Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKma110_04366.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

100 lines
6.2 KiB
CSV

0,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_00,ミディアルサーキットのアリゼーは、エレンヴィルの去った方を見ている。
1,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_01,アリゼーと話し、仲間のもとに戻ることになった。ミディアルサーキットの「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_02,ヤ・シュトラのもとに戻ったが、クルルがいなかった。ラヴィリンソスのメリオール実験農場付近で「クルル」を探そう。
3,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_03,クルルの身体を借りたハイデリンから、花を託された。そこへフルシュノがやってきて、哲学者議会の査問会にかけられた。哲学者の広場前にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
4,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_04,ヤ・シュトラと話した。オールド・シャーレアンとラヴィリンソスでの調査で得たものは多かったが、さらに真相に迫るのは、なかなか難しいようだ。
5,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMA110_04366_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_01,クルルを探す
26,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_02,ヤ・シュトラと話す
27,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_03,
28,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_04,
29,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_11,
36,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_12,
37,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_13,
38,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_14,
39,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_15,
40,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_16,
41,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_17,
42,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_18,
43,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMA110_04366_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_000,"いつかまたエレンヴィルに会う機会があったら、
きちんとお礼を伝えたいね。"
49,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_005,"あら、あなただけ戻ったの?
ふたりはどうしたのかしら……?"
50,TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_010,"「重大な使命」か……。
哲学者議会が直々に推し進めるなんて、
どんな内容なんでしょうね。"
51,TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_011,"あの言い方だと、
ほかのグリーナーにも伝えられていないようだったし、
追及するのはかなり難しそうね。"
52,TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_012,"ひとまず、このことをヤ・シュトラたちにも伝えましょ。
もとの場所で待ってくれているはずだわ。"
53,TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_020,"おや……?
クルルさんの姿が見えないね。"
54,TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_025,"この身体で歩いてみると、普通の森だったわね。
トードのときは戦えなかったから、
余計に気味悪く感じたのかしら……。"
55,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_030,"おかえりなさい。
エレンヴィルには、無事に追いつけたかしら?"
56,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_031,"……なるほど、それは興味深い話だこと。
あなたたちに頼んで正解だったわ。"
57,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_032,"この話をクルルにも共有して、
今後の調査をどうするか、相談しましょう。"
58,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_033,"彼女、やっぱり様子がおかしかったから、
先にメリオール実験農場へ戻っているよう言ったの。
無事に着いているといいのだけれど……。"
59,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_034,"よければ、クルルが気にしていた花のある高台を、
一度見に行ってもらえるかしら?
私たちは念のため辺りを探りながら、農場まで戻るわ。"
60,TEXT_AKTKMA110_04366_ALPHINAUD_000_040,"父に言ったとおり、私はまだ暗中模索をしている。
でも、決して立ち止まってはいないと……
アレンヴァルドに誓って、示しておきたかったんだ。"
61,TEXT_AKTKMA110_04366_ALISAIE_000_045,"モンティシェーニュ様のおかげで、切り抜けられたけど……
真っ直ぐ進めなくって、もどかしいったらないわ。"
62,TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_050,"あんたにも、心配かけて悪かったな……。
まつりごとの記録を読み解いたまではよかったんだが、
アレコレ考えながら禁書庫を出たのがマズかった。"
63,TEXT_AKTKMA110_04366_GRAHATIA_000_051,"そっちに気をとられてて、
待ち伏せしてる警備用の魔法人形に気づけなかったんだ。
次はもっと……ちゃんと気をつける……。"
64,TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_055,"……いろいろなことを言う人がいると思うけど、
これからも、必要なときにはバルデシオン委員会の名を使って。"
65,TEXT_AKTKMA110_04366_KRILE_000_056,"私は、脅威に立ち向かおうとしてる「暁」を信じてる。
そして、おじいちゃんなら、
必ずそれに手を貸しただろうってことも……。"
66,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_060,ふぅ……どうにか無事に解放されたわね。
67,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_061,"収穫は、決して少なくなかったわ。
哲学者議会が星海で何かを知り、
それが今なお続く重大な使命となっていることもわかった。"
68,TEXT_AKTKMA110_04366_YSHTOLA_000_062,"ただ、領内での活動を禁じられてしまったこともあるし、
ここから先を知ることは難しくなりそうね……。"