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0,TEXT_AKTKMA104_04360_SEQ_00,ヌーメノン大書院前のアリゼーは、小休止している。
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24,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_00,アリゼーと話して同行させる
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25,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_01,アリゼーを連れてラストスタンドの客と話す
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26,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_02,アリゼーを連れてディコンと話す
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27,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_03,に正しい料理を置く
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28,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_04,2箇所目のに正しい料理を置く
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29,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_05,3箇所目のに正しい料理を置く
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30,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_06,アリゼーと話す
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31,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_07,アリゼーと再度話す
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47,TEXT_AKTKMA104_04360_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_000,"あっ、Player!
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あなたもキリがよくなったところ?"
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49,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_001,"だったら、一緒に飲み物を買いにいきましょうよ。
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肩も凝ってきちゃったし、ちょっと動かないと……。"
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50,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_002,"港にある「ラストスタンド」は、もう知ってるわよね。
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あそこのコーヒー、結構おいしいの。
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カウンターの横で待ち合わせましょ!"
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51,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_010,"相変わらず、この店は盛況ねぇ。
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とはいえ、味にこだわる同業者が増えないあたりが、
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すっごくシャーレアンって感じだわ。"
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52,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_011,"……思いついた。
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これだけ人がいるんだから、買い物の前に、
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ちょっと聞き込みをしてみない?"
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53,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_012,"一般市民にもテロフォロイの宣言について聞いてみて、
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どんな反応が返ってくるか確認するの。
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物は試し、ね!"
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54,TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_013,(★未使用/削除予定★)
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55,TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_014,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_015,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_AKTKMA104_04360_Q1_000_020,何をする?
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58,TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_021,話す
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59,TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_022,同行状態を解除する
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60,TEXT_AKTKMA104_04360_A1_000_023,キャンセル
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61,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_025,"ラストスタンドのお客さんや従業員に、
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テロフォロイの宣言をどう思ってるか、聞いてみましょ!"
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62,TEXT_AKTKMA104_04360_Q2_000_030,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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63,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_031,"聞き込みは一時中止ね。
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また「ラストスタンド」の集合場所で待ってるわ。"
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64,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_035,"聞き込み再開ね。
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何か掴めるといいんだけれど……。"
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65,TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_040,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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66,TEXT_AKTKMA104_04360_SYSTEM_000_049,"ひとりで話を聞いても仕方がない。
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アリゼーを近くまで連れてこよう。"
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67,TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_050,"おや……?
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見ない顔だね、私に何かご用かな?"
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68,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_051,"テロフォロイって組織が、
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世界に終末をもたらすって宣言したの。
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それについて、みんなの意見を集めてるんだけど……。"
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69,TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_052,おっと、ルヴェユールのお嬢さんも一緒だったか。
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70,TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_053,"悪いね、私はこれでも哲学者議会のもとで事務をやってるんだ。
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フルシュノさんに睨まれるのはごめんだから、
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質問に答えることはできないな。"
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71,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_054,"…………そう。
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なら、別の人に聞いてみるわ。"
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72,TEXT_AKTKMA104_04360_HILDOISE_000_060,"気を悪くしないでおくれよ。
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なにせ彼女は今をときめく有名人だ、
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誰に告げ口されるか、わかったものじゃないからね……。"
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73,TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_065,"……なんだね。
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仕事の山場を越えて、ささやかな愉しみを味わっているんだ。
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相席なら、ほかをあたってほしいのだが。"
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74,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_066,"ねえ、テロフォロイって名前を聞いたことはない?
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エオルゼアで、終末を起こすって宣言した組織なんだけど……。"
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75,TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_067,"……驚いた。
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渦中のルヴェユール家の娘じゃないか。"
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76,TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_068,"連れている女は、よそ者だな?
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国外で野蛮な活動に加わって勘当されたという噂は、
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どうやら正しかったようだ。"
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77,TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_069,"悪いが、君たちと話すことはない。
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私に関わらないでくれ。"
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78,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_070,"なっ……!
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じゃあいいわよ、ほかをあたるから……!"
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79,TEXT_AKTKMA104_04360_PIRONDIERRE_000_075,"話すことはないと言っているだろう。
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ささやかな愉しみを邪魔しないでくれ。"
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80,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_080,"……お客さんは、もういいわ。
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従業員の方をあたってみましょうか。"
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81,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_090,いらっしゃい、注文なら承るぜ!
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82,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_091,"……って、アリゼーの嬢ちゃんじゃないか!
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おおお、久しぶりだなぁ、おい!"
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83,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_092,ええ、久しぶり……。
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84,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_093,"店主のディコンさんよ。
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私、魔法大学に通ってたころ、ときどきここに寄ってたの。"
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85,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_094,"懐かしいなぁ。
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アルフィノの坊ちゃんと一緒にエオルゼアへ渡ったと聞いたが、
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それきり、ちっとも帰ってこないから心配したぞ。"
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86,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_095,"最近じゃ、家を勘当されたらしいって、
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街中で噂になってるしよ。
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……大丈夫なのか?"
