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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_00**特殊ルール: レベルアジャスト** キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、たっての願いがあるようだ。
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2524TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_00第I軍団の魔導技師と話す
2625TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_01第I軍団の魔導技師と再度話す
2726TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_02にを使う
2827TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_03第I軍団の魔導技師と話す
2928TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_04イリエットに報告
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4948TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000おや、英雄殿! これは良いところに!
5049TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、 「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが…… 帝都内に残されたままのようでね。
5150TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002件の魔導技師は、 回収の同行者として貴方を指名しているんだ。 もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?
5251TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。 もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、 このを使ってくれ!
5352TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004「第I軍団の魔導技師」は、 キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!
5453TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。 キャンプの外で待っている彼に同行して、 魔導兵器の回収を頼むよ!
5554TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020ああ、来てくれたのか、ありがとう。 エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、 無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。
5655TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。 「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。
5756TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030うーん、目当ての魔導兵器はあったが、 どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。 なにかいい案はないものだろうか。
5857TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031「」があるのか、準備がいいな! 手数だが、貴殿に「」の爆破を頼んでもいいだろうか?
5958TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_032エオルゼア式のものは、私では上手く扱えないだろうからな。 よろしく頼む。
6059TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040「」を用意しているとは、準備がいいな。 その「」で「」の爆破を頼む。
6160TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050見事だな、ありがとう。 これで、コイツを役立てることができそうだ。
6261TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051実はな……私はこの魔導兵器を使って、 対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。 だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。
6362TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052私は、同胞を殺したくはなかったんだ。 そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。
6463TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、 世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。 なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。
6564TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054なぁ、エオルゼアの英雄。 貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?
6665TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000何と言う?
6766TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001少なくとも、侵略された側にとっては
6867TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002信じた理念が違っただけだ
6968TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003…………
7069TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_055そう、そうだろうな……。
7170TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。
7271TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057すまない……。 こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。
7372TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058我が帝国が取ってきた手段は、 勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。 だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。
7473TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、 崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。 真の平和のために。
7574TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060貴殿と話すことができてよかった。 そして同行してくれたこと、感謝する。
7675TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061さて、キャンプ・ブロークングラスの、 「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。
7776TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070英雄殿、ご苦労様! 魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。
7877TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071戻ってきた彼は、 なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。 憑き物が落ちたというか……。
7978TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、 貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。 自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!
8079TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_000(★未使用/削除予定★)
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