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0,TEXT_AKTKZF020_04275_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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ダーマ区の星戦士団の守衛長は、揉め事を収めようとしているようだ。"
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24,TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_00,星戦士団の守衛長と話す
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25,TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_01,星戦士団の守衛長と話し、強面のアウラ族を密かに尾行
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26,TEXT_AKTKZF020_04275_TODO_02,星戦士団の守衛と話す
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48,TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_001,んだコラ……ガンくれてんじゃねえよ。
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49,TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_002,お願い、指輪を返して……!
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50,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_003,どうか落ち着いてください……。
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51,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_004,"あなたは、終末騒動の際に戦ってくださった冒険者の……?
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これは僥倖……どうか今は何も言わず、
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自然に振る舞ってください。"
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52,TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_005,"盗んだなんてふっかけるなら、証拠くらい持ってきやがれ。
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俺ァもう行くぜ、このクソどもが……。"
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53,TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_006,"ああ、そんな……
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形見の指輪なんです、お願いします……!
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ううっ……。"
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54,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_007,"もう、いいでしょう。
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Player様……ですよね。
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……どうかひとつ、我々の捜査にご協力願えませんか?"
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55,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_008,"すでに察していらっしゃるかもしれませんが、
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あちらの女性が、先程の男に指輪を盗まれたと訴えているのです。
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物的証拠はありませんが、嘘をついているようにも思えない。"
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56,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_009,"そこで、表向きは争いを諫めつつ、
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あの男を泳がせて、尾行しようと考えていたのです。
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疑いをかけられたことで、動きを見せる可能性がありますからね。"
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57,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_010,"とはいえ、星戦士があからさまに後をつけては怪しまれる。
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異国人であるあなたを道案内しているように装うことで、
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より確実に尾行したいのです……いかがでしょう?"
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58,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_011,"心強い……!
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では、さっそく「強面のアウラ族」を追いましょう。
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「ユジュ区」の方へ向かっていましたね。"
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59,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_012,"この方は、ご安心いただけるよう、誠意をもって保護します。
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いま帰してしまうと、裏で危害が及ぶ心配があるから……
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という、守衛長の指示です。"
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60,TEXT_AKTKZF020_04275_MILDAURA04275_000_013,ううっ、嘘なんてついてないんです、本当にっ……!
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61,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_014,"どうぞ、自然に振る舞ってください。
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このまま様子をうかがってみましょう。"
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62,TEXT_AKTKZF020_04275_WILDAURA04275_000_015,"星戦士団もチョロいもんだな。
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終末騒動で街は混乱してるし、
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金も物も奪い放題だぜ……!"
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63,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_016,"何かを取り出して見ていましたね、やはり盗んだ指輪でしょうか。
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……ならばこのまま泳がせることで、
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盗品を金に換える決定的瞬間を押さえられるかもしれません。"
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64,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_017,"では、異国人のあなたを案内している形で、
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尾行を始めましょうか。
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「強面のアウラ族」に見つからないよう、ご注意ください。"
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65,TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_000_018,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_AKTKZF020_04275_SYSTEM_100_018,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_AKTKZF020_04275_Q1_000_001,強面のアウラ族の「尾行」に再挑戦しますか?
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68,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_019,"おや、どうされました?
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大丈夫、あの男も、まだそこにいます。
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気を取り直して、尾行を続けましょう。"
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69,TEXT_AKTKZF020_04275_MOUNTAINEER04275_000_020,"(-陰気な山師-)お前、この指輪……最近じゃめっきり出回らなくなった、
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希少翡翠を使った細工物じゃねえか。
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ヒヒヒ、こりゃあいい、高く売れるぜ……。"
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70,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_021,"仲間らしき人物に、指輪を渡しましたね!
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やはり盗んでいたか……私は彼らを監視しますので、
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どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!"
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71,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARDLEADER04275_000_022,"私は彼らを監視しますので、
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どうか、ダーマ区の「星戦士団の守衛」に応援要請を……!"
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72,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_023,戻られましたか、状況はいかがです?
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73,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_024,"希少翡翠の指輪……保護している女性の証言と一致します。
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やはりあの男が盗んでいたのですね。
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もはや言い逃れはさせません。"
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74,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_025,"……さっそく、応援に向かいます。
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なあに、小悪党の2人や3人、我らだけで十分。
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あなたの手を煩わせるまでもありませんよ。"
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75,TEXT_AKTKZF020_04275_TOWNGARD04275_000_026,"これで、あの女性に指輪を取り返してあげられる。
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ご協力、誠にありがとうございました。
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では、私は急ぎますので……!"
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