Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/042/AktKzd003_04227.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

91 lines
5.0 KiB
CSV

0,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
テルティウム駅のスプリウスは、薄暗い構内に明かりを灯したいようだ。"
1,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZD003_04227_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_00,ガラス製の瓶を入手
25,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_01,スプリウスにガラス製の瓶を渡す
26,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_02,
27,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_07,
32,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_08,
33,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_09,
34,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_10,
35,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_11,
36,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_12,
37,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_13,
38,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_14,
39,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_15,
40,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_16,
41,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZD003_04227_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_000,"うう、薄暗いと気分も落ち込む……そう思いませんか?
燃料を暖房に回すために、照明が二の次になるのは理解できます。
でも、気分も上向きになりませんよ。"
49,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_001,"ですので、周囲を明るく照らすランタンを作ろうと思うんです。
これでも元帝国軍の整備兵ですからね。
材料さえあれば簡単です!"
50,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_002,"ただ、材料を探しにいこうにも、市街地には魔導兵器が……
そんなわけで、どうかお願いです!"
51,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_003,"駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
52,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_007,"駅を出て北西側に、酒屋や香水店がありましたので、
その辺りで、ランタン壺に代用できそうなガラス製の瓶を、
いくつか集めてきてください!"
53,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_010,"お待ちしていました!
どうですか、ランタン壺に代用できそうな、
ガラス製の瓶はありましたか?"
54,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_011,"まずは……酒瓶ですね。
中身が残っていないのが、少し残念ですが……
うん、大きさ的にもランタンに転用できそうだ。"
55,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_012,"次は、香水瓶……少し小さいですが、
いい香りがして、火を灯せば心が安らぎそうです。"
56,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_013,"ガレアン族にとって、火は大切なんです。
はるか昔、この雪原にたどり着いた祖先たちは、
魔法を扱えず、満足に明かりすら灯せなかったといいます。"
57,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_014,"大セルレア湖から青燐水を精製する方法が編み出されるまで、
野生生物から採った油で、ランタンに火を灯していたとか。"
58,TEXT_AKTKZD003_04227_SPURIUS_000_015,"私も頂いた瓶でランタンを作り、明かりを灯してみます。
祖先が寒く暗い夜に安らぎを見出した、希望の灯火を……。
ご協力、ありがとうございました!"
59,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_000,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_001,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_002,(★未使用/削除予定★)
62,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_003,(★未使用/削除予定★)
63,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_007,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_010,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_011,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_012,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_013,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_014,(★未使用/削除予定★)
69,TEXT_AKTKZD003_04227_ENGINEER04227_000_015,(★未使用/削除予定★)