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87,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_096,"大丈夫……じゃないみたい。
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まさか、面識のない人にまで知られてるだなんて、
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思ってもみなかったわ……。"
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88,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_097,"まあ、ルヴェユール家のことだからな……。
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フルシュノ様が進んで言いふらさなくたって、
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すぐに広まっちまうだろうさ。"
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89,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_098,しかし、どうしてまた、そんな状況で帰ってきたんだ?
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90,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_099,"シャーレアンで調べたいことがあったのよ。
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……ディコンさんは、終末の災厄って知ってる?"
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91,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_100,"いや……わからないな。
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それについての情報を集めてるのか?"
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92,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_101,"そんなところよ。
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もっとも、ここのお客さんに聞いてみようとしたら、
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会話を断られちゃったんだけどね……。"
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93,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_102,ふーむ、なんとか力になってやりたいが……。
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94,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_103,"お前さんは、アリゼー嬢ちゃんの仲間だな。
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シャーレアンの外から来たのか?"
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95,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_104,"だったら顔は割れてないはず……。
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よし、お前さんを、今だけうちの従業員ってことにしてやるよ。"
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96,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_105,"いくつか、出来上がったばかりの料理があるんだ。
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それを配膳しながらなら、変に警戒されずに、
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お客たちから話を聞けるだろう。"
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97,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_106,"なんだか、ごめんなさい。
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お願いしちゃってもいい……?"
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98,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_107,"その意気やよし!
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お前に託せる料理は3つだ。
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どこにどれを配膳するか伝えるから、しっかり覚えろよ!"
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99,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_108,"まず、海沿いの席に、お茶会をしてるグループがいる。
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そこに「ティーセット」を持っていってくれ。"
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100,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_109,"それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。
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||
ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、
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||
彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。"
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101,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_110,"最後に、そのうしろの席……
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||
ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。"
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102,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_111,"わからなくなったら、いつでも聞いてくれ。
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それじゃ、料理を渡すから頼んだぞ!"
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103,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_120,"手伝うとかえって邪魔になりそうだから、
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ここでじっとしてるわ。
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……あとでコーヒーおごるわね。"
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104,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_125,"配膳は順調か?
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まずは海沿いの席でお茶会をしてるグループに、
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||
「ティーセット」を持っていってくれ。"
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105,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_126,"それから、女性ふたりが座っているテーブルがあるはずだ。
|
||
ハイランダー族の……常連のギスラって子なんだが、
|
||
彼女に「オムレツプレート」を出してほしい。"
|
||
106,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_127,"最後に、そのうしろの席……
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||
ミコッテ族の男性に「ロブスターのオーブン焼き」を頼む。"
|
||
107,TEXT_AKTKMA104_04360_Q3_000_130,何を置く?
|
||
108,TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_131,ティーセット
|
||
109,TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_132,オムレツプレート
|
||
110,TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_133,ロブスターのオーブン焼き
|
||
111,TEXT_AKTKMA104_04360_A3_000_134,キャンセル
|
||
112,TEXT_AKTKMA104_04360_Q4_000_135,載っている料理を下げますか?
|
||
113,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_136,"ああ、これを待ってたのよ!
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||
ありがとう、ウェイターさん。"
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||
114,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_137,"……テロフォロイ? 終末の災厄?
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||
ごめんなさい、聞いたことがないわ。"
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115,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_138,"私たち、流行り物とか情勢とかに、ちょっと疎くって……
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専門にしている魔法学、とくに第六星暦の術式のことなら、
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||
無限にお話しできるのだけれどね……?"
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116,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_139,"あら……?
|
||
私が頼んだのは「ティーセット」よ、これじゃないわ!"
|
||
117,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_140,"あなた、ウェイターさん?
|
||
頼んでいた「ティーセット」が、まだ来ていないのだけど……。"
|
||
118,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_141,"私が頼んだのは「ティーセット」よ!
|
||
この料理は間違いみたいだから、下げてちょうだいな。
|
||
改めて配膳をお願いね!"
|
||
119,TEXT_AKTKMA104_04360_HERMENJART_000_142,"このティーセットを頼んで、
|
||
仲間たちと好きな魔法について存分に話すのが、
|
||
私にとって最高のひとときなの!"
|
||
120,TEXT_AKTKMA104_04360_Q5_000_150,何を置く?
|
||
121,TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_151,オムレツプレート
|
||
122,TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_152,ロブスターのオーブン焼き
|
||
123,TEXT_AKTKMA104_04360_A5_000_153,キャンセル
|
||
124,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_154,"うおおお、待ってたぜ!
