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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZH001_04296_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ポイエテーン・オイコスにいる戦闘生物担当の観察者は、実証したいことがあるようだ。"
1,TEXT_AKTKZH001_04296_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZH001_04296_SEQ_02,
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23,TEXT_AKTKZH001_04296_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_00,戦闘生物担当の観察者と話す
25,TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_01,を討伐
26,TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_02,戦闘生物担当の観察者と話す
27,TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_03,戦闘生物担当の観察者と再度話す
28,TEXT_AKTKZH001_04296_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_000,"君、使い魔だよね?
いきなりで悪いけど、戦闘が得意だったりするかい?"
49,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_001,"そうかそうか、戦える子ならちょうどよかった!
少しだけ、手を貸してほしいんだよ。"
50,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_002,"実は、施設の門番として創られた、
「単眼の巨人」の強さを測るよう頼まれていてね。
物は試しと、ロティスをけしかけてみることにしたんだ。"
51,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_003,"そうしたら、巨人がたったの一撃でのされたうえに、
興奮したロティスが逃げ出してしまったんだよ。
君には、そのロティスへの対処を頼みたい。"
52,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_004,"僕としては、無駄に大型な創造生物よりも、
君のような小型の使い魔のほうが有用だと思っていてね。
その実証もかねていたりするんだけど……お願いできるかな?"
53,TEXT_AKTKZH001_04296_Q1_000_005,何と言う?
54,TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_001,ご褒美を奮発してくれるなら!
55,TEXT_AKTKZH001_04296_A1_000_002,しかたないなぁ
56,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_006,"ちゃんとご褒美をあげるから、よろしく頼むよ。
ロティスたちは、ポイエテーン・オイコスの東で戦わせたんだ。
まずはそちらへ向かって、一緒にあたりを調べてみよう。"
57,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_007,"来た、来た!
どうやら私たちは、ちょうどいいところにやってきたようだ。
逃げ出したロティスが、戻ってきているみたいなんだよ。"
58,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_008,"ロティスは、倒した相手から養分を吸って摩耗を補うんだけど、
さっきは興奮して走っていってしまったからね……。
疲れたから、補給しに戻ってきたんだろう。"
59,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_009,"私は気絶しているこの子を見ておくから、
君は今のうちに、「」を鎮めておくれ。"
60,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_010,"私は気絶しているこの子を見ておくから、
君は今のうちに、「」を鎮めておくれ。"
61,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_011,"いやぁ、お見事だね!
戦闘が得意というだけあって、君は素晴らしいよ!"
62,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_012,"倒れている巨人を運ぶのは大変そうだし、
運搬が得意な創造生物を、手配してもらうことにするよ。
ひとまず、ポイエテーン・オイコスへ引き揚げよう。"
63,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_013,"おつかれさま。
君の戦いぶりを見て、やっぱり小型で小回りがきく子のほうが、
戦い方にも応用がきくし、最高だと確信できたよ。"
64,TEXT_AKTKZH001_04296_OBSERVER04296_000_014,"今度、使い魔を設計するときは、参考にさせてもらうよ。
さあ、ご褒美を受け取っておくれ!"