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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_00,アラミガン・クォーターのマキシマは、案内をしてくれるようだ。
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2,TEXT_AKTKMB103_04382_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_00,アラミゴ王宮に向かう
25,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_02,ア・ルン・センナにを渡す
27,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_03,シカルドにを渡す
28,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_04,リセにを渡す
29,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_05,ルキアにを渡す
30,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_06,シリナにを渡す
31,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_07,マキシマにを渡す
32,TEXT_AKTKMB103_04382_TODO_08,アルフィノと話す
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48,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_000,"彼らが背後で戦い続けてくれていること、忘れずにいよう。
……さあ、派遣団のもとへ!"
49,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_005,"正しいと思うことをするのにも、しがらみはある……か。
うん、今なら少し、わかるきがするわ。"
50,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_010,"彼が、あのガイウス……。
こうして面と向かうと、眼差しひとつでも伝わってくる。
厳しい世界に身を置いていたんだろうな。"
51,TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_015,"俺もガイウスと同じで、
ヴァリス帝を殺したって疑いを掛けられているからな。
帝国民と接するときには、せいぜい気をつけておくさ。"
52,TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_020,"そういえば、君にひとつ報告があった。
塔から現れた異形の蛮神と戦っている最中、
飛来した竜が助太刀してくれたとの報告が上がっていてね。"
53,TEXT_AKTKMB103_04382_AYMERIC_000_021,"特徴を聞くに、ティアマット殿だろう。
彼女もどこかの空の下で、ともに戦ってくれているのだ。"
54,TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_025,"さて、ついに派遣団が動き出すとなれば、
吾輩も戦場へと戻らねばな。"
55,TEXT_AKTKMB103_04382_RAUBAHN_000_026,"いくらかの手練れをそちらに送りはしたが……
なに、その分もティソーナで斬ればいいだけのこと。
「アラミゴの猛牛」たる所以、異形の蛮神どもに見せてやろう。"
56,TEXT_AKTKMB103_04382_SHADOWHUNTER_000_030,"報告のとおりに帝都が崩壊しているとするなら、
派遣団の最大の敵は、寒さになるだろう。
ガレマルドは、凍れる大地にそびえる都だ……。"
57,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_040,"では、派遣団のもとへ向かいましょう。
集合場所は、アラミゴ王宮です。"
58,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_041,"私は先に行き、皆さんの到来を代表者に伝えておきます。
そちらの「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけ、
王宮内へお越しください。"
59,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_050,"ようこそお越しくださいました。
「イルサバード派遣団」の皆様、そして「暁」のお仲間も、
すでにご到着していらっしゃいます。"
60,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_051,このままご案内してもよろしいですか?
61,TEXT_AKTKMB103_04382_Q1_000_052,「アラミゴ王宮」へ移動しますか?
62,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_060,"イルサバード派遣団の皆様が、王宮内でお待ちです。
ご案内いたしますか?"
63,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_065,"コマンドとしての経験はそれなりに積んできたつもりだが、
これほど個性豊かな一団を率いるのは、初めての試みだ。"
64,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_066,"最善を尽くすが、至らぬこともあるだろう。
各地を旅し、多くの人を見てきた貴公の知恵を、
貸してもらえるとありがたい。"
65,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_070,"……私はかつて、帝国による属州統治の実態を知り、
それを改革せんと「民衆派」に身を置きました。
属州の民を尊重し、盟友として共栄する道を探していたのです。"
66,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_071,"しかし、民衆派は半ば異端の存在でした。
幾人もの同胞や、私を支持してくれていた両親までもが、
「不慮の事故による死」を迎えるほどに……。"
67,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_072,"私は、此度の任務で、皆さんとともに知りたいのです。
人はあの理想を実現できるのか……
それが叶った世界に、どんな光景が広がるのかを。"
68,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_075,"それにしてもお久しぶりです、Playerさん。
テムルンお婆さまも、あなたのこと、
とても気にかけていたんですよ。"
69,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_076,"なんでも、私がこちらに加わることを決めた夜に、
神託と思しき、不思議な夢を見たのだとか。"
70,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_077,"赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽……
ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。
その壮絶な光景の中に、あなたの気配を感じたのだそうです。"
71,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_078,"意味は読み解けていませんが、どうかお気をつけて……。
私も派遣団の一員として、精一杯お手伝いさせていただきます!"
