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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_00,キャンプ・ブロークングラスのルキアは、着実にことを進めているようだ。
1,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_01,ルキアから休んでいるように促された。キャンプ・ブロークングラスの「ヤ・シュトラ」と話そう。
2,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_02,ヤ・シュトラと話し、休憩することにした。テルティウム駅から帝都市民を受け入れたが、テロフォロイによって平穏だったはずの時間は奪われた。どうにかキャンプ・ブロークングラスに戻ろう。
3,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_03,仲間たちのもとに帰還した。キャンプ・ブロークングラスの「アリゼー」と話そう。
4,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_04,アリゼーはとても憤っているようだった。彼女の言うとおり、テロフォロイがさらなる被害をもたらす事態は看過できない。仲間たちとともに、彼らの野望を打ち砕きに行こう!
5,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKMB115_04394_SEQ_07,
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24,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_01,ヤ・シュトラと話す
26,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_02,アリゼーと話す
27,TEXT_AKTKMB115_04394_TODO_03,
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48,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_000,"あら、戻っていたのね。
ひと息つける状況になったということかしら?"
49,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_010,"こちらの状況だが、職人たちによる、
ストーブの製作が順調に進んでいる。"
50,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_011,"また、タッパーズデンから青燐水の提供があったので、
もとから家屋に備え付けられていた暖房器具も、
修理できたものは稼働させた。"
51,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_012,"食事も、まもなく提供できるだろう。
あとはテルティウム駅からの移送を待つばかり、ということだ。"
52,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_013,"貴公は、食事まで、キャンプでゆっくりしているといい。
あれだけあちこち奔走してもらったのだ、
残りの準備くらいは、私たちに任せてくれ。"
53,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_014,"……そういえば、先ほどこの広場で、
ヤ・シュトラ殿を見かけた。
彼女も、治療の合間に小休止をしているのかもしれないな。"
54,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_020,"あとのことはこちらに任せてくれていい。
アルフィノ殿とアリゼー殿を連れ、無事に帰還してくれたこと、
改めて感謝を申し上げる。"
55,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_030,"おかえりなさい。
私が治療に専念している間に、大変な事態になっていたそうね。
三人とも無事で何よりよ……。"
56,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_031,"テンパード化の治療はもちろん、
負傷した第I軍団の兵士たちも看たけれど、
身体と同じくらい、心も傷を負っているように感じたわ。"
57,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_032,"その傷に各々が向き合いながら、
ガレマール帝国は、次の1歩を踏み出すのでしょうね……。"
58,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_033,"彼らのそばにいるからこそ、私たちも今だけは、
先へ先へと焦らないようにしておきましょう。
どのみち、皆がそろわないと次の作戦には移れないもの。"
59,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_035,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル83以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
60,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_040,"これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
61,TEXT_AKTKMB115_04394_SYSTEM_000_041,"しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
62,TEXT_AKTKMB115_04394_Q1_000_042,ひと休みしますか?
63,TEXT_AKTKMB115_04394_ALPHINAUD_000_050,"もう少し休んでいなくて大丈夫かい……?
ヤ・シュトラの言ったとおりではあるが、
くれぐれも、身体を第一にしてくれ。"
64,TEXT_AKTKMB115_04394_THANCRED_000_055,"……まあ待て、何も言わなくていい。
敵に身体をのっとられ、仲間に危害を加えようとしたのは、
お前だけじゃないからな。"
65,TEXT_AKTKMB115_04394_URIANGER_000_060,"お目覚めになって、安心いたしました……。
どこか、不調を感じるところはございませんか?"
66,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_065,"「バブイルの塔」が強烈なエーテルを放ったことで、
視界が少し乱れていてね……。"
67,TEXT_AKTKMB115_04394_YSHTOLA_000_066,"一時的なものでしょうけれど、
あなたのことにすぐ気がつけなかったのは悔しいわ。"
68,TEXT_AKTKMB115_04394_GRAHATIA_000_070,"……よかった。
今度こそ、オレの知ってるあんただ。"
69,TEXT_AKTKMB115_04394_ESTINIEN_000_075,"緊急事態だったからな……
多少ぞんざいに運んだが、大目に見ろよ。"
70,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_080,"貴公の身に何があったのか、聞きたいことは山ほどある。
派遣団として報告をしたいこともな。"
71,TEXT_AKTKMB115_04394_LUCIA_000_081,"しかしまずは、その帰還を称えよう。
あの状況で、よくぞ戻ってきてくれたな。"
72,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_085,"あなたが駆けつけた際に使っていたという身体は、
まもなく冷たくなりました……。
身体に戻るべき魂が、すでになかったのでしょう。"
73,TEXT_AKTKMB115_04394_MAXIMA_000_086,"遺体は、丁重に弔いたいと思います。
あの者がどういった経緯で利用されたのかはわかりませんが、
安らかに眠れることを願いましょう……。"
74,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_090,"もう痛いところはない?
苦しいとか、違和感があるとかも?"
75,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_091,"だったらいいけど……けど……
なんなのよテロフォロイの奴らッ!"
76,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_092,"帝都で暮らしてた人たちを、どれだけ弄んだら気が済むのよ!
せっかく合流してくれたテルティウム駅の人たちだって、
ほとんどがテンパードにされて……"
77,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_093,"その上、あなたの身体まで、
ろくでもないことに利用されかけたのよ!?"
78,TEXT_AKTKMB115_04394_ALISAIE_000_094,"あったまきた……もう絶対に許さないんだから……!
終末の幕開けだかなんだか知らないけど、
これ以上好き勝手する前に、止めてやるわ!"