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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZH007_04302_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
ポイエテーン・オイコスにいる使い魔の愛好家は、冒険者に興味津々のようだ。"
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2,TEXT_AKTKZH007_04302_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZH007_04302_SEQ_03,
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24,TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_00,使い魔の愛好家と話す
25,TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_01,に触れる
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27,TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_03,に触れる
28,TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_04,使い魔の愛好家と話す
29,TEXT_AKTKZH007_04302_TODO_05,使い魔の愛好家と再度話す
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48,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_000,君、珍しい雰囲気の使い魔だね……?
49,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_001,"創造物管理局にも、君のイデアは登録されていないはず。
僕ほど使い魔に詳しい者はそういないと自負しているし、
見落としているとは思えない……どういうことだ!?"
50,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_002,"へぇ、アゼムの使い魔とは驚いた!
なるほどなるほど……
さすがはアゼムだね、面白いものを創る!"
51,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_003,"僕は使い魔に目がなくてね。
よかったら、君のことを観察させてほしい!
承諾してくれるなら、ご褒美をあげちゃうからさ。"
52,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_004,"やった、ありがとう!
それじゃあさっそく……と言いたいところだけど、
ちょっと場所を変えようか。"
53,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_005,"君にやってみてほしいことは、ここではできないし、
ポイエテーン・オイコスの西へ向かおう。
先に行っているから、準備ができたら君も来ておくれ!"
54,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_006,"来てくれてありがとう!
無事に合流できたところで、
君にやってもらいたいことについて、説明しよう。"
55,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_007,"君には、僕が創った「オルペウスの歌花」に触れてもらいたい!
泡を放出する、青いつぼみに似た可憐な植物なんだが、
近づく生き物を魅了して、自らを守らせる性質があるんだ。"
56,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_008,"魅了するといっても、人体への影響はないから僕に効果はない。
でも、使い魔である君はどうかなと思ってね……フフッ。"
57,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_009,"もちろん、魅了されそうになったら助けるから安心しておくれ!
僕は使い魔が大好きだし、観察したいだけで放置はしない!
君の主人である、アゼムにも迷惑はかけられないからね!"
58,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_010,"「オルペウスの歌花」は、小さめのものから大きめのものまで、
3種類ほど創ったから、小さいほうから順に試そう。"
59,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_011,"ああ、もしかしたら他の創造生物が魅了されているかもしれない。
その場合は、僕の護衛もかねて、のしてしまっておくれ。"
60,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_012,(★未使用/削除予定★)
61,TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_013,さあ、出発しよう!
62,TEXT_AKTKZH007_04302_BALLOON_000_014,あいたたた…
63,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_100_014,"来てくれたんだね!
それじゃあ、さっそく「オルペウスの歌花」を触りに行こう!"
64,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_015,"使い魔の愛好家とはぐれてしまったため、目的を達成できません。
ポイエテーン・オイコス西に戻った使い魔の愛好家に話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
65,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_100_015,"使い魔の愛好家がまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
66,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_020,"小さなオルペウスの歌花に触れてみたが、
問題はないようだ。"
67,TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERA04302_000_021,"(-使い魔の愛好家-)ふむふむ、この程度は問題なし、と。
いいね、いいね、その調子で試していこう!
次は、もうちょっと大きいのを試してみようか。"
68,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_022,"オルペウスの歌花に触れてみたが、
違和感は覚えなかった。"
69,TEXT_AKTKZH007_04302_FLOWERB04302_000_023,"(-使い魔の愛好家-)ほうほう、まだ大丈夫そうだね!
この大きさが歌花の標準的なものなんだけど、
最後に、僕が丹精込めて創った大きい花を試そう!"
70,TEXT_AKTKZH007_04302_SYSTEM_000_024,"大きなオルペウスの歌花に触れてみたが、
何も起きなかった。"
71,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_025,"いやはや、こんなに大きな歌花に触れても、
君はまったく魅了される様子がないなんてね……!
普通なら、さっきの創造生物みたいになってしまうのに。"
72,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_026,"正直、君のようなエーテルの薄さだったら、
魅了されてしまうだろうと予想していたんだけど……。
実はアゼムって、使い魔創りの匠だったのかな?"
73,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_027,"ともあれ、観察はこれで終わりにしよう!
君にはご褒美を渡さないといけないし、
ポイエテーン・オイコスで落ち合おう。"
74,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_030,"おつかれさま。
君のおかげで、とても有意義な時間を過ごせたよ。"
75,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_031,"それにしても……強力な使い魔には見えないけど、
君は身体能力の高さで、エーテルの薄さを補っているのかな?
使い魔を新たに創るときには、参考にさせてもらうよ!"
76,TEXT_AKTKZH007_04302_LOVER04302_000_032,"それじゃあ、このご褒美を君に渡そう。
僕はさっそく、観察結果をまとめて、
使い魔の設計を考えてみることにするよ。"