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0,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_00,監視所のサンクレッドは、人心地ついたようだ。
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1,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_01,
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2,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_02,
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23,TEXT_AKTKMA122_04378_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_00,星戦士団の門兵と話す
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25,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_01,エスティニアンと話して同行させる
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26,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_02,エスティニアンを連れて案内役の星戦士と話す
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27,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_03,エスティニアンを連れて見回り中の星戦士と話す
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28,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_04,エスティニアンを連れて警備中の星戦士と話す
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29,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_05,エスティニアンを連れてメーガドゥータ宮の官人と話す
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30,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_06,アリゼーと話す
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31,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_07,
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43,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_19,
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44,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKMA122_04378_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_000,"ふー……。
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さすがに、アルカソーダラの巨体を運ぶのは骨が折れたな。
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だがまあ、生きて運びだせて何よりだ。"
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49,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_010,"さて、ヴァルシャンからの伝言だ。
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俺たちも、ひと息ついたら、
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ラザハンの「メーガドゥータ宮」に来てほしい……だそうだ。"
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50,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_011,"治療にあたってる面々にも、キリがよくなったところで、
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そこに集合するよう呼び掛けてくれるらしい。"
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51,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_012,"ということで、お前とエスティニアンで向かっててくれ。
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俺はデミールの遺烈郷に寄ってから行く。"
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52,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_013,"……搬送の合間に、エーテル切れを起こしたグ・ラハを、
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あそこの錬金術師たちに預けたんだよ。
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今ごろ錬金薬漬けになってるだろうから、回収しないとな。"
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53,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_014,"そういうことなら、俺たちで都に向かうか。
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ひとまず、橋のところにいる門兵に声をかけてみるとしよう。"
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54,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_020,"それじゃあ、俺はグ・ラハを迎えにいってくる。
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「ハイエーテル」でも飲ませてやってくれと頼んだんだが、
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錬金術師たちのはしゃぎようを見るに……推して知るべしだ。"
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55,TEXT_AKTKMA122_04378_THANCRED_000_021,"まあ、ニッダーナたちを助け出せたことも報告したから、
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その喜びもあったんだろうさ。"
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56,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_025,塔がなくなったんだ、都の厳戒態勢も解けるだろうな。
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57,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_030,"あっ、あなた方は……!
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いらっしゃったらお通しするよう、言われております!"
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58,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_031,"ただ、自分はここを離れるわけにいきませんので、
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都市内まではご案内できません……。"
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59,TEXT_AKTKMA122_04378_RADIANTHOSTGATEKEEPER_000_032,"真眼門から入ってすぐの通りに、別の兵が控えておりますので、
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彼に道を聞いていただければと思います。
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では、どうぞお進みください!"
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60,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_040,"ふむ……。
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俺は前にサベネア島に来たときにも、この都に立ち寄っている。
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これが3回目のラザハンというわけだ。"
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61,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_041,"……が、いかんせん、この街は道が複雑すぎる。
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おとなしく案内役に話を聞いた方がよさそうだな。"
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62,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_042,"先導は、お前に任せた。
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言っておくが、俺に観光案内なんぞ求めるなよ?"
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63,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_043,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_044,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_045,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_AKTKMA122_04378_Q1_000_050,何をする?
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67,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_051,話す
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68,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_052,同行状態を解除する
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69,TEXT_AKTKMA122_04378_A1_000_053,キャンセル
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70,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_055,案内役は、真眼門から入ってすぐの通りにいるんだったな。
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71,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_056,"……通りの名前?
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そんなもの、そもそも気に留めん。"
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72,TEXT_AKTKMA122_04378_Q2_000_060,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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73,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_061,"フ……さては道に迷ったな、相棒。
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まあいいさ、最初の真眼門に戻って待ってるぞ。"
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74,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_065,"よし……。
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今度こそ、メーガドゥータ宮に行くぞ。"
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75,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_070,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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76,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_080,"おや、もしやPlayer様では?
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太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、
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仰せつかっております。"
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77,TEXT_AKTKMA122_04378_SYSTEM_000_081,"エスティニアンを置いていくわけにはいかない……!
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彼を同行させてこよう。"
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78,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_085,"おや、もしやPlayer様では?
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太守様より、メーガドゥータ宮にご案内するよう、
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仰せつかっております。"
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79,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_086,"メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。
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街の東側からでも、西側からでも上っていくことはできます。"
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80,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_087,"常ならば、バザールなどに近い東側をおすすめするのですが、
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厳戒態勢が敷かれていた関係で、どこも準備中で……。
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エーテライトも、一時的に封鎖している状態です。"
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81,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_088,"そのため、今は西側の経路をお伝えしましょう。
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まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。"
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82,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_089,"その後、もう一度西向きの階段を上ると、
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パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。"
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83,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_090,"突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、
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「ルヴェーダ製糸局」です。
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そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。"
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84,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_091,"要は、上に行けばいいわけか。
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難しい話じゃあないな。"
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85,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_100,"メーガドゥータ宮があるダーマ区は、都市の最上部です。
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まずはすぐそこ、天気予報士の手前の階段を上ってください。"
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86,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_101,"その後、もう一度西向きの階段を上ると、
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パクシャ通りに入りますので、通りに沿って上へ……。"
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87,TEXT_AKTKMA122_04378_ALZADAALSPATHGUARD04378_000_102,"突き当たりの少し前にある大きな扉を入っていただくと、
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「ルヴェーダ製糸局」です。
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そこに見回りの星戦士がいるはずですので、続きは彼女に……。"
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88,TEXT_AKTKMA122_04378_A3_000_110,**「輝く扉」について話す
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89,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_115,"案内役の話を聞いてたか、相棒。
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とりあえず、上だそうだぞ。"
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90,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_120,"ああ、この扉については知ってるぞ。
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近くの島にある、富豪一族の宝物庫に繋がっているらしい。
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だから当然、普段は閉じられている……。"
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91,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_121,"だが、その一族は「運の神」を守り神としてるそうでな。
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ときに宝物庫の一角を開放しては、
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入った奴が財宝を手に入れられるか、運試しをさせるんだと。"
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92,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_122,"ほかにも、運に恵まれた奴は、
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各地に隠された転送紋の刻まれた宝箱から、
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その宝物庫にご招待されるそうだ。"
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93,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_123,"……いや、儲け話なら覚えておいて損はないと思ってな。
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金勘定は面倒だが、路銀が尽きるともっと面倒なことになる。
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それを思い知った直後だったのさ……。"
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94,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_130,"メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか?
