mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
104 lines
6.7 KiB
CSV
104 lines
6.7 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_00,神門の間のグ・ラハ・ティアは、転移装置を見つめて考え込んでいる。
|
|
1,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_01,"グ・ラハ・ティアからも背中を押された。神門の間にある「」を調べよう。
|
|
一度外に出た場合、神門の間へは、エンセラダス魔導工廠にいる「レンテの涙の派遣団員」が案内してくれるようだ。"
|
|
2,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_02,転移装置から、月へと出発した。
|
|
3,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_03,月へと到着した。嘆きの海の涙の入江にいる「古代人らしき幻影」と話そう。
|
|
4,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_04,形を成した苦悶を退けた。涙の入江の「古代人らしき幻影」と再度話そう。
|
|
5,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_05,幻影は消えていった。嘆きの海の監視者の館にある「」で見渡そう。
|
|
6,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_06,周囲には誰もいなかった。監視者の館で呼び声の主を探そう。
|
|
7,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_07,月の監視者と出会った。彼はゾディアークの封印を再構築するため、冒険者に協力を要請した。浮上した贄の魂、その幻影に触れていこう。
|
|
8,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKMB117_04396_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_00,を調べる
|
|
25,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_01,を調べる
|
|
26,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_02,古代人らしき幻影と話す
|
|
27,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_03,古代人らしき幻影と再度話す
|
|
28,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_04,で見渡す
|
|
29,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_05,監視者の館で呼び声の主を探す
|
|
30,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKMB117_04396_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKMB117_04396_ALPHINAUD_000_000,"君なら、きっとゼノスを止められる。
|
|
彼らがゾディアークの封印を解く前に……!"
|
|
49,TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_005,Player、一瞬だけ止まって。
|
|
50,TEXT_AKTKMB117_04396_ALISAIE_000_006,"……よし。
|
|
あなたに託したわ、いろんな想いも、幸運も。
|
|
それで必ず、あいつらに勝ってきて!"
|
|
51,TEXT_AKTKMB117_04396_THANCRED_000_010,"俺たちも、すぐにここを発って派遣団に合流する。
|
|
こっちのことは何も心配するな。"
|
|
52,TEXT_AKTKMB117_04396_URIANGER_000_015,"クルル嬢の手当ては、私が……。
|
|
あなたは先をお急ぎください。
|
|
そして何より、どうかご無事で……。"
|
|
53,TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_020,"彼女、ひどくエーテルを消耗しているわ。
|
|
それから、この残滓は……
|
|
かなり無茶な転移魔法を使ってここまできたようね。"
|
|
54,TEXT_AKTKMB117_04396_YSHTOLA_000_021,"よほど必死だったんだわ、ハイデリンもクルルも……。
|
|
この状況、必ず私たちで何とかしてみせましょう。"
|
|
55,TEXT_AKTKMB117_04396_ESTINIEN_000_025,"起きたことを悔やんでいる時間はないだろう。
|
|
とっととケリをつけるぞ、お互いにな。"
|
|
56,TEXT_AKTKMB117_04396_KRILE_000_030,………………。
|
|
57,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_040,"ああ、悪い……
|
|
ファダニエルの操作してた、あの転移装置に、
|
|
ちょっと心当たりがあったんだ。"
|
|
58,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_041,"土台となってるのは、後期アラグの様式だよ。
|
|
あいつは「捨てた過去」って言ってたそうだが、
|
|
アモンであったことのすべてを手放せてはいないみたいだ……。"
|
|
59,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_042,"あいつらを追うにあたって、
|
|
それを記憶の片隅に留めておいてくれ。
|
|
……役に立つかどうかは、わからないけどさ。"
|
|
60,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_043,"ハイデリンの言葉が確かなら、
|
|
あの装置は今、月の「嘆きの海」って区画にいる、
|
|
「協力者」とやらのもとに繋がってるらしい。"
|
|
61,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_044,"ほかの区画に飛ばされたゼノスたちが攻め込んでくるまでに、
|
|
あんたと、その「協力者」で手を打てってことなんだろう。"
|
|
62,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_045,"何もかもが手探りだ。
|
|
……けど、そういうときこそあんたは強い。"
|
|
63,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_046,"だから、うん、思いっきり冒険してきてくれ!
|
|
空の向こう……あの白き月へ!"
|
|
64,TEXT_AKTKMB117_04396_GRAHATIA_000_050,"さて、オレも行動開始しないとな!
|
|
あんたがあの月でがんばってると思えば、
|
|
どんな状況でだって、諦めずにやれそうだ!"
|
|
65,TEXT_AKTKMB117_04396_Q1_000_060,「嘆きの海」へ移動しますか?
|
|
66,TEXT_AKTKMB117_04396_Q2_000_070,「バブイルの塔:神門の間」へ移動しますか?
|
|
67,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_080,**わ、たし……私……私、は…………
|
|
68,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_081,"**ああ、そうだ……。
|
|
戻るのだ……戻らなければ…………。"
|
|
69,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_082,**アアァ……ウゥ……ァァ……!
|
|
70,TEXT_AKTKMB117_04396_POPMESSAGE_000_085,幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
|
|
71,TEXT_AKTKMB117_04396_SHADOWZERO04396_000_090,"**アァ……帰らなくてはならない……
|
|
私たちの……あの日々に……。"
|
|
72,TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_091,(-どこからか響く声-)**違う……彼らに触れてはいけない……。
|
|
73,TEXT_AKTKMB117_04396_WATCHEROFMOON_000_092,(-どこからか響く声-)**私はこちらだ……青き館に……どうか……。
|
|
74,TEXT_AKTKMB117_04396_SYSTEM_000_100,"周囲には、とても大きな家具が並べられている。
|
|
しかし住民の姿はない。
|
|
ほかの階にいるのだろうか……?"
|