72,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_080,"あなたやアリゼーと一緒に紅玉海を渡って、
ヒエンを探すために向かったアジムステップで、
シリナたちに出会った……。"
73,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_081,"あの旅が、なんだか懐かしいよ。
それぞれが、自由を目指して進み続けてた……。"
74,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_082,"その戦いを終えられたからこそ、次を目指せるんだ。
もっと大きな自由……たとえば愛とかそういう心が通った……
来たるべき明日に向けてね。"
75,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_085,"オレら海賊にとって、帝国の船といやぁ「獲物」だ。
なにせ、唯一認められてる私掠の相手だったからな。"
76,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_086,"それで散々食ってきたんだ。
一度くらい助太刀に行くのも、ま、悪くねぇなと思ったのさ。"
77,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_090,"そうそう、「不浄なるもの」の一件で君と旅をしたエシヴァも、
姉さまたちとともに、塔から森を護ってくれているんだ。"
78,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_091,"本当なら派遣団に加わりたかったんだろうけど、
僕が少しでも安心して森を離れられるように……ってね。
帰ったら、ここで見聞きしたことを話してあげるつもりだよ。"
79,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_092,"この派遣団には、いろんな想いというか……気配というか……
とにかく森にはないものが渦巻いていて、くらくらしそうだよ。"
80,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_093,"とはいえ、カヌ・エ姉さまに任されたことだからね。
三重の幻術皇として、やり抜いてみせるよ……。"
81,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_100,"実はね、彼ら以外にも、
アマルジャ族をはじめとした異種族から立候補があったの。"
82,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_101,"残念ながら、寒冷地での活動が難しい体質だったり、
人拐いの対象として狙われたりする可能性を考慮して、
今回は見送りになったのだけれど……。"
83,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_102,"彼らの中にも、理解してくれた子たちがいたというのを、
あなたも覚えておいてくれると嬉しいわ。"
84,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_103,"……それじゃあ、出発の準備にとりかかりましょうか。
何より大事な「護魂の霊鱗」は、
あなたから各代表に渡してもらえて?"
85,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_110,"久しく会っていなかった相手もいるでしょうし、
霊鱗を渡しながら、再会の挨拶をしてみるといいわ。"
86,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_111,"その間に、私も問いたださなければならないことがあるの。
サンクレッドとウリエンジェに……ね?"
87,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_120,"ああ、くだんの「護魂の霊鱗」だな。
イシュガルドから来た者の分は、私がまとめて預かろう。"
88,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_121,"確かに頂戴した。
困難な任務になるだろうが、改めて、よろしく頼む。"
89,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_122,"……知ってのとおり、私はガレアン人。
帝国の工作員としてイシュガルドに潜入していたものの、
アイメリク様からの提案を受けて、祖国を離反した身だ。"
90,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_123,"そんな私が総指揮を拝命してもいいものか……
話を受けたときは、困惑したものだ。"
91,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_124,"しかし、アイメリク様は迷いなくおっしゃった。
生い立ちも経歴も、派遣団を導くため、
大いに活用してやればいいのだ……と。"
92,TEXT_AKTKMB103_04382_LUCIA_000_125,"それで、覚悟が決まったよ。
私は私のすべてをもって、この任務を成功させる。
帝国民のためにも、信じて大役を任せてくれた方のためにもな。"
93,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_130,……僕に何か用?
94,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_131,"へえ、これが霊鱗か……。
グリダニアから来たみんなにも、配っておくよ。"
95,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_132,"君には前に聞いてもらったけど、
僕は今、ア・トワ様のような、森の外を知る角尊を目指してる。"
96,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_133,"だから派遣団に志願させてもらったんだ。
帝国はグリダニアにとってまさに脅威だったけど、
だからこそ、知らなくちゃって考えてね。"
97,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_134,"ガレアン人は魔法が不得手だから、
怪我人の手当てにも苦戦してるかもしれない。
治療にあたりながら、いろいろ学ばせてもらうつもりだよ。"
98,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_135,"本来、僕が森の外に出ることはないんだけど……
カヌ・エ姉さまが、特例として許可をとってくれたんだ。"
99,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_136,"魔法を不得手とするガレアン人……違う文明を持つ人々……
それを治療しながら、己の心の声に耳を澄ませてほしい。
姉さまは、そう言っていた。"
100,TEXT_AKTKMB103_04382_ARUHNSENNA_000_137,"何にせよ、僕だって三重の幻術皇のひとりだ。
役目はきっちり果たしてみせるよ。"
101,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_140,"海都から来た連中をまとめてるのは誰かって?