|
||
そんじゃさっそく、いただきま……"
|
||
125,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_155,"……テロフォロイの宣言だぁ?
|
||
ああ、外でそういう事件が起きてるってのは、新聞で読んだな。"
|
||
126,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_156,"物騒な言葉を使っちゃいるが、結局は人同士の小競り合いだろ。
|
||
他国の連中は、いつまでそんな幼稚なことをやってるかねぇ。"
|
||
127,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_157,"そんなもん、関わらないでおくにかぎる。
|
||
不干渉を貫いた哲学者議会の決定を、アタシは支持してるぜ!"
|
||
128,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_158,"なんだ? サービスか?
|
||
違うってんなら下げてくれ。
|
||
アタシが頼んだ料理はこれじゃないぞ。"
|
||
129,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_159,"くー、腹へった……!
|
||
早く運ばれてこねぇかなぁ……。"
|
||
130,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_160,"頼んだ料理じゃねぇが、
|
||
このロブスターもうまそうだな……ゴクリ……。"
|
||
131,TEXT_AKTKMA104_04360_GISLA_000_161,"へへへ、やっぱこの店のオムレツは最高だ!
|
||
ふわっふわの卵に、まろやかな酸味のトマトソース!
|
||
アタシは毎日これでもいけるぜ!"
|
||
132,TEXT_AKTKMA104_04360_Q6_000_170,何を置く?
|
||
133,TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_171,ロブスターのオーブン焼き
|
||
134,TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_172,小粋なトーク冒険者風~スマイルを添えて~
|
||
135,TEXT_AKTKMA104_04360_A6_000_173,キャンセル
|
||
136,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_174,"来た、「ロブスターのオーブン焼き」だぁ……!
|
||
これを食べるのが夢で、ちまちま食費の余りを貯めてたんです!"
|
||
137,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_175,"……終末の宣言、ですか。
|
||
申し訳ないですが、今はじめて聞いた話です。"
|
||
138,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_176,"でも、おかげでちょっと納得しました。
|
||
最近「グリーナー」をしている友人たちが、
|
||
とてつもなく忙しそうだったのは、そのせいだったんですね。"
|
||
139,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_177,"おや、「グリーナー」をご存知ありませんか?
|
||
世界中を飛び回って、シャーレアンが所持していない稀覯本や、
|
||
生体サンプルなんかを集めてくる人たちですよ。"
|
||
140,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_178,"収穫を終えた畑で落ちている麦粒を集めるように、
|
||
どんなに苦労してでも目的の品を集めてくる……
|
||
だから「落ち穂拾い (グリーナー)」って呼ばれているんです。"
|
||
141,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_179,"テロフォロイの宣言どおりになるとしたら、
|
||
それによって多くの貴重な品が失われる可能性がある……
|
||
だから彼らは収集を急いでいるのかもしれません。"
|
||
142,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_180,"実際、ここから港を見ていると、
|
||
それらしき人たちが、たくさん出入りしていますしね。
|
||
つい先日までは、これほどじゃなかったんですよ。"
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143,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_181,"えっ……なんですか急にニマニマして……!
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ちゅ、注文ならもう済んでいるのですが……っ!"
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144,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_182,"もうすぐ、憧れの「あの料理」が来るはず……!
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はぁぁ……どんなにおいしいんだろう……!"
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145,TEXT_AKTKMA104_04360_SMITUTIA_000_183,"前に隣のテーブルで食べてる人を見かけて以来、
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ずっとこの料理を食べてみたかったんです!
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節約した甲斐がありましたぁ……!"
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146,TEXT_AKTKMA104_04360_DICKON_000_190,"配膳、ありがとな!
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アリゼーの嬢ちゃんのこと、よろしく頼む。
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彼女が誰かを連れてくるなんて、珍しいことなんだぜ?"
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147,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_200,"おかえりなさい、配膳おつかれさま。
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お客さんたちから話は聞けた……?"
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148,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_201,"なるほど……。
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少なくとも彼らについては、事件自体を知らないか、
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知っていてもニュースのひとつ程度に認識してたってことね。"
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149,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_202,"噂を耳にしやすいディコンさんでさえ、そんな感じだったし……
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終末について何か考えがありそうなのは、
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やっぱり哲学者議会だけか。"
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150,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_203,"聞いてきてくれて、ありがと!
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待ってる間に、あなたの分もコーヒーを買ったから、
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お礼ってことで受け取って。"
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151,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_204,"……っと、場所だけ変えましょうか。
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私、家のことで悪目立ちしちゃうみたいだし。
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ペリスタイルの裏あたりなら、どうかしら?"
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152,TEXT_AKTKMA104_04360_ALISAIE_000_210,"うん、このあたりなら人目につきにくそうね。
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適当に座っちゃいましょ。"
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