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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_00,アキャーリのマトシャは、なんだか嬉しげだ。
1,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_01,マトシャから、ニッダーナはアルカソーダラの女性だと聞いた。サベネア島の「デミールの遺烈郷」で「ニッダーナ」を探そう。
2,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_02,倒れるように眠っていたニッダーナたちを見つけた。デミールの遺烈郷の「ニッダーナ」と話そう。
3,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_03,ニッダーナから、光の加護を試すことを提案された。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」と話そう。
4,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_04,"ニッダーナから試験について説明を受けた。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「酔いどれディーパくん」と話し、追いかけていって、エーテル放射を受けよう。
※先導状態が解除された場合、再度「酔いどれディーパくん」に話しかけることで再開できます。"
5,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_05,1度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
6,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_06,2度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、再度エーテル放射を受けよう。
7,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_07,3度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」に話しかけ、最後のエーテル放射を受けよう。
8,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_08,4度目のエーテル放射を受けたが無事だった。付近にいる「酔いどれディーパくん」を回収しよう。
9,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_09,酔いどれディーパくんを回収した。デミールの遺烈郷付近の丘の上にいる「ニッダーナ」に「」を渡そう。
10,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_10,ニッダーナに酔いどれディーパくんを返却した。冒険者が光の加護で護られていることが、無事に証明されたようだ。その力を活かして、錬金術師たちの護符作りに協力していこう。
11,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMA116_04372_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_00,ニッダーナを探す
25,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_01,ニッダーナと話す
26,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_02,ニッダーナと再度話す
27,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_03,酔いどれディーパくんと話し、先導に従って移動
28,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_04,酔いどれディーパくんと再度話し、先導に従って移動
29,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_05,酔いどれディーパくんとさらに話し、先導に従って移動
30,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_06,酔いどれディーパくんともう一度話し、先導に従って移動
31,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_07,を入手
32,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_08,ニッダーナにを渡す
33,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_11,
36,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_12,
37,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_13,
38,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_14,
39,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_15,
40,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_16,
41,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_17,
42,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_18,
43,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMA116_04372_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_000,"あんた方、ニッダーナさんに用があっただすか!?
それは……その……うらやましいだす……!"
49,TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_001,"ニッダーナさんは、頭がよくて、快活で、
だけど気取らず優しくて……とびきり綺麗で……"
50,TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_002,"とくに耳と鼻の形がかわいい、
ここらでも有名なアルカソーダラの女性だす!
あんたも会ったらきっと、あの瞳に吸い込まれるだす……!"
51,TEXT_AKTKMA116_04372_MATSYA_000_010,"ニッダーナさんのいる「デミールの遺烈郷」は、
ここから北の入り江にあるだす。
道なりに行くだけだから、迷うことはないはずだす!"
52,TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_015,これは…………。
53,TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_020,"あなたもいらっしゃいましたか……。
私たちが到着したときには、すでにこの惨状でした。"
54,TEXT_AKTKMA116_04372_ESTINIEN_000_025,"見てのとおりだ。
争った……にしては、血の匂いが皆無だな……。"
55,TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_030,"さすが、元蒼の竜騎士はどこでもモテるな。
「暁」の色男の称号はあいつに譲って、
仕事の話をするとしよう。"
56,TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_035,"採血などで血を失った場合、
動物の肝臓や、貝類などを摂取すべきと聞いたことがあります。
マトシャ氏から買っておくべきだったでしょうか……。"
57,TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_040,"ああ、僕のことはお気になさらず。
太守より、護符作りの手伝いを仰せつかっているので、
お役に立てることがあれば……と思いまして。"
58,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_050,"まずは、遠路はるばる来てくれて、ありがとう!
世界中が塔の出現で混乱している中、
私たちの要請に応えてくれたことに、心から感謝します。"
59,TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_051,"生憎、クルルは別の調査で来られなかったが、
Playerはまさに適任だ。
俺たちも、できるかぎりの協力をさせてもらう。"
60,TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_052,"さっそくだが、そちらの状況を聞かせてもらえるか?
エーテル放射を打ち消す護符を作ると言っていたが……。"
61,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_053,"ええ……。
知ってると思うけど、あの塔は多量のエーテルを放ってる。
近づくだけで、精神が汚染されるほどのね。"
62,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_054,"だから調査が難航していて、
中から出てきた異形を叩くことはできても、
根本的解決には乗り出せずにいたの。"
63,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_055,"そこで太守様は、アタシたち錬金術師にお命じになったのよ。
特別な加護を持たない兵士たちでも塔に乗りこめるよう、
エーテル放射を遮断する護符を作れ……ってね。"
64,TEXT_AKTKMA116_04372_URIANGER_000_056,そのようなことが可能なのですか……!?
65,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_057,方法が確立されてたわけじゃなかった。
66,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_058,"でも、類似する事例……
蛮神がエーテル放射によって信徒を作るってことについては、
ラザハンでも長年、対策が探られていてね。"
67,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_059,過去、もっとも効果を上げたのは、竜の鱗を用いた方法だった。
68,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_060,"竜の鱗っていうのは、エーテル密度がとても高くて、
外からの干渉を受けにくいのよ。
とくに、力ある竜の鱗はね。"
69,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_061,"その特性を錬金術によって増幅することで、
所有者をエーテル放射から護る護符にする……ってわけ。"
70,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_062,"太守様が、極上の鱗を調達してくれたこともあって、
試作品はいいところまでできあがってきてるんだ。"
71,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_063,"要求してる性能に至ったら、いよいよ実地での試験になる。
そのときに、「光の加護」を持つ人の……
キミの力を貸してほしいの。"
72,TEXT_AKTKMA116_04372_Q1_000_064,何と言う?
