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0,TEXT_AKTKZI010_04325_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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リトルシャーレアンの、精悍なライブラリアンは協力者を探しているようだ。"
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24,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_00,を持ち上げる
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25,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_01,エレゼン族のバルデシオン委員に積み上げられた資料を渡す
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26,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_02,精悍なライブラリアンと話す
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27,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_03,
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47,TEXT_AKTKZI010_04325_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_000,"なあ君、よければ手を貸してくれないか?
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そこにを、
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バルデシオン委員のもとまで運んでほしいのだ。"
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49,TEXT_AKTKZI010_04325_Q1_000_000,何と言う?
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50,TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_001,自分で持っていけば?
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51,TEXT_AKTKZI010_04325_A1_000_002,わかった
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52,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_002,"そうしたいのはやまやまなのだが……。
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私はシャーレアン政界における主要な派閥、
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ライブラリアンの一員でね。"
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53,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_003,"話が早くて助かるよ。
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私はシャーレアン政界における主要な派閥、
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ライブラリアンの一員でね。"
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54,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_004,"歴史の観察者たれという非干渉主義を唱えるライブラリアンと、
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脅威には積極的介入も厭わないバルデシオン委員会とは、
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いわば犬猿の仲なんだ。"
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55,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_005,"私が資料を持っていけば、不審がられるに違いない。
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最悪の場合、受け取りを拒否される可能性すらあるだろう。
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それゆえに配達を頼みたいのさ。"
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56,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_006,"それでは悪いが、
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「」を、ロジスティコン・アルファにいる、
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「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。"
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57,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_007,"彼には、リトルシャーレアンの研究員から、
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資料の寄贈だと伝えてくれ。"
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58,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_009,"「」を、ロジスティコン・アルファにいる、
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「エレゼン族のバルデシオン委員」のもとまで運んでほしい。
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彼にはリトルシャーレアンの研究員から資料の寄贈だと伝えてくれ。"
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59,TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_008,(★未使用/削除予定★)
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60,TEXT_AKTKZI010_04325_SYSTEM_100_009,(★未使用/削除予定★)
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61,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_100_010,私に何かご用でしょうか……?
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62,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_010,"あなたは「暁」のPlayerさん?
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これは、どれも貴重な資料ばかりではないですか…!
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いったいどこから……?"
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63,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_011,"リトルシャーレアンの研究員からの寄贈?
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それはありがたい!"
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64,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_012,"世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、
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やっと認めてくれた方がいたんですね!
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その方にぜひお礼を伝えてください!"
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65,TEXT_AKTKZI010_04325_BALDESION04325_000_015,"世界の危機となる事物に向き合ってきた我々の活動を、
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|
やっと認めてくれた方がいたんですね!
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資料を提供してくれた方に、ぜひお礼を伝えてください!"
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66,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_020,どうもありがとう、助かったよ。
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67,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_021,"先にも述べたとおり、我らライブラリアンは、
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歴史に対する一切の介入を禁じ、あるがままを観察し、
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記録に徹するべきだと主張している派閥だ。"
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68,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_022,"現在、ライブラリアンはこの星の行く末を観察し、
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ひとつの事象も漏らさずに記録するため、各地域に派遣されている。"
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69,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_023,"私もまた東方に派遣されていてね。
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そこで彼らの……バルデシオン委員会の噂を聞いたのだよ。
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彼らの行動は、終末に怯える人々の希望となっていた……。"
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70,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_024,"そして、私は指導者であるセヴェスター様が語っていた、
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「尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき」、
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という言葉を思い出した。"
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71,TEXT_AKTKZI010_04325_BIBLIOTHEC04325_000_025,"この星のために奔走するバルデシオン委員会こそ、その資格がある。
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そんな彼らを手助けするため資料を渡したかったのだ。
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手を貸してくれて感謝する。"
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