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0,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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キャンプ・ブロークングラスのアンバガイは、冒険者を探していたようだ。"
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1,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_01,
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2,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_02,
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3,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_03,
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4,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_04,
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5,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_05,
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6,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_06,
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7,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_08,
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9,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_09,
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10,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_10,
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11,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_11,
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12,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_12,
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13,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_13,
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14,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_14,
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16,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_16,
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17,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_17,
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22,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_22,
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23,TEXT_AKTKZC015_04224_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_00,困り顔の黒渦団員と話す
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25,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_01,情報を集め、困り顔の黒渦団員と話す
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26,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_02,アンバガイに報告
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27,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_03,
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28,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_04,
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29,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_05,
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30,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_06,
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31,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_07,
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33,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_09,
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34,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_10,
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35,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_11,
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37,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_13,
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38,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_14,
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39,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_15,
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40,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_16,
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41,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_17,
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42,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_18,
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43,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_19,
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44,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKZC015_04224_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_000,"あ、あなたは……知恵に自信はありますか?
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ありますよね、あるって言ってください!"
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49,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_001,"黒渦団の方から、知恵者の協力を得たいと、
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相談を受けたのですが、私は武術以外はさっぱりで……。"
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50,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_002,"「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。
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お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください!
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よろしくお願いしますっ!"
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51,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_003,"「困り顔の黒渦団員」が、倉庫の横にいらっしゃいます。
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|
お時間が許すようでしたら、様子を見に行ってあげてください!
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|
よろしくお願いしますっ!"
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52,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_010,"まさか、英雄殿が来てくださるとは……!
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忙しい中、わざわざ足を運んでいただき感謝いたします!"
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53,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_011,"実は、マグナ・グラキエスの敵陣に放置された、
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帝国の物資を確認していたところ、
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ひとつだけ、他のものとは違うコンテナがあったのです。"
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54,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_012,"危険物ではないか、中身を確認するよう指示を受けたのですが、
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どうやら開けるには、アルファベット4文字が必要そうで……。
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そのパスワードを探り当てたいと考えていたところなのですよ。"
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55,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_013,"キャンプ内に、元々帝国にいた者が数名いますので、
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このコンテナについての情報を集めていただきたいのです。
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パスワードを解くヒントが得られると良いのですが……!"
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56,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_014,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_020,"青いコンテナのパスワードが知りたいですって?
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正解が何かは、ちょっとわからないけれど、
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たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。"
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58,TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_021,"あの青いコンテナのパスワードか。
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昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな……
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第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。"
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59,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_022,"す、すまない。
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青いコンテナについては、何も知らんのだ。"
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60,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_023,"だが、タダで帰らせてしまっては、
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助けられた恩義を返せぬではないか……。
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そうだ、我ら第III軍団の栄光の歴史を教えようぞ!"
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61,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_024,"まず、第III軍団が設立されたのは、
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帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。
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それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!"
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62,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_025,"そして、帝国暦42年!
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その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ!
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どうだ、なにかの参考になったか?"
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63,TEXT_AKTKZC015_04224_HAWISIA_000_025,"パスワードの正解はわからないけれど、
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たしか、あれは第III軍団の物資箱だったはずよ。
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軍にいた時、仕分けの仕事をしていたから間違いないと思うわ。"
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64,TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_025,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_AKTKZC015_04224_WILLELM_000_026,"あの青いコンテナのパスワードか。
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昔、軍の同僚に聞いたことがあったが、何だったっけな……
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第III軍団にとって記念的な数字だったはずなんだが……。"
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66,TEXT_AKTKZC015_04224_CITIZENA04224_000_026,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_027,"まず、第III軍団が設立されたのは、
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帝政転換最初の年、つまり帝国暦元年だ。
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それ以来、北州統一戦争で活躍し、頭角を現したのである!"
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68,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_028,"そして、帝国暦42年!
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その武功が認められ、ガレマルド防衛の任に就いたのだ!
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どうだ、なにかの参考になったか?"
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69,TEXT_AKTKZC015_04224_Q1_000_000,何を伝える?
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70,TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_000,ハーウィサから聞いた話を伝える
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71,TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_001,ウィレルムから聞いた話を伝える
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72,TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_002,第III軍団の十人長から聞いた話を伝える
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73,TEXT_AKTKZC015_04224_A1_000_003,キャンセル
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74,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_030,何かしら、パスワードを解くヒントが欲しいところです……。
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75,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_031,"あれは第III軍団の所有物だったと?
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では、関係者を探して話を聞くのが良さそうですね……!"
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76,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_032,"第III軍団にとって記念的な数字だったはず?
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ですが、パスワードにはアルファベットしか、
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入力できないようなのですが、どういうことでしょう……。"
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77,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_033,"なるほど、第III軍団の記念となりそうな年が掴めましたね!
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ですが、「1」も「42」も入力できないのですが、
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いったいパスワードは何なのでしょうか……。"
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78,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_100_033,"情報を整理すると、これは第III軍団の所有物で、
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パスワードは、第III軍団にとって記念的な数字だったはずだと。"
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79,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_110_033,"そして、第III軍団に所属していた者から、
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記念となりそうな年も掴めましたが、
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パスワードには、アルファベットしか入力できないようで……。"
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80,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_034,"……そうか、わかりました!
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帝国では、数字をアルファベットで表すのでした!
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「3」なら「III」といった具合です。"
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81,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_035,"調査していただいた中で掴めた数字のうち、
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4文字表記なのは、ガレマルド防衛の任が与えられた「42」。
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つまり、パスワードは「XLII」……!?"
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82,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_036,"よし、開きました!
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さてさて、中身はいったい何でしょうか……。"
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83,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_037,"これは……旗……?
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わざわざパスワードを掛けてまで、
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厳重に保管していたものが、旗だったとは……。"
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84,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_038,"役に立つような物資でなかったことは残念でした。
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ただ、彼らが心の支えとしていたものに、
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触れることができた気がします。"
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85,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_039,"中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。
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英雄殿には、「アンバガイ」へ、
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経緯の報告をお願いできればと!"
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86,TEXT_AKTKZC015_04224_SOLDIERA04224_000_040,"中に何が入っていたのか、上官に報告してこようと思います。
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英雄殿には、「アンバガイ」へ、
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経緯の報告をお願いできればと!"
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87,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_050,"いかがでしたか?
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無事に、解決できたでしょうか!?"
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88,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_051,"そうでしたか、コンテナの中には旗が……。
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ガレマール帝国の国旗は、ガレアン人たちの、
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民族団結を示す鎖を表しているのだと聞いたことがあります。"
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89,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_052,"それを大切に、陣中でも保管していた、と。
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数多の犠牲の果てに、国の象徴を表す旗だけが、
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掲げられることなく遺ったのですね……。"
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90,TEXT_AKTKZC015_04224_AMBAGHAI_000_053,"今回の件は、しっかりと自分の胸に刻んでおこうと思います。
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ご協力いただき、ありがとうございました。"
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