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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
アポリア本部のアササムは、冒険者に資料集めを手伝ってