ですね……。"
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72,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_042,"……ともかく、やるべきことはこれで終わりです。
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キャンプ・ブロークングラスへ戻り、
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派遣団に報告しましょう。"
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73,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_050,"解放者殿、無事に報告も終了しました。
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これにて一連の任務は完了です。
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おつかれさまでした。"
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74,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_051,"……実は、私の父親も帝国に徴兵されているんです。
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だから、タッパーズデンに属州民がいると聞いたとき、
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居ても立っても居られなくて……。"
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75,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_052,"それで、今回の任務に志願したってわけです。
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でも、残念ながらあの洞窟に、父親の姿はありませんでした。"
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76,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_053,"でも、まだ諦めてはいないんですよ。
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残された者としては、どんな状態でも生きていてほしいし、
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また一緒に暮らしたいんです。"
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77,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_054,"ヤレック殿は「待っててくれる奴はいない」と言ったそうですが、
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属州民の方々にも、私のように待っている方がいると思うんです。
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聞き込みの結果を元に、素早く適切な帰国を支援していきますよ。"
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78,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_055,"あ、最後に今回の報酬をお渡ししておきますね。
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それでは、ご協力ありがとうございました~!"
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79,TEXT_AKTKZC009_04218_BLONDESUPPLYMEMBER04216_000_004,(★未使用/削除予定★)
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