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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アナグノリシス天測園の実験をする観察者は、人を探しているようだ。"
1,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_02,
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23,TEXT_AKTKZG002_04277_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_00,青髪の観察者と話す
25,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_01,飛行生物の観察者と話す
26,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_02,青髪の観察者にを渡す
27,TEXT_AKTKZG002_04277_TODO_03,
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48,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_000,"あ、ちょうどいいや。
ねぇ、使い魔くん、ちゃんとお礼をするから、
お使いを頼まれてくれないかい?"
49,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_001,"メタバシス六洋院で、とある創造生物の実験をするんだけど、
同行する予定の職員がいつまでたっても来ないんだよ。
困っちゃうよね。"
50,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_002,"すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
51,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_0010,"すまないが、僕は実験の準備で手が離せないんだ。
たしか「芽吹の玄関」にいるはずだから、
「青髪の観察者」を探して声をかけてみてくれるかい?"
52,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_020,"おんや、見たことのない使い魔だねぇ。
どうしたのかな?"
53,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_021,"しまった、もう実験の時間かぁ!
ちょっと考え事をしていたら、すっかり時間が過ぎてしまった。
ちょうど、その実験のことを考えていたんだよ。"
54,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_022,"メタバシス六洋院は、海洋生物用の試験環境を整えているんだぁ。
そこで私たちは、他の生物の死骸を食して海洋を浄化する、
小魚の研究を進めているんだよ。"
55,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_023,"目下の問題点は、その生存率でねぇ。
小魚ゆえ、大型魚に捕食されやすいもんだから、
身を守るために、毒を持たせてみたんだけど……。"
56,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_024,"強い毒ならまだしも、弱い毒も捕食者の体内に蓄積される。
そのため、大型魚が大量死するだろうという検証結果が出てね。
生態系に大きな影響を与えてしまいかねないんだぁ。"
57,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_025,"このままでは、
アーテリスに放つには不適合とされてしまうだろう。
コンセプトは素晴らしいから、世に放ってあげたいけど……。"
58,TEXT_AKTKZG002_04277_Q1_000_000,何と言う?
59,TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_001,身体に警戒色をつけてみては?
60,TEXT_AKTKZG002_04277_A1_000_002,毒を持つとわかるようにすればいい
61,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_026,"ほう、なるほどなぁ……!?
それならば確かに、そもそも捕食される可能性が低くなり、
小魚と大型魚の両者が共存できる……!"
62,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_027,"そうとわかれば、さっそく待っている彼の下へ向かうよ。
実証実験をしなければねぇ。"
63,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_028,"そうだ、君のおかげでちょっといい案が浮かんだから、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
64,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_029,"「ノトスの感嘆」に、
「飛行生物の観察者」がいるはずだから、よろしく頼むねぇ。"
65,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_040,彼は実験に必要なものがあるって言ってたけど……。
66,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_045,"「飛行生物の観察者」から、
実験に使うバード・オブ・エルピスの羽根を、
もらってきてくれないかい?"
67,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_050,"あれ、誰の使い魔でしょうか?
私に何か問い合わせたいことでも?"
68,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_051,"ふむ、が必要なのですか。
もちろんいいですとも。
どうぞ、こちらを「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
69,TEXT_AKTKZG002_04277_BIRDOBSERVER04277_000_060,"は確かに渡しましたよ。
心配なら荷物を確認してから、
「青髪の観察者」のもとへ持っておゆきなさい。"
70,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_070,"バード・オブ・エルピスの羽根、
もらってきてくれたぁ?"
71,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_071,"そうそう、この羽を色見本にしたかったんだぁ。
こうした派手な色に小魚を染めることで、
大型魚に毒があることを気づかせるんだよ! ね!"
72,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_072,"ね、ってもしかして……
使い魔くんのアイディアなのかい?"
73,TEXT_AKTKZG002_04277_BLUEHAIROBSERVER04277_000_073,"そうなんだよ、立派な子だよねぇ。
おかげで小魚をエーテルに戻さずに済むんじゃないかなぁ。"
74,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_074,"そうか、同僚を見つけた上に、
問題解決のために考えを巡らせてくれて、
あまつさえ、羽根まで持ってきてくれるとは……。"
75,TEXT_AKTKZG002_04277_WORKINGOBSERVER04277_000_075,"ずいぶんと長いお使いになってしまったようだ。
大変だったろう、ありがとうね。
お礼を持っていって。"