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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_00,ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの姿を追っているようだ。
1,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKMA109_04365_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_01,変身状態でアルフィノと話し同行させる
26,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_02,変身状態で同行者ふたりを連れ指定地点へ向かう
27,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_03,アルフィノと話す
28,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_04,
29,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKMA109_04365_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_000,"エレンヴィルには申し訳ないが、
哲学者議会と接触できる貴重なチャンスだ。
どうにか、話を聞かせてもらうとしよう。"
49,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_005,"クルルのことも心配だけれど、今は急ぎましょう。
彼はどっちに行ったのかしら……?"
50,TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_010,"あ……ごめんなさい、ぼーっとしちゃって。
エレンヴィルさんを追うのよね、行きましょう!"
51,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_020,"Player、エレンヴィルは保管院前の道を、
西に向かって歩いていったわ。
私たちも、そっちへ!"
52,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_030,ヤ・シュトラから、何か相談があるようだ。
53,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_035,"エレンヴィルはずいぶん先に行っちゃったみたい。
もうっ、こうなると霧が邪魔ね……!"
54,TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_040,……まだ……聞こえる…………。
55,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_050,"ああ、あなたもちょっと止まって頂戴。
この先に進むにあたって、提案があるの。"
56,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_051,"私の記憶が確かなら、道の先に見える巨大な壁のようなものは、
「ロジスティコン」と呼ばれる、
ラヴィリンソスの気象を管理する施設よ。"
57,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_052,"内部には、各層を繋ぐ昇降機を有していたはず……。
依頼主の議員が「上」と「下」どちらから来るかはともかく、
落ち合いやすい場所であることは間違いないわ。"
58,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_053,"エレンヴィル本人はともかく、
哲学者議会が、部外者である私たちの前で、
大事な話をするとは思えない……。"
59,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_054,"だから、ここから先は、
何かしらの「見つからない工夫」をすべきよ。"
60,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_055,"ふむ、グ・ラハが一緒だったら、
バニシュを掛けてもらうこともできただろうが……。"
61,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_056,あら、姿を消すだけが身を隠す方法ではなくてよ。
62,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_057,汝が身は変じよ、トード!
63,TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_058,み、みんな!?
64,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_059,"変身の魔法よ。
心配しなくても、時間が経てばもとの姿に戻るわ。"
65,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_060,"あなたはそれが切れる前に、
アルフィノとアリゼーを連れて、エレンヴィルを追いかけて。
もし途中で解けそうになったら、私が魔法を掛け直すわ。"
66,TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_061,えっと、私は……?
67,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_062,"上の空になっている子は、ここで私と一緒に待機よ。
トードでいる間は、余計に無防備になるのだからね。"
68,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_063,"あなたたちも……
放たれている生物に襲われないようにだけ、気をつけて頂戴。
その姿では戦いようもないのだから、見つからないようにね。"
69,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_064,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_065,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_066,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_070,ケロケロロ?
73,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_075,"もう一度、トードに変身する魔法を掛け直すわ。
アルフィノたちと一緒に、エレンヴィルの追跡をよろしくね。"
74,TEXT_AKTKMA109_04365_KRILE_000_080,"ううう、面目ないわ……。
でも、ちょっと気になることがあるのは確かだから、
大人しくここで留守番してます……。"
75,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_088,ケロ……?
76,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_089,"アルフィノは、じっとこちらを見つめている……
「トードに変身しないのかい?」と問いたいようだ。
ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。"
77,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_090,ケロロ、ケロ……ケロッケロ!
78,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_091,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_092,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_093,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKMA109_04365_Q1_000_100,何をする?
82,TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_101,話す
83,TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_102,同行状態を解除する
84,TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_103,キャンセル
85,TEXT_AKTKMA109_04365_A1_000_104,**「周囲の状況」について話す
86,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_110,ケロケーロ……ケロロ……。
87,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_111,ケロ? ケロローロ?
88,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_115,ケロッ? ケロケロロ!
89,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_116,ケロロロ、ケーロケロ?
90,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_117,ケーロロケロケロ!
91,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_118,"アリゼーは、何かを訴えている……
「トードに変身しないとだめよ!」と言いたいようだ。
ヤ・シュトラに魔法を掛けてもらおう。"
92,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_120,"ケロロ……。
ケロ、ケロロロ……?"
93,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_121,"アルフィノは、頭を振っている。
こっちの道ではなさそうだと、言いたいのかもしれない……。"
94,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_125,"ケロロ、ケロッケロロ……。
ケロ、ケロケーロ!"
95,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_126,"アリゼーが、北にある橋に視線を遣った。
あっちに行ってみようと、言いたいのかもしれない……。"
96,TEXT_AKTKMA109_04365_Q2_000_130,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
97,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_131,ケロロ? ケロ、ケロロ。
98,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_132,アルフィノは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
99,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_135,ケロケーロ!? ケロ!
100,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_136,アリゼーは、ヤ・シュトラたちのいた方へ戻っていった……。
101,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_140,ケロ、ケロロケロ!
102,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_145,ケロロッ! ケロロケロ!
103,TEXT_AKTKMA109_04365_SYSTEM_000_150,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともにこの場所へ来よう。"
104,TEXT_AKTKMA109_04365_ALISAIE_000_160,"あんな風に言われると、ちょっと悔しいわ……!
今度トードを見つけたら、真面目に観察してみようかしら。"
105,TEXT_AKTKMA109_04365_YSHTOLA_000_165,"あら、あなただけ戻ったの?
ふたりはどうしたのかしら……?"
106,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_170,"さすがに、グリーナーの目は誤魔化せなかったか……。
しかし、君が信用に足ることを示してくれていたおかげで、
互いにとって悪くない結果には収まったのかな。"
107,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_171,"何より、哲学者議会の貴重な証言を得ることができた。
彼らには何か「重大な使命」があるという、ね。"
108,TEXT_AKTKMA109_04365_ALPHINAUD_000_172,"それは、テロフォロイの終末の宣言を受け、実行に移された。
不可解な大整理のみならず、エオルゼアの要請を拒んだのも、
「使命」を優先したからかもしれない……!"