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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZD007_04231_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
テルティウム駅の派遣団の神殿騎士は、熱々のスープを配りたいようだ。"
1,TEXT_AKTKZD007_04231_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZD007_04231_SEQ_02,
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23,TEXT_AKTKZD007_04231_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_00,を配る
25,TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_01,派遣団の神殿騎士にを返す
26,TEXT_AKTKZD007_04231_TODO_02,
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48,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_000,"こんにちは、英雄殿!
今は炊き出しの準備をしているところなんだ。"
49,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_001,"いろいろあったから、不眠になっている人が多いと聞いてね。
そんなときには、身体の内側からあたたまるのがイチバン!
私の郷里、イシュガルド風のスープを配ろうと思うんだ。"
50,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_002,"少しでも彼らの安らぎになればと思ってね……。
そうだ、英雄殿も、よかったらスープ配りに参加しないか?"
51,TEXT_AKTKZD007_04231_Q1_000_000,何と答える?
52,TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_001,はい
53,TEXT_AKTKZD007_04231_A1_000_002,いいえ
54,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_006,"そうかぁ……。
しばらく続けているから、また気が向いたら頼むよ。"
55,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_003,"ありがとう、助かるよ!
それじゃあ、「」を3杯分渡すから、
テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。"
56,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_005,"それじゃあ、「」を3杯分渡すから、
テルティウム駅の中にいる人たちに配ってきてね。
多少強引でもいいから、渡してあげてほしいな。"
57,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_010,"……異国風のスープだぁ?
そんなもん飲めるわけあるかい、よしてくれ。"
58,TEXT_AKTKZD007_04231_Q2_000_100,何と言う?
59,TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_101,体が温まる
60,TEXT_AKTKZD007_04231_A2_000_102,北国の味だから舌に合うはず
61,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_011,"チッ……仕方ねぇな……。
そんな勧めるなら、もらってやってもいいぜ。"
62,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_012,…………あったけぇ……。
63,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_000_013,"……何ジロジロ見てやがんだよ。
用が済んだんなら行きな……
スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。"
64,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_100_013,"スープの皿なら、あとで空にして返しに行くからよ。
……美味かったぜ。"
65,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_014,"スープ…………?
……ありがとう、いただくわ。"
66,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_015,……温かい食べ物なんて、いつぶりかしら。
67,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_016,"これ、イシュガルド風の味なのね。
少し違うけれど、昔母に作ってもらった「ボルシチ」を思い出したわ。
赤いスープが特徴の、ガレマルドの名物料理なのよ。"
68,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_000_017,"なんだか、また食べたいなぁって、そう思えたわ……。
長いあいだ、そんなことすら考えられなかったのに。
温かな食卓を取り戻せるよう、踏ん張らなくちゃね。"
69,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_100_017,"また食べたいなぁって、そう思える味だったわ……。
ありがとう、嬉しかったわよ。"
70,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_018,"……飲めと言うのか?
フン、ずかずかと帝都に踏み込んできて、何様のつもりだ!"
71,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENC04231_000_019,"お前たちの施しなど受けない!
そんなもの、受け取ってたまるか!!"
72,TEXT_AKTKZD007_04231_MALLIUS_200_013,"……皿を返しにいくついでに、もう一杯てのは……
ったく、なんでもねぇよ!"
73,TEXT_AKTKZD007_04231_POPPAEA_200_017,"スープを配っている人がいるの?
いいわね、お手伝いに行ってみようかしら。"
74,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_020,"おかえり!
スープ配りの首尾はどうだった?"
75,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_021,"……そうかぁ、ひとつは返されちゃったか。
相手の気持ちもわかるよ、まぁ仕方ないね。"
76,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_022,"私もイシュガルドが大変だったとき、すっかり疲れ切っていて……
絶望しかけて、半ば自暴自棄になったことがあったから。"
77,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_023,"だけどそんなときに、聖大厩舎の近くで、
見知らぬ女性がスープを配っていてね。
それを飲んだとき、生きる活力のようなものを感じられたんだ。"
78,TEXT_AKTKZD007_04231_ISHGARDIANSOLDIER04231_000_024,"自分も、その真似をと思ったんだが、すぐには上手くいかないね。
でも、これにめげず、根気よくスープ配りを続けてみるよ。
残念な思いもさせちゃったけど、協力してくれてありがとう。"
79,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_010,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_011,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_012,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENA04231_000_013,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKZD007_04231_CITIZENB04231_000_014,(★未使用/削除予定★)
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