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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_00,フォルム・ソリウスのユルスは、焚火の始末を終えたようだ。
1,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKMB112_04391_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_00,ユルスと話す
25,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_01,にを使い青燐水を探す
26,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_02,ユルスにを渡す
27,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_03,で待機
28,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_04,ユルスと話す
29,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKMB112_04391_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_000,"私の薪拾いも、うまくなったものだろう?
降雪地帯で、よく燃える薪を見つけるにはコツがあってね……!
今日はついにユルスに教える側になったんだ!"
49,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_005,"私の方は、だいたい乾いたわ。
池が浅かったおかげね。"
50,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_010,"さて、身体があったまったなら、
もう少し青燐水の探索を続けるぞ。
この公園の西に向かうんだ。"
51,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_020,警備用の魔導兵器が、今も巡回を続けているようだね……。
52,TEXT_AKTKMB112_04391_ALISAIE_000_025,"ずいぶん広い道ね。
石造りで、しっかり整備されてるところとか……
少しだけ、アーモロートに似てるかも。"
53,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_030,"ではこれより、近隣に放棄されている魔導兵器から、
青燐水の回収を試みる。"
54,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_031,"俺たちが一度探索してはいるが、
あのときは、損傷の軽微な魔導兵器を見ていったんだ。
今回は「」を調べたい。"
55,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_032,"多くの機体は、装甲の一部を外してからでないと、
青燐水タンクを取り出せない。
しかし、大破した際に、装甲が変形している可能性もある……。"
56,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_033,"そこで、お前たちに「」を2個ずつ渡しておく。
装甲の接合部を吹っ飛ばすだけの、威力の弱いものだ。"
57,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_034,"「」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、「」を使って装甲を外せ。"
58,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_035,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ、
立場上、少量ずつではあるが補充しよう。"
59,TEXT_AKTKMB112_04391_ALPHINAUD_000_036,"了解したよ。
それじゃあ、私たちはあちらの通りから見てこよう。"
60,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_040,「」は……十分あるみたいだな。
61,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_041,"「」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
62,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_042,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら言ってくれ。"
63,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_045,"「」を使ったみたいだな。
その分、補充しておくぞ。"
64,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_046,"「」を見かけたら、
まずは青燐水の残量メーターを確認……。
残っていそうであれば、それを使って装甲を外してくれ。"
65,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_047,"残量メーターも壊れていた場合、爆薬を使うか否かは任せる。
もし数が足りなくなったら、また言ってくれ。"
66,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_050,"魔導兵器を調べ、青燐水の残量メーターを確認した。
メーターは「残量0」を示している……。"
67,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_051,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
68,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_055,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
69,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_056,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
しかし、中身はカラだった……。"
70,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_060,"青燐水の残量メーターを確認しようと試みたが、
破損しており、残量は読み取れない……。"
71,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_061,"を使って装甲を外し、青燐水タンクを取り出した。
中には半分ほど、青燐水が残っている……!
ユルスに渡して報告しよう。"
72,TEXT_AKTKMB112_04391_SYSTEM_000_065,"がなくなってしまった……。
ユルスに補充してもらおう。"
73,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_070,"爆薬の補充をしたいのか?
それとも……。"
74,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_071,"…………!
また青燐水を見つけたのか。
「英雄」って呼ばれる奴は、運にも味方されてるんだな……。"
75,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_072,"青燐水は、ありがたく受け取らせてもらう。
これがあれば、いくつかの魔導ヒーターを点けられるはずだ。"
76,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_073,"そしたらお前、ここで待機していてもらえるか?
俺は、アルフィノとアリゼーの様子を見てくる。"
77,TEXT_AKTKMB112_04391_MARCELLINUS_000_075,"どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
ちくしょうめ……!"
78,TEXT_AKTKMB112_04391_JULLUS_000_080,"……アルフィノとアリゼーに、危害を加えるつもりはない。
あいつらが無暗に抵抗しないかぎりはな。"