73,TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_065,了解、協力しよう!
74,TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_066,どんなことをすればいい?
75,TEXT_AKTKMA116_04372_A1_000_067,採血よりはマシか……
76,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_068,"ありがとう!
お願いしたいのは、護衛みたいなことなんだけど、
詳しくはまたそのときになったら伝えるね。"
77,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_069,"それは、またそのときになったら伝えるね。
変なことじゃないから大丈夫、
錬金術師の護衛だと思っておいて!"
78,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_070,"あはは、そうかも!
あっちは血以外も採られたり測られたりすると思うし。"
79,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_071,"具体的に何をするかは、またそのときになったら伝えるね。
護衛のようなものだから、心配しないで。"
80,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_072,"ひとつ確かなのは、キミにも、
エーテル放射の圏内に同行してもらうってこと……。"
81,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_073,"だから、キミの「光の加護」を試させてもらってもいい?
ほかでもない、キミ自身の安全のためにね。"
82,TEXT_AKTKMA116_04372_THANCRED_000_074,"だったら俺とウリエンジェは、別の奴の手伝いをしておく。
みんなして倒れるように寝てたくらいだ、
労働力が足りてないんだろう?"
83,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_075,"嬉しい、すごく助かるよ!
護符の完成に向けて、どうかよろしくね。"
84,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_076,"それじゃあ、アタシたちも行こっか。
「光の加護」の試験は、遺烈郷の外でやらせてもらうね。"
85,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_077,"遺烈郷を出て南に進むと、丘の上に登れる道があるの。
支度をして、そこで待ってるね!"
86,TEXT_AKTKMA116_04372_VARSHAHN_000_080,"いってらっしゃい、お気をつけて!
僕もここで、ほかの錬金術師たちの手伝いをしていますね。"
87,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_085,ランタンらしきものが置かれている……。
88,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_090,"道、迷わなかった?
急な坂を登らせちゃって、ごめんね。"
89,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_091,"さてさて……
ここに用意したるは、みんなの汗と涙と睡眠時間の結晶、
名付けて「酔いどれディーパくん」!"
90,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_092,"ディーパっていうのは、
このあたりの風習で、神々に捧げる灯明のことでね。
そこからヒントを得て、護符の性能を試すために作ったんだ。"
91,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_093,"ランタンを改造したこれは、
セットすると、安全のために少し移動してから、
周囲に強烈なエーテルを放射するの。"
92,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_094,"常人がまともに食らったら、
精神汚染の代わりに、ひどい酩酊状態になるよ。"
93,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_095,"キミには、その放射を4回受けてもらって、
きちんと「光の加護」で防げているか、確認してほしいんだ。"
94,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_096,"じゃあ、好きなタイミングで試験を始めてね。
アタシもここから見守ってるけど、無理は禁物だよ!"
95,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_100,"「酔いどれディーパくん」は、不慮の事故を防ぐために、
セットしたら少し時間と距離をあけてから放射をするの。
追いかけて、放射を4回受けてみて!"
96,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_110,"えーてるノ ホウシャ実験ヲ ハジメマス!
被験者ハ ヨイドレでぃーぱくんニ 追従ヲ!
無関係ナひとハ とっとと 離レテネ!"
97,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_111,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_AKTKMA116_04372_BALLOON_100_111,ホウシャァァァッ!
99,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_112,"強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、身体に異変はないようだ。"
100,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_120,"ヘイキ? ぐでぐで?
再度 ホウシャヲ 始メルヨ!
だいじょうぶナラ 追従ヲ!"
101,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_121,"再び強烈なエーテル放射を受けた!
しかし、今度も異変はないようだ。"
102,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_130,"オォ~ 絶好調~!
まだまだ ホウシャヲ 続ケルヨ!
受けたいヒトハ 追従ヲ!"
103,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_131,"またもや強烈なエーテル放射を受けた!
異変はない、「光の加護」が利いているようだ。"
104,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_140,"ゼェ ハァ ゼェ ハァ!
えーてる残量ガ低下 ホウシャ可能回数ハ 残り1回デス。
来イヨ! かましてヤルゼ!"
105,TEXT_AKTKMA116_04372_SYSTEM_000_141,"ひときわ強烈なエーテル放射を受けた!
何も異変はないようだ。
すべての放射を乗り切った!"
106,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_142,"以上デ 実験ヲ 終了します。
ヨイドレでぃーぱくんヲ 回収シテネ。"
107,TEXT_AKTKMA116_04372_LANTERN04372_000_150,おつかれ アリガト また今度……。
108,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_160,"無事そうでよかった!
とりあえず、酔いどれディーパくんを、
預からせてもらうね。"
109,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_161,"はい、確かに!
護符の試験用に、エーテルを補充しておかなきゃ……。"
110,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_162,"それはさておき、身体の方はどう?
眩暈とか、吐き気とか……まったくない?"
111,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_163,"すごい、加護は盤石ね……!
これなら塔のエーテル放射圏内に入ることになっても、
キミが精神汚染を受けることはない。"
112,TEXT_AKTKMA116_04372_NIDHANA_000_164,"アタシも、安心して頼めるよ。
お付き合いありがとう、Playerさん!"