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でしたら……。"
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95,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_135,"メーガドゥータ宮へ向かわれるのですか?
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でしたら、この通路をそのまま南西の方に進んで、
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階段の上にある扉を出てください。"
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96,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_136,"するとランディング前に出ますので、
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そこの星戦士に改めて聞いていただくのがよろしいかと!"
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97,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_137,"ちなみに、私の左右にある通路を進むと、
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ルヴェーダ製糸局の作業場に入ってしまいます。
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見学は可能ですが、迷わないようにお気をつけくださいね。"
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98,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_140,"この通路をそのまま南西の方に進んで、
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階段の上にある扉を出てください。"
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99,TEXT_AKTKMA122_04378_RUVEYDAHFIBRESGUARD04378_000_141,"するとランディング前に出ますので、そこの星戦士に改めて、
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メーガドゥータ宮への道を聞いていただくのがよろしいかと!"
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100,TEXT_AKTKMA122_04378_A4_000_150,**「極彩色の織物」について話す
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101,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_155,"太守の屋敷に行くだけでも、ひと苦労だな……。
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お偉方の根城といえば、教皇庁やクガネ城くらい、
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デカデカとそびえていてもよさそうなものだが。"
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102,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_160,"ああ、これが例のサベネア織か。
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すごい色だな……金糸が使われている奴なんかは、
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アイメリクが気に入るんじゃないか?"
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103,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_161,"服や装飾品の善し悪しは、俺にはちっともわからん。
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旅の備えで1、2着は持ち歩いてるが、それだけだ。
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足りなければ、適当に現地調達すればいいしな……。"
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104,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_170,"申し訳ありません。
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飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。
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もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。"
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105,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_175,"申し訳ありません。
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|
飛空艇は、まだ一般利用を再開していないんです。
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|
もう少し状況が落ち着いてから、またお越しください。"
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106,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_176,"ふむ……。
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厳戒態勢が解かれていくのは、これからみたいだな。"
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107,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_177,"それはさておき、俺たちはランディングじゃなく、
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メーガドゥータ宮に用があるんだが。"
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108,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_178,おっと、それは失礼いたしました!
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109,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_179,"であれば、そこの階段を上り、
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そのまま直進していただければ、間もなくです。
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迷うことはないと思いますよ!"
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110,TEXT_AKTKMA122_04378_LANDINGGUARD04378_000_180,"メーガドゥータ宮は、そこの階段を上り、
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|
そのまま直進していただければ、間もなくです。
|
|
迷うことはないと思いますよ!"
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111,TEXT_AKTKMA122_04378_A5_000_190,**「ダーマ区」について話す
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112,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_195,"それにしても、この都は迷路か何かか……?
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同じ異国でも、クガネの街はもっとわかりやすかったぞ。"
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113,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_196,"なにせ、平たい街だったからな。
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迷ったとしても、高いところから見渡せば一発だ。"
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114,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_200,"ああ、確かにここは、
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ヴァルシャンの案内で通った覚えがある。
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この先がメーガドゥータ宮だったな。"
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115,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_201,"あいつも見せたがってたが、平時の都はもっと賑やかだった。
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お前もそのうち、活気を取り戻したラザハンに来てみるといい。"
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116,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_202,"道は至極厄介だが、食い物は悪くなかったぞ。
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とくに、ハンサとかいう鳥の肉は美味かったな。"
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117,TEXT_AKTKMA122_04378_HAMSA04378_000_203,(-畜産局のハンサ-)クワァァァーッ!?
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118,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_210,"ようこそいらっしゃいました。
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メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?"
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119,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_215,"ようこそいらっしゃいました。
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|
メーガドゥータ宮に、何かご用でしょうか?"
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120,TEXT_AKTKMA122_04378_ESTINIEN_000_216,"ああ、太守に呼ばれてここに来た。
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Playerと、エスティニアンだ。"
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121,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_217,"これはこれは……
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太守より、お話は聞いております。"
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122,TEXT_AKTKMA122_04378_MEGHADUTAEMPLOYEE_000_218,"お仲間の方々も、順次ご到着なさっています。
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中へご案内いたしますので、
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皆様がおそろいになるまで、そちらでお待ちください。"
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123,TEXT_AKTKMA122_04378_ALPHINAUD_000_220,"話を邪魔する形になって、すまなかったね。
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本当に、もうよかったのかい?"
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124,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_230,"ヴリトラと、何を話していたの?
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塔の調査にまつわることとか?"
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125,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_231,"ふうん……?
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本当に雑談だったなら、まあ、いいけど。"
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126,TEXT_AKTKMA122_04378_ALISAIE_000_232,"ほかのみんなには、先にアルキミヤ製薬堂に行ってもらったわ。
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私たちも、追いかけましょ。"
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