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0,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_00,テルティウム駅のユルスは、思いつめたような面持ちだ。
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1,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_01,ユルスから伝言を頼まれた。テルティウム駅の「マルケリヌス」と「オクタウィア」と話そう。
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2,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_02,ふたりに伝言を伝えた。テルティウム駅の出口にいる「ユルス」と話そう。
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3,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_03,ユルスとともに出発することになった。ウルバニッシマ区にある「」で待機しよう。
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4,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_04,第I軍団とイルサバード派遣団の交渉が行われた。ガレマルドのキャンプ・ブロークングラスにいる「ルキア」と話そう。
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5,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_05,ルキアに無事だったことを安堵された。ユルスたちの未来は、どうなるのだろうか……。
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23,TEXT_AKTKMB113_04392_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_00,マルケリヌスと話す
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25,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_01,オクタウィアと話す
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26,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_02,ユルスと話す
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27,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_03,で待機
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28,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_04,ルキアと話す
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29,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_05,
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47,TEXT_AKTKMB113_04392_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_100_000,"どうした「英雄」、俺たちを無様だと思ってるのか?
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ちくしょうめ……!"
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49,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_000,"お前には、俺と一緒に、派遣団のキャンプへ向かってもらう。
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条件を伝えて、あちらと交渉する役目だ。"
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50,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_001,"……俺が出発の準備をしてくる間、
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ひとつ頼まれごとをしてくれ。"
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51,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_002,"派遣団との交渉が成立し、
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物資を残して撤退させることができた場合、
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その物資をここまで運んでくる必要がある。"
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52,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_003,"そこで、第I軍団兵の「マルケリヌス」と「オクタウィア」に、
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魔導アーマーに乗る準備をしておくよう伝えてくれ。"
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53,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_004,"『詳しいことはイルに聞け』と……
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そう言ってくれれば、すべて伝わるはずだ……。"
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54,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_005,"それが済んだら駅の入口で合流しよう。
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……頼んだぞ。"
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55,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_010,またお前か、俺に何の用だ?
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56,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_011,"『詳しいことはイルに聞け』と……
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本当にそう伝えるよう、命じられたのか?"
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57,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_012,"ああ……そうか……。
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ついに、それを聞く日がきちまったのか……。"
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58,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_013,"お前からの伝言だったのは、あまりに皮肉ってもんだ。
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だが、命令は了解した……。"
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59,TEXT_AKTKMB113_04392_MARCELLINUS_000_014,"諸々、準備をしておくさ。
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魔導アーマーのことも……もしものときのこともな……。"
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60,TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_020,"近寄るな……!
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私には、お前と話すようなことなんてない!"
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61,TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_021,"『詳しいことはイルに聞け』だと!?
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では、クイントゥス様のご意向は……!"
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62,TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_022,"ああ……賛成だ……賛成だとも……!
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これ以上、お前や蛮族どもに無様な姿をさらすなど、
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到底あってはならないことだからね……。"
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63,TEXT_AKTKMB113_04392_OCTAVIA_000_023,"やってやるさ……。
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ヴァリス様に、戦友たちに懸けて……!
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ガレマール帝国のために……!"
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64,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_030,"……ああ、来たか。
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ふたりには、ちゃんと伝えてもらえたか?"
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65,TEXT_AKTKMB113_04392_Q1_000_031,何と言う?
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66,TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_032,本当に、物資運搬の命令だったのか?
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67,TEXT_AKTKMB113_04392_A1_000_033,『詳しいことはイルに聞け』の意味は?
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68,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_034,"…………そうだ。
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ただ、派遣団との交渉がうまくいかなければ、
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必然的に任務の内容は変わることになる。"
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69,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_035,"…………お前に話す理由はない。
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派遣団との交渉がうまくいかなかった場合も含め、
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俺たちは、いろいろと想定をしてるんだ。"
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70,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_036,"何にせよ、交渉が成立するに越したことはない。
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お前も、うまく運ぶように協力してくれ。"
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71,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_037,"では、派遣団のキャンプに向けて出発する……が、
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途中、どうしても寄っておきたい場所があるんだ。"
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72,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_038,"ウルバニッシマ区の外れで、一度止まってくれ。
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……どうか頼む。"
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73,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_040,"……ここで間違いない。
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少しだけ、俺に時間をくれ。"
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74,TEXT_AKTKMB113_04392_SYSTEM_000_050,"ここでユルスの用事が済めば、
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彼とともにキャンプ・ブロークングラスに向かい、
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派遣団との交渉を見届けることになるだろう……。"
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75,TEXT_AKTKMB113_04392_Q2_000_051,このまま待機しますか?
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76,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_060,"……キャンプを襲った者は、これで全員だ。
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抵抗はしない。"
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77,TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_070,"Player殿……
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貴公も無事に戻ってくれて、本当によかった。"
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78,TEXT_AKTKMB113_04392_LUCIA_000_071,"ひとまず、ユルス殿が襲撃に加わっていた者を集めてくれた。
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彼らの今後については、誠意をもって検討したいと思う。
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クイントゥス殿とも、相談をしながらな……。"
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79,TEXT_AKTKMB113_04392_JULLUS_000_006,(★未使用/削除予定★)
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