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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_00,月の監視者は、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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2,TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMB118_04397_SEQ_03,
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24,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_00,気疎なげに囁く幻影と話す
25,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_01,朧げに囁く幻影と話す
26,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_02,寂しげに囁く幻影と話す
27,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_03,物憂げに囁く幻影と話す
28,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_04,光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
29,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_05,儚げに囁く幻影と話す
30,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_06,儚げに囁く幻影と再度話す
31,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_07,光を帯びた犬と話し、先導に従って移動
32,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_08,想いを囁く幻影と話す
33,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_09,
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47,TEXT_AKTKMB118_04397_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_100_000,**私たちを揺り起こすのは……誰……?
49,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_000,"**月面に浮かび上がった、贄の幻影たち……。
封印の「剣」を修復するため彼らを排除してほしいと言ったが、
なにも戦う必要はない。"
50,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_001,"**多くの幻影は、ただ触れれば霧散するような、
淡く不確かな存在だ。"
51,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_002,"**しかし、先ほど貴殿が遭遇したように、
彼らの想いが形を成して襲い掛かってくることもある……。
それだけは、注意してほしい。"
52,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_003,"**では、私は「剣」の修復を続行しよう。
まだ距離はあるが、貴殿以外の、招かれざる訪問者たちが、
着実にこの区画へ近づいてきているのを感じるのでね……。"
53,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_010,"**封印の「剣」は、霊水、霊氷、霊土、霊火、霊雷、霊風の6つ。
そのうち今残っているのは、霊雷と霊風の2つのみだ。"
54,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_011,"**それらを招かれざる訪問者たちが壊すまでに、
どうにか「剣」の修復を終えて、
堅牢な再封印を施さなければならない。"
55,TEXT_AKTKMB118_04397_WATCHEROFMOON_000_012,"**そのためには、修復を妨げている、
ゾディアークの贄の幻影たちを掃わなければ。
貴殿にはその協力を頼みたいのだ。"
56,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_015,**ついに……目覚めのときなのか……?
57,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_020,**私は……そう、私たちは……。
58,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_025,**懐かしい、あの日々の何もかもが……。
59,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWONE4397_000_030,"**今はいつかしら……。
長く……長く……眠っていた気がする……。"
60,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTWO4397_000_040,"**そう……時は流れた……。
すべては、むかしむかしのことだ……。"
61,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_050,**あのころの私たちは、星と調和していた……。
62,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWTHREE4397_000_051,"**自然を紐解いては、新たな種を創り出し……
在るべきものを丹念に選んで……大いに栄えさせた……。"
63,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_060,"**ああ……そうだ……。
あのころ、我々はまさに星の意志であり、細胞だった……。"
64,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_061,"**この命こそが星に流るる血の一滴……
己が身のごとく……星を育め……。"
65,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_062,"**そのために、我々は望むだけ生きた……。
学び、創り、星を善くしていった。"
66,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_063,"**欠けることなく満たされていたのだ……。
星も、我々も……。"
67,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFOUR4397_000_064,**なあ、そうだろう……?
68,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_065,"「霊水の剣」の周囲には、もう幻影がいないようだ……。
この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。"
69,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_066,"光を帯びた犬が、こちらをじっと見つめている。
警戒した様子はなく、なぜかとても懐かれている……。"
70,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_067,"犬は途中で立ち止まり、こちらを待っているようだ。
……ついてこいということだろうか?"
71,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_070,**ああ……黒い記憶が、こみあげてくる……。
72,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_080,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_081,"光を帯びた犬は足を止めた。
次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。"
74,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_090,"光を帯びた犬は、まるで対処を促すかのように、
「霊氷の剣」のそばに佇む幻影を見つめている。"
75,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_100,**そうよ……私たちも星も、満たされていた……。
76,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_101,"**なにもかも、うまくいっていたの……。
悲しみなんて、知らなかった……。"
77,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_102,"**なのに、あの恐るべき日がやってきたんだわ……!
「終末の災厄」が……アァ……ッ!"
78,TEXT_AKTKMB118_04397_POPMESSAGE_000_105,幻影の苦悶が形を成し、襲い掛かってきた!!
79,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_110,"**あの災厄によって、
私たちは、はじめて死を「押し付けられた」。"
80,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_111,"**同胞が、望みも役目も果たせずに終わっていく……。
予定にない別離が、突如としてやってくる……。"
81,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_112,**闇のように素早く……灰のように冷たく……。
82,TEXT_AKTKMB118_04397_SHADOWFIVE4397_000_113,"**あぁ……なんてこと……!
これほど恐ろしく、悲しいことが、存在し得るというの……!?"
83,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_114,"「霊氷の剣」の周囲には、ほかに幻影がいないようだ……。
この「剣」の修復が妨げられることはなくなっただろう。"
84,TEXT_AKTKMB118_04397_ANCIENTSHADOWA_000_120,**ああ、ゾディアークよ……。
85,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_130,"光を帯びた犬は、再びこちらを見つめている……。
また「先導」してくれるようだ。
離れすぎてしまわないよう、後を追いかけよう。"
86,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_131,"光を帯びた犬は足を止めた。
次なる「剣」のそばに佇む幻影を、静かに見つめている。"
87,TEXT_AKTKMB118_04397_SYSTEM_000_140,"光を帯びた犬は、一度こちらに目を遣ったあと、
「霊土の剣」に視線を戻した。
あちらに行けということだろうか……。"