オレだよオレ、悪いかよ!"
102,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_141,"お、例のテンパードにならなくなる護符だな。
こいつはお宝だぜ、売ったらいくらに……って違う違う。"
103,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_142,"……まあ、自分でもわかってるさ。
エインザルさんとかの方が、適任だっただろうってな。"
104,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_143,"けど、ここには各国の未来を担う奴が来てるはずだから、
お前が行ってこいってよ……
提督とヒルフィルのおじきが、そろって言いやがるんだ。"
105,TEXT_AKTKMB103_04382_SICARD_000_144,"そこで怖気づいたら、断罪党の名が廃るってもんだ。
陸 (おか)の上じゃ働けないなんて言うつもりはねぇ……
荷運びでも何でも、好きに使いやがれ!"
106,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_150,"あっ、もしかして霊鱗を配ってくれてるの?
だったら、ウルダハとアラミゴから来た仲間の分は、
私がまとめて受け取るよ!"
107,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_151,"ありがとう!
エーテル放射を防げるだなんて、本当、夢みたいだよね。
こんな日が来るなんて、思ってもみなかった……。"
108,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_152,"これを持って、ガレマルドへ……。
そこでは何が待っていて、アタシたちは、何ができるんだろう。"
109,TEXT_AKTKMB103_04382_LYSE_000_153,"行ってみないとわからないことばかりだけど、もう、
アタシはバカだからなんて言って考えるのを諦めたりしないよ。
ゼノスのことも、今度こそ捕まえよう。"
110,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_155,"私たちも、急いで出発の準備をします。
草原の北部よりも寒いと聞いたので、
防寒具はできるだけ用意してきたんですが……。"
111,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_156,"なるほど、それをひとりひとつ持つんですね!
了解です、東方連合の面々に渡しておきます!"
112,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_157,"あとは……そうだ、ヒエンさんからあなたに、
伝言を預かってきたんです。
きっと参加なさるだろうからって。"
113,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_158,"「わしらが立つは、ひと繋がりの大陸なれば、
 近きも遠きも些末なことよ。
 ともに奮い立ちて、大義を果たそうぞ」"
114,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_159,"……東方連合に属する地域では、
ヤンサのほか、ナグサの奥地にも塔が見つかり、
戦力を分けての抵抗が続いています。"
115,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_160,"ヒエンさんやユウギリさんは、
それらを結ぶ役として、奔走しているんです。"
116,TEXT_AKTKMB103_04382_CIRINA_000_161,"私も……私たちだって、がんばらないと……!
イルサバード派遣団の一員として、
どうぞよろしくお願いします!"
117,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_170,もしや……私も霊鱗をいただけるのですか?
118,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_171,"……ありがとうございます。
盟主の方々の決断と、ここに集ってくださった皆さんのことを、
私は生涯、忘れずにいたいと思います。"
119,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_172,"これより向かう「マグナ・グラキエス」は、零下の雪原です。
霊鱗のほか、寒さへの対策もお忘れなく。"
120,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_173,"降り立つ前には、ウルダハの錬金術師ギルドからいただいた、
特製の防氷薬を飲んでいただく予定ですが……
やはり、防寒具の着用は欠かせないでしょう。"
121,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_174,"しっかりとご準備をなさってから、
アラミガン・クォーターで待機している、
「ガーロンド社の飛空士」のもとに集合してください。"
122,TEXT_AKTKMB103_04382_MAXIMA_000_175,"では、この場は解散といたしましょう。
また後ほど、飛空艇で……。"
123,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_180,さーて、さっさと支度を済ませるわよ!
