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0,TEXT_AKTKZF009_04264_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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パーラカの里にいるアルカソーダラ族の娘は、心配そうにしている。"
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24,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_00,アルカソーダラ族の男性を探す
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25,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_01,アルカソーダラ族の男性と話す
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26,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_02,を回収
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27,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_03,アルカソーダラ族の男性にを渡す
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28,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_04,アルカソーダラ族の娘に報告
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47,TEXT_AKTKZF009_04264_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_000,"あなたは、里への救援で来てくださった方ですよね……。
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ひとつ、頼みを聞いてもらえませんか?"
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49,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_001,"父を、捜していただきたいんです。
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姿が見えなくて、住民に尋ねてまわったところ、
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ひとりで里を出て、北の方へ向かったようで……。"
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50,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_002,"戦う術のない私には、森を歩くことも叶いません。
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どうか、「トラーナ関門」へ向かった父を、
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連れ戻してください……!"
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51,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_003,"どうか、「トラーナ関門」へ向かった父を、
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|
連れ戻してください……!"
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52,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_005,"いやぁ、すまない……。
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君が通りがかって、助かったよ。"
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53,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_006,"娘に頼まれて、捜しにきてくれたのかい?
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こっそり出てきたつもりが、バレていたか……
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君にも、娘にも、申し訳ないことをしてしまったね。"
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54,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_007,"最近、パーラカの里には避難民が多く来ているから、
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食料不足に陥るんじゃないかと、気がかりだったんだ。
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それで、できることはないかと考えて、魚でも獲ろうかと……。"
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55,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_008,"食べ盛りの子供も避難してきているし、
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どうにか、新鮮な魚を持ち帰ってやりたいんだ。
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手間をかけさせるが、少し手伝ってもらえないかな……?"
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56,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_009,"ああ、本当にありがたい。
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川の中に「」を設置してある。
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それを2つほど回収してきてもらえると、助かるよ。"
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57,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_010,"川の中に「」を設置してある。
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それを回収してきてもらえると、助かるよ。"
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58,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_015,"手伝ってくれて、ありがとう。
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「」は回収できたかい?"
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59,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_016,"……よかった、魚も獲れているみたいだ。
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これだけあれば、1日くらいはしのげるだろう。"
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60,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSB04264_000_017,"おかげで、少しは里に貢献できそうだよ。
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それじゃあ、心配している娘のもとへ戻るとしよう。"
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61,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_020,"おかえりなさい!
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先ほど、戻った父から話は聞いています。
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魚の件といい、本当になんとお礼をしたらよいか……。"
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62,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_021,"パーラカの里は本来、この近辺にある数々の神殿や、
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墳墓を護るための、守護者たちが住まう場所。
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避難民を支える蓄えがないのは、事実です。"
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63,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_022,"ですので、食料不足が深刻化する前にと、
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父が行動に出た気持ちは、私にもわかるのですが……
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そうは言っても、死んでしまっては元も子もありません。"
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64,TEXT_AKTKZF009_04264_RESIDENTSA04264_000_023,"あなたのおかげで、本当に助かりました。
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どうか、これをお持ちください。
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父と私からのお礼です。"
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