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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
キャンプ・ブロークングラスのイリエットは、たっての願いがあるようだ。"
1,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKZD011_04235_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_00,第I軍団の魔導技師と話す
25,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_01,第I軍団の魔導技師と再度話す
26,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_02,にを使う
27,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_03,第I軍団の魔導技師と話す
28,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_04,イリエットに報告
29,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_07,
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47,TEXT_AKTKZD011_04235_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_000,"おや、英雄殿!
これは良いところに!"
49,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_001,"実は帝国の第I軍団の魔導技師から保護の礼に、
「作業用の魔導兵器を提供したい」と申し出があったんだが……
帝都内に残されたままのようでね。"
50,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_002,"件の魔導技師は、
回収の同行者として貴方を指名しているんだ。
もし貴方さえよければ、回収をお願いできるかな?"
51,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_003,"現場周辺には、瓦礫が散乱しているものと思われる。
もし魔導兵器の回収に支障があるような場合は、
このを使ってくれ!"
52,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_004,"「第I軍団の魔導技師」は、
キャンプの外で待っているとのことだから、よろしく頼むよ!"
53,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_010,"「第I軍団の魔導技師」は、貴方を指名しているのでね。
キャンプの外で待っている彼に同行して、
魔導兵器の回収を頼むよ!"
54,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_020,"ああ、来てくれたのか、ありがとう。
エオルゼアで英雄と呼ばれる貴殿と話がしてみたくて、
無理をいって同行を頼んだが、本当に応じてくれるとは。"
55,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_021,"じゃあさっそくだが、現場を案内しよう。
「ウルバニッシマ区」まで来てくれ。"
56,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_030,"うーん、目当ての魔導兵器はあったが、
どうにも瓦礫が邪魔で、運び出せないな……。
なにかいい案はないものだろうか。"
57,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_031,"「」があるのか、準備がいいな!
手数だが、貴殿に「」の爆破を頼んでもいいだろうか?"
58,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_032,"エオルゼア式のものは、私では上手く扱えないだろうからな。
よろしく頼む。"
59,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_040,"「」を用意しているとは、準備がいいな。
その「」で「」の爆破を頼む。"
60,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_050,"見事だな、ありがとう。
これで、コイツを役立てることができそうだ。"
61,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_051,"実はな……私はこの魔導兵器を使って、
対立する第III軍団を攻撃するように命じられていたんだ。
だが、故障したと上官に嘘をついて、ここに残した。"
62,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_052,"私は、同胞を殺したくはなかったんだ。
そして、そんな命令を下す帝国軍に失望したのさ。"
63,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_053,"偽りの神を信じる野蛮な人々に文明の光を投げかけ、
世界平和を実現する、というのがガレマール帝国の信念だった。
なのに仲間同士で内戦だなんて、野蛮なのはどちらなんだか。"
64,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_054,"なぁ、エオルゼアの英雄。
貴殿から見ても、帝国は野蛮で邪悪な国だっただろうか?"
65,TEXT_AKTKZD011_04235_Q1_000_000,何と言う?
66,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_001,少なくとも、侵略された側にとっては
67,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_002,信じた理念が違っただけだ
68,TEXT_AKTKZD011_04235_A1_000_003,…………
69,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_055,そう、そうだろうな……。
70,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_056,そうか、貴殿はそう言ってくれるのか。
71,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_057,"すまない……。
こんなこと、私たち帝国の者に聞かれても困るだろうな。"
72,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_058,"我が帝国が取ってきた手段は、
勝者の物語る歴史において、過ちの烙印を押されるだろう。
だが、世界平和実現の信念は、間違っていなかったと思いたい。"
73,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_059,"だから私は、この回収した魔導兵器を作業用重機に転用して、
崩壊した帝都ガレマルドを再建したいのだ。
真の平和のために。"
74,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_060,"貴殿と話すことができてよかった。
そして同行してくれたこと、感謝する。"
75,TEXT_AKTKZD011_04235_GARLEANSOLDIER04235_000_061,"さて、キャンプ・ブロークングラスの、
「イリエット」殿へ報告しに戻らねばな。"
76,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_070,"英雄殿、ご苦労様!
魔導技師の彼から、報告は受けてるよ。"
77,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_071,"戻ってきた彼は、
なぜだか少し顔つきが穏やかになったような気がしたね。
憑き物が落ちたというか……。"
78,TEXT_AKTKZD011_04235_ILIETTE_000_072,"帝国兵として複雑な想いを抱えているだろうが、
貴方と話せて、胸のつかえがとれたのかもしれないな。
自分からも感謝を伝えさせてくれ、本当にありがとう!"
79,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_000,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_001,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_002,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_003,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_004,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_010,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_070,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_071,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_AKTKZD011_04235_ILSABARD04235_000_072,(★未使用/削除予定★)