Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/043/AktKzi016_04331.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

113 lines
6.4 KiB
CSV

0,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リトルシャーレアンのア・ナイジャは、スカネテについて教えたいようだ。"
1,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZI016_04331_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_00,使い魔担当の術士と話す
25,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_01,監視役のスカネテに「なでる」をする
26,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_02,監視役のスカネテにを使う
27,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_03,ア・ナイジャに報告
28,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_06,
31,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_07,
32,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_08,
33,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_09,
34,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_10,
35,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_11,
36,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_12,
37,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_13,
38,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_14,
39,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_15,
40,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_16,
41,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_17,
42,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_18,
43,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZI016_04331_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_000,"君よ、使い魔スカネテに関する話を聞いてくれ。
暗視能力を活かした重要施設の夜間警備に使われる、
フクロウ型の使い魔のことさ!"
49,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_001,"実は、このラヴィリンソスにも、
数羽のスカネテが、警備のために放たれていてね……。
不審者や何らかの異常がないか、昼夜を問わず監視しているんだ。"
50,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_002,"そんな彼らだから、定期的に目薬を差して、
眼を癒してやる必要があるんだが……。
その役目を、君にお願いしたい!"
51,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_003,"受け入れてくれて助かるよ。
この役目を経験しておけば、スカネテは君のことを、
疲れ眼を癒してくれる安全な人物だと認識してくれるからね。"
52,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_004,"最重要機密に関わる、この辺りのエリアに出入りする人は、
一度は経験することをおすすめしているのさ。
誤解を防ぐためにね。"
53,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_005,"さあ、まずは、
北側入口近くの「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
54,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_006,"まずは、「使い魔担当の術士」に声をかけてくれ。
監視役のスカネテを紹介してくれるはずだよ。"
55,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_007,……………………。
56,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_010,"ああ、君が目薬体験の人だね。
話はリンクパール経由で聞いているよ。"
57,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_011,"この子にも話はしたんだが、ちょっと警戒しているようだ。
一度触れて、様子をうかがったほうがいいかもしれない。
そうだな、意外と「なでる」とこの子も喜ぶよ。"
58,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_012,目薬体験は順調かい?
59,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_012,……………………。
60,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_013,"監視役のスカネテから、警戒心を感じる……。
エモート「なでる」をして、
警戒を解こう。"
61,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_014,意外と「なでる」と、この子も喜ぶよ。
62,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_020,……………………。
63,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_021,"監視役のスカネテが、じっと見てくる。
どうやら警戒を解いてくれたようだ。"
64,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_022,"君が危険ではないと、理解したようだね。
今なら大丈夫、「監視役のスカネテ」に、
この「」を差してもらえるかい?"
65,TEXT_AKTKZI016_04331_SUPERVISOR04331_000_023,……………………。
66,TEXT_AKTKZI016_04331_SYSTEM_000_024,"監視役のスカネテが、じっと見てくる。
「」を差そう。"
67,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_025,"今なら「監視役のスカネテ」に、
「」を差せるよ。"
68,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_030,"うんうん、君に慣れてくれたみたいだね。
これなら君がどんな格好をしていても、
不審者だと思わないだろう。"
69,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_031,"そういや、君の仲間のエレゼン族の……竜騎士だっけ?
彼のことを不審者だと判断して、つつきに行っちゃってね。
危うくこの子が返り討ちになるところだったよ。"
70,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_032,"とっさに彼が踏みとどまってくれたからよかったけど……。
この子には彼のことをしっかりと、
覚えておいてもらわないとね。"
71,TEXT_AKTKZI016_04331_MAGUS04331_000_033,"さて、目薬体験はこれで終わりだ。
あとは「ア・ナイジャ」に報告してくれ。
じゃあ、またどこかで。"
72,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_040,"おつかれさま。
その様子だと、スカネテには覚えてもらえたようだね。"
73,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_041,"スカネテは、ひとつの場所に留まり警備するのではなく、
ラヴィリンソス中を飛び回っているんだ。
だから、普段はなかなか会う機会は少ないと思う。"
74,TEXT_AKTKZI016_04331_ANAIDJAA_000_042,"でも、いつだって彼らが見張ってるのさ。
ここにある知識は、使い方によっては途方も無い悪事に、
利用できるものがあるからね……!"