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0,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_00,フォルム・ソリウスのユルスは、焚火の始末を終えたようだ。
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23,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_00,ユルスと話す
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25,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_01,にを使い青燐水を探す
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26,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_02,ユルスにを渡す
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27,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_03,で待機
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28,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_04,ユルスと話す
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29,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_05,
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47,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_000,"私の薪拾いも、うまくなったものだろう?
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降雪地帯で、よく燃える薪を見つけるにはコツがあってね……!
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今日はついにユルスに教える側になったんだ!"
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49,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005,"私の方は、だいたい乾いたわ。
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池が浅かったおかげね。"
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50,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_010,"さて、身体があったまったなら、
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もう少し青燐水の探索を続けるぞ。
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この公園の西に向かうんだ。"
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51,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_020,警備用の魔導兵器が、今も巡回を続けているようだね……。
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52,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_025,"ずいぶん広い道ね。
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石造りで、しっかり整備されてるところとか……
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少しだけ、アーモロートに似てるかも。"
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53,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_030,"ではこれより、近隣に放棄されている魔導兵器から、
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青燐水の回収を試みる。"
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54,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031,"俺たちが一度探索してはいるが、
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あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。
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今回は「」を調べたい。"
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55,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_032,"多くの機体は、装甲の一部を外してからでないと、
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青燐水タンクを取り出せない。
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しかし、大破した際に、装甲が変形している可能性もある……。"
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56,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_033,"そこで、お前たちに「」を2個ずつ渡しておく。
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装甲の接合部を吹っ飛ばすだけの、威力の弱いものだ。"
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57,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_034,"「」を見かけたら、
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まずは青燐水の残量メーターを確認……。
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残っていそうであれば、「」を使って装甲を外せ。"
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58,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_035,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
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もし数が足りなくなったら言ってくれ、
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立場上、少量ずつではあるが補充しよう。"
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59,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_036,"了解したよ。
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それじゃあ、私たちはあちらの通りから見てこよう。"
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60,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_040,「」は……十分あるみたいだな。
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61,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_041,"「」を見かけたら、
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まずは青燐水の残量メーターを確認……。
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残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
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62,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_042,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
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もし数が足りなくなったら言ってくれ。"
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63,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_045,"「」を使ったみたいだな。
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その分、補充しておくぞ。"
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64,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_046,"「」を見かけたら、
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まずは青燐水の残量メーターを確認……。
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残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
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65,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_047,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
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もし数が足りなくなったら、また言ってくれ。"
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66,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_050,"魔導兵器を調べ、青燐水の残量メーターを確認した。
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メーターは「残量0」を示している……。"
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67,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_051,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
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しかし、中身はカラだった……。"
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68,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_055,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
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破損しており、残量は読み取れない……。"
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69,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_056,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
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しかし、中身はカラだった……。"
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70,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_060,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
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破損しており、残量は読み取れない……。"
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71,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_061,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
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中には半分ほど、青燐水が残っている……!
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ユルスに渡して報告しよう。"
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72,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_065,"がなくなってしまった……。
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ユルスに補充してもらおう。"
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73,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_070,"爆薬の補充をしたいのか?
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それとも……。"
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74,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_071,"…………!
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また青燐水を見つけたのか。
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「英雄」って呼ばれる奴は、運にも味方されてるんだな……。"
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75,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_072,"青燐水は、ありがたく受け取らせてもらう。
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これがあれば、いくつかの魔導ヒーターを点けられるはずだ。"
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76,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_073,"そしたらお前、ここで待機していてもらえるか?
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俺は、アルフィノとアリゼーの様子を見てくる。"
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77,TEXT_AKTKMB112_04391_MARCELLINUS_000_075,"どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
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ちくしょうめ……!"
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78,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_080,"……アルフィノとアリゼーに、危害を加えるつもりはない。
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あいつらが無暗に抵抗しないかぎりはな。"
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