124,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_185,"このコートでも、それなりに寒さには耐えられるんだが……
マグナ・グラキエスからの雪中行軍もあるとなると、
もう一段あたたかいのを着ていくか。"
125,TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_190,"防氷薬というと、実質的な効果はないとして、
昨今では出回ることすら少なくなっていたはず……。"
126,TEXT_AKTKMB103_04382_URIANGER_000_191,"それを効果が実証できるほどに改良したのだとしたら、
ウルダハ式錬金術の意地……というものかもしれません。
霊鱗の存在は、彼らにも良い刺激となったのですね。"
127,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_195,防寒着ね……どうしたものかしら……。
128,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_200,"オレも、服はほとんど持ってないからな……。
一度オールド・シャーレアンまで戻れば、
それなりに寒さに強いやつが買えそうだが……。"
129,TEXT_AKTKMB103_04382_ESTINIEN_000_205,"俺の準備はできてるぞ。
この鎧と槍があれば、十分だからな。"
130,TEXT_AKTKMB103_04382_RESISTANCEGATEGUARD_000_210,"イルサバード派遣団の皆様は、
各々、出立の準備に向かわれました。
無事のお帰りを、お待ちしております!"
131,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_220,そうと決まれば、私たちも身支度をしないとね。
132,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_221,"俺とウリエンジェは、
前回の偵察のときに用意した装備がある。"
133,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_222,"とびきりあたたかい鎧下を持ってるとか言っていた、
エスティニアンも、そのままでいいとして……
お前たちの防寒具はどうする?"
134,TEXT_AKTKMB103_04382_THANCRED_000_223,"派遣団の連中には、各国のグランドカンパニーなんかが、
制服一式を支給するそうだ。
言えば、それを借りられるとは思うが……。"
135,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_224,"テロフォロイとの対決だってあり得るわけだし、
できれば自分にあった装備で、万全を期しておきたいわね……。"
136,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_225,"(-????-)フーッフッフッフ……!
そんなことだろうと思っておりまっした!"
137,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_226,"き、君は……!
どうしてここに……!?"
138,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_227,(-????-)私の情報網を、甘く見ないでほしいでっす!
139,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_228,"(-????-)イルサバード派遣団が結成されること……
みなさんとともに帝都へ向かうこと……
何もかも把握済みなのでっす!"
140,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_229,(-????-)ということで……
141,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_230,"「暁」の受付兼衣装係、タタル・タルが、
ズバババッとみなさんの防寒着を用意いたしまっした!"
142,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_231,おおぉ……さすがだな……!
143,TEXT_AKTKMB103_04382_GRAHATIA_000_232,……けど、なんでタタルまで衣替えしてるんだ?
144,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_233,"それはもちろん、HQ (ハイクオリティ)な防寒着を作るためでっす。
道具や作業着は、職人の命なのでっす!"
145,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_234,そして、もうひとつ、みなさんにお伝えしたいことが……。
146,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_235,"実は先日、「暁」の中でも遠方での活動を主としていた、
エルグムスさんやブルオムウィダさんが、
帰っていらしたのでっす。"
147,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_236,"しばらくは「石の家」に留まって、
エオルゼア側の様子を見ていただく予定でっす。"
148,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_237,"それで、その……おふたりが……
留守は守るから、Playerさんたちと、
合流したらどうだって、おっしゃってくれて……。"
149,TEXT_AKTKMB103_04382_YSHTOLA_000_238,"いいじゃない。
バルデシオン分館でクルルと一緒に地盤を固めてくれたら、
こちらとしても心強いわ。"
150,TEXT_AKTKMB103_04382_ALISAIE_000_239,"私たちの魂が抜けて倒れたときだって、
しっかり切り盛りしてくれたふたりだものね。
頼りにしてる。"
151,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_240,"はいでっす……!
みなさんにはもう倒れてほしくないでっすが、
そのためにも、誠心誠意がんばりまっす!"
152,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_241,"では、私も準備ができ次第、
オールド・シャーレアンに向かうとして……
今はまず、みなさんのお見送りでっす。"
153,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_242,"お渡しする防寒着が、
ガレマルドの寒さからみなさんを護りますように……。"
154,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_243,"そして、イルサバード派遣団の志が、
テロフォロイの暴虐に苦しんでいる方々を、
ひとりでも多く救いますように……。"
155,TEXT_AKTKMB103_04382_ALPHINAUD_000_244,"では、タタルから防寒具を受け取ったら、
それぞれ身支度を整えて、
「ガーロンド社の飛空士」のもとへ向かおう。"
156,TEXT_AKTKMB103_04382_TATARU_000_245,"はい、Playerさん!
タタル印の防寒着、よければ使ってほしいでっす!"