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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
パーラカの里の不思議なハヌマンラングールは、冒険者をどこかへ案内したいようだ。"
1,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_05,
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23,TEXT_AKTKZF013_04268_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_00,"不思議なハヌマンラングールと話し
先導に従って移動する"
25,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_01,アウラ族の女性を介抱する
26,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_02,アウラ族の女性と話す
27,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_05,
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46,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZF013_04268_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_000,ウッキ、ウッキ、ウッキッキ~!
49,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_001,ウキ、ウキ!
50,TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_001,"どうやら、ついてこいと言っているようだ……。
なにかあるのかもしれない。
不思議なハヌマンラングールについていってみよう。"
51,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_010,ウキ、ウッキ!
52,TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_011,"どうやら、ここが目的地ではないようだ。
不思議なハヌマンラングールは、
まだついてきてほしそうにしている……。"
53,TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_012,(★未使用/削除予定★)
54,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_020,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_021,ウキ、ウッキ!
56,TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_022,"どうやらハヌマンラングールは、
「アウラ族の女性」の下へ案内したかったようだ。
「アウラ族の女性」を介抱しよう。"
57,TEXT_AKTKZF013_04268_SYSTEM_000_023,"息が乱れ、疲れた様子の女性がいる。
「アウラ族の女性」を介抱してあげよう。"
58,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_030,"あ、ありがとうございます……。
おかげで落ち着きました。"
59,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_031,"恐ろしい獣に追われ、森を逃げ惑っていたんです。
そこを、このハヌマンラングールに導かれて、
なんとかここまで逃げてこられて……。"
60,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_032,"逃げる間は、一瞬のようでも数日間のようでもあって、
言葉では説明できない、不思議な体験でした。"
61,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_033,ウキ、ウキー! ウキキー!
62,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_034,"そうね、助けてくれてありがとう。
この人をここまで案内してくれて、ありがとう。"
63,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_035,ウッキッキー!
64,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_035,"ここにとどまっていると、また獣が現れるかもしれません。
パーラカの里に戻ってから、お礼をさせてください。"
65,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_040,"ああ、先ほどのお方!
改めて、ありがとうございました。"
66,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_041,"実は、私を助けてくれたハヌマンラングールが、
いつの間にか、いなくなってしまって……。"
67,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_042,"この島の神話において、黒いハヌマンラングールは、
しばしば神の使いとして登場します。
あの子も、神が遣わしてくださったのでしょうか……。"
68,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_043,"落ち着いたら、このお礼として捧げものをしなくては。
もちろん、貴方にもお礼として、これを受け取ってください!"
69,TEXT_AKTKZF013_04268_HANUMAN04268_000_024,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKZF013_04268_WOMAN_000_022,(★未使用/削除予定★)