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0,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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リトルシャーレアンのア・ナイジャは、スカネテについて教えたいようだ。"
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24,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_00,使い魔担当の術士と話す
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25,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_01,監視役のスカネテに「なでる」をする
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26,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_02,監視役のスカネテにを使う
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27,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_03,ア・ナイジャに報告
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47,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_000,"君よ、使い魔スカネテに関する話を聞いてくれ。
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暗視能力を活かした重要施設の夜間警備に使われる、
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フクロウ型の使い魔のことさ!"
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49,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_001,"実は、このラヴィリンソスにも、
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数羽のスカネテが、警備のために放たれていてね……。
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不審者や何らかの異常がないか、昼夜を問わず監視しているんだ。"
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50,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_002,"そんな彼らだから、定期的に目薬を差して、
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眼を癒してやる必要があるんだが……。
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その役目を、君にお願いしたい!"
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51,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_003,"受け入れてくれて助かるよ。
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この役目を経験しておけば、スカネテは君のことを、
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疲れ眼を癒してくれる安全な人物だと認識してくれるからね。"
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52,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_004,"最重要機密に関わる、この辺りのエリアに出入りする人は、
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一度は経験することをおすすめしているのさ。
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誤解を防ぐためにね。"
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53,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_005,"さあ、まずは、
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北側入口近くの「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
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監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
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54,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_006,"まずは、「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
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|
監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
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55,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_007,……………………。
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56,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_010,"ああ、君が目薬体験の人だね。
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話はリンクパール経由で聞いているよ。"
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57,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_011,"この子にも話はしたんだが、ちょっと警戒しているようだ。
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一度触れて、様子をうかがったほうがいいかもしれない。
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そうだな、意外と「なでる」とこの子も喜ぶよ。"
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58,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_012,目薬体験は順調かい?
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59,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_012,……………………。
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60,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_013,"監視役のスカネテから、警戒心を感じる……。
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エモート「なでる」をして、
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警戒を解こう。"
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61,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_014,意外と「なでる」と、この子も喜ぶよ。
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62,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_020,……………………。
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63,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_021,"監視役のスカネテが、じっと見てくる。
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どうやら警戒を解いてくれたようだ。"
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64,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_022,"君が危険ではないと、理解したようだね。
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今なら大丈夫、「監視役のスカネテ」に、
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この「」を差してもらえるかい?"
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65,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_023,……………………。
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66,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_024,"監視役のスカネテが、じっと見てくる。
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「」を差そう。"
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67,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_025,"今なら「監視役のスカネテ」に、
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「」を差せるよ。"
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68,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_030,"うんうん、君に慣れてくれたみたいだね。
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これなら君がどんな格好をしていても、
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不審者だと思わないだろう。"
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69,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_031,"そういや、君の仲間のエレゼン族の……竜騎士だっけ?
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彼のことを不審者だと判断して、つつきに行っちゃってね。
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危うくこの子が返り討ちになるところだったよ。"
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70,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_032,"とっさに彼が踏みとどまってくれたからよかったけど……。
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この子には彼のことをしっかりと、
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覚えておいてもらわないとね。"
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71,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_033,"さて、目薬体験はこれで終わりだ。
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あとは「ア・ナイジャ」に報告してくれ。
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じゃあ、またどこかで。"
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72,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_040,"おつかれさま。
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その様子だと、スカネテには覚えてもらえたようだね。"
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73,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_041,"スカネテは、ひとつの場所に留まり警備するのではなく、
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ラヴィリンソス中を飛び回っているんだ。
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だから、普段はなかなか会う機会は少ないと思う。"
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74,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_042,"でも、いつだって彼らが見張ってるのさ。
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ここにある知識は、使い方によっては途方も無い悪事に、
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利用できるものがあるからね……!"
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