Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKmb118_04397.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

8.1 KiB

10TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_00月の監視者は、冒険者に告げたいことがあるようだ。
21TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_01
32TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_02
43TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_03
54TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_04
65TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_05
76TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_06
87TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_07
98TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_08
109TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_09
1110TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_10
1211TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_11
1312TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_12
1413TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_13
1514TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_14
1615TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_15
1716TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_16
1817TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_17
1918TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_18
2019TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_19
2120TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_20
2221TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_21
2322TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_22
2423TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_23
2524TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_00気疎なげに囁く幻影と話す
2625TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_01朧げに囁く幻影と話す
2726TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_02寂しげに囁く幻影と話す
2827TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_03物憂げに囁く幻影と話す
2928TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_04光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
3029TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_05儚げに囁く幻影と話す
3130TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_06儚げに囁く幻影と再度話す
3231TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_07光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
3332TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_08想いを囁く幻影と話す
3433TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_09
3534TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_10
3635TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_11
3736TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_12
3837TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_13
3938TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_14
4039TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_15
4140TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_16
4241TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_17
4342TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_18
4443TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_19
4544TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_20
4645TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_21
4746TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_22
4847TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_23
4948TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_100_000**私たちを揺り起こすのは……誰……?
5049TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_000**月面に浮かび上がった、贄の幻影たち……。 封印の「剣」を修復するため彼らを排除してほしいと言ったが、 なにも戦う必要はない。
5150TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_001**多くの幻影は、ただ触れれば霧散するような、 淡く不確かな存在だ。
5251TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_002**しかし、先ほど貴殿が遭遇したように、 彼らの想いが形を成して襲い掛かってくることもある……。 それだけは、注意してほしい。
5352TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_003**では、私は「剣」の修復を続行しよう。 まだ距離はあるが、貴殿以外の、招かれざる訪問者たちが、 着実にこの区画へ近づいてきているのを感じるのでね……。
5453TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_010**封印の「剣」は、霊水、霊氷、霊土、霊火、霊雷、霊風の6つ。 そのうち今残っているのは、霊雷と霊風の2つのみだ。
5554TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_011**それらを招かれざる訪問者たちが壊すまでに、 どうにか「剣」の修復を終えて、 堅牢な再封印を施さなければならない。
5655TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_012**そのためには、修復を妨げている、 ゾディアークの贄の幻影たちを掃わなければ。 貴殿にはその協力を頼みたいのだ。
5756TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_015**ついに……目覚めのときなのか……?
5857TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_020**私は……そう、私たちは……。
5958TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_025**懐かしい、あの日々の何もかもが……。
6059TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_000_030**今はいつかしら……。 長く……長く……眠っていた気がする……。
6160TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_040**そう……時は流れた……。 すべては、むかしむかしのことだ……。
6261TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_050**あのころの私たちは、星と調和していた……。
6362TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_051**自然を紐解いては、新たな種を創り出し…… 在るべきものを丹念に選んで……大いに栄えさせた……。
6463TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_060**ああ……そうだ……。 あのころ、我々はまさに星の意志であり、細胞だった……。
6564TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_061**この命こそが星に流るる血の一滴…… 己が身のごとく……星を育め……。
6665TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_062**そのために、我々は望むだけ生きた……。 学び、創り、星を善くしていった。
6766TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_063**欠けることなく満たされていたのだ……。 星も、我々も……。
6867TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_064**なあ、そうだろう……?
6968TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_065「霊水の剣」の周囲には、もう幻影がいないようだ……。 この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。
7069TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_066光を帯びた犬が、こちらをじっと見つめている。 警戒した様子はなく、なぜかとても懐かれている……。
7170TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_067犬は途中で立ち止まり、こちらを待っているようだ。 ……ついてこいということだろうか?
7271TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_070**ああ……黒い記憶が、こみあげてくる……。
7372TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_080(★未使用/削除予定★)
7473TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_081光を帯びた犬は足を止めた。 次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。
7574TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_090光を帯びた犬は、まるで対処を促すかのように、 「霊氷の剣」のそばに佇む幻影を見つめている。
7675TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_100**そうよ……私たちも星も、満たされていた……。
7776TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_101**なにもかも、うまくいっていたの……。 悲しみなんて、知らなかった……。
7877TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_102**なのに、あの恐るべき日がやってきたんだわ……! 「終末の災厄」が……アァ……ッ!
7978TEXT_AKTKMB118_04397_POPMESSAGE_000_105幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
8079TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_110**あの災厄によって、 私たちは、はじめて死を「押し付けられた」。
8180TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_111**同胞が、望みも役目も果たせずに終わっていく……。 予定にない別離が、突如としてやってくる……。
8281TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_112**闇のように素早く……灰のように冷たく……。
8382TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_113**あぁ……なんてこと……! これほど恐ろしく、悲しいことが、存在し得るというの……!?
8483TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_114「霊氷の剣」の周囲には、ほかに幻影がいないようだ……。 この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。
8584TEXT_AKTKMB118_04397_ANCIENTSHADOWA_000_120**ああ、ゾディアークよ……。
8685TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_130光を帯びた犬は、再びこちらを見つめている……。 また「先導」してくれるようだ。 離れすぎてしまわないよう、後を追いかけよう。
8786TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_131光を帯びた犬は足を止めた。 次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。
8887TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_140光を帯びた犬は、一度こちらに目を遣ったあと、 「霊土の剣」に視線を戻した。 あちらに行けということだろうか……。