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0,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00,キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。
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1,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01,ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
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2,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
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3,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03,仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
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4,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04,アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
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24,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
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26,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02,アリゼーと話す
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47,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000,"あら、戻っていたのね。
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ひと息つける状況になったということかしら?"
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49,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010,"こちらの状況だが、職人たちによる、
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ストーブの製作が順調に進んでいる。"
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50,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011,"また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
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もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、
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修理できたものは稼働させた。"
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51,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012,"食事も、まもなく提供できるだろう。
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あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。"
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52,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013,"貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
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あれだけあちこち奔走してもらったのだ、
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残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。"
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53,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014,"……そういえば、先ほどこの広場で、
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ヤ・シュトラ殿を見かけた。
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彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。"
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54,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020,"あとのことはこちらに任せてくれていい。
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アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、
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改めて感謝を申し上げる。"
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55,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030,"おかえりなさい。
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私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。
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三人とも無事で何よりよ……。"
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56,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031,"テンパード化の治療はもちろん、
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負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、
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身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。"
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57,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032,"その傷に各々が向き合いながら、
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ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。"
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58,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033,"彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
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先へ先へと焦らないようにしておきましょう。
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どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。"
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59,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035,"本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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60,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040,"これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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61,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041,"しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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62,TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042,ひと休みしますか?
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63,TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050,"もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
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ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
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くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
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64,TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055,"……まあ待て、何も言わなくていい。
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敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
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お前だけじゃないからな。"
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65,TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060,"お目覚めになって、安心いたしました……。
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どこか、不調を感じるところはございませんか?"
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66,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065,"「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
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視界が少し乱れていてね……。"
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67,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066,"一時的なものでしょうけれど、
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あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
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68,TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070,"……よかった。
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今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
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69,TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075,"緊急事態だったからな……
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多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
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70,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080,"貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
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派遣団として報告をしたいこともな。"
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71,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081,"しかしまずは、その帰還を称えよう。
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あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。"
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72,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085,"あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
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まもなく冷たくなりました……。
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身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
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73,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086,"遺体は、丁重に弔いたいと思います。
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あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
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安らかに眠れることを願いましょう……。"
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74,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090,"もう痛いところはない?
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苦しいとか、違和感があるとかも?"
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75,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091,"だったらいいけど……けど……
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なんなのよテロフォロイの奴らッ!"
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76,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092,"帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
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せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、
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ほとんどがテンパードにされて……"
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77,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093,"その上、あなたの身体まで、
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ろくでもないことに利用されかけたのよ!?"
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78,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094,"あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
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終末の幕開けだかなんだか知らないけど、
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これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"
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