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0,TEXT_AKTKZD015_04239_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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キャンプ・ブロークングラスの派遣団の斥候は、魔導アーマーの乗り手を探しているようだ。"
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24,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_00,ベテランの魔導騎兵と話す
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25,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_01,ベテランの魔導騎兵と再度話す
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26,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_02,派遣団の斥候と話す
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27,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_03,
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47,TEXT_AKTKZD015_04239_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_000,"英雄殿、単刀直入にお尋ねしますが、
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貴殿は魔導アーマーに搭乗できますよね!?"
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49,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_001,"ああ、よかった!
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実はですね、都市部の被害状況を調べるために、
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空から視察をしたいと考えていたのですが……"
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50,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_002,"第I軍団に所属していた魔導騎兵のひとりが、
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飛行型魔導アーマーを利用した調査を提案してくれたのです。"
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51,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_003,"ところが、いざ調査開始という段になって、
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調査を担当するはずだった派遣団員が、怪我をしてしまい……
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魔導アーマーに搭乗できる者を、探していたのです。"
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52,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_004,"件の「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
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魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
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そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
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53,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_010,"「ベテランの魔導騎兵」は、第IV市外駅の方で、
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魔導アーマーを整備しつつ、待機をしております。
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|
そちらで、お手を貸していただけませんでしょうか!"
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54,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_020,"まさか、エオルゼアの英雄のおでましとは。
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まぁ、魔導アーマーを乗りこなせる増援とあれば、
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貴殿が来ても、おかしくはないか。"
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55,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_021,"古代アラグ帝国の遺物を改造した機体に乗り、
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造反した第VII軍団と激闘を交わしたという噂は本当か?
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派遣団の者たちから聞いたときは、驚いたぞ。"
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56,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_022,"ともかく、イルサバード派遣団から任された任務は、
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帝都ガレマルドの被害状況の確認だ。"
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57,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_023,"第I軍団に所属する、この飛行型魔導アーマーであれば、
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帝都に放たれている無人魔導兵器からも攻撃はされない。
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安全に調査できるだろう。"
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58,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_024,準備が整ったら、改めて声をかけてほしい。
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59,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_030,"これより、飛行型魔導アーマーに搭乗し、
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上空からの調査任務に移行する。
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準備は万端か?"
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60,TEXT_AKTKZD015_04239_Q1_000_000,飛行型魔導アーマーに乗って移動しますか?
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61,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_100_030,ではさっそく向かおう。
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62,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_110_030,では、準備が整ったら声をかけてくれ。
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63,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_031,"覚悟はしていたが上から見るとより鮮明な被害状況だ……。
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北方面も見て回ろう。"
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64,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_032,"あの高架はいまにも倒壊しそうだな。
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立ち入り禁止区域にするよう、あとで報告せねば。"
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65,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_033,"ここはパラティウム・ノヴム。
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2棟の高層建築を連結した、革新的な技術を象徴する建物だった。"
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66,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_034,"中の被害状況を探るには、もう少し人手が必要そうだな……。
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また改めて調査にくるべきだろう。"
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67,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_035,"ここは共和制時代から残る建築物ゆえ、被害が少ないようだな。
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魔法攻撃に備えた絶霊体系の建材を使っているらしい。"
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68,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_036,"比べて最近の建物は、魔導兵器による防衛が前提で耐久力がない。
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……それが命運のわかれ道となったというわけだ。"
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69,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_037,"よし、要所は見てまわった。
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キャンプ・ブロークングラス方面へ戻るとするか。"
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70,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_040,同行感謝する、殿。
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71,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_041,"……エオルゼアの者たちは、
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敵対していた我が国の被害を調べ、救助を試みている。
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そなたらの姿を見て、思ったのだ。"
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72,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_042,"我々も絶望によって足を止めるばかりでなく……
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同じ星に生きる者として、ともに足掻くべきだと。"
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73,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_043,"多くの市民や家族を失い……
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それでも生き残ってしまった者の、せめてものけじめとして、
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我らの国を、あるべき姿に戻したい。"
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74,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_044,"だからこそ、今回の調査任務を打診したのだ。
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エオルゼアの者と言葉を交わす、いい機会だった。"
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75,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_045,"私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
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貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
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76,TEXT_AKTKZD015_04239_GARLEANCAVALRY04239_000_048,"私はこのまま、魔導アーマーの機体整備を行う。
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貴殿は「派遣団の斥候」に、任務を果たした旨を伝えてほしい。"
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77,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_050,"英雄殿、調査のご報告ですか?
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ありがとうございます!"
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78,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_051,"自ら打診してくれたこととはいえ、
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崩壊した自国の姿を見るのは、辛いものがあったはず。
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貴殿が同行してくれて、本当によかった。"
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79,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_052,"この街が、往時の姿を取り戻すのは難しいかもしれませんが、
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できることならば復興が果たされ、友好国となれるよう、
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願ってやみませんよ。"
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80,TEXT_AKTKZD015_04239_ILSABARDSCOUT04239_000_053,(★未使用/削除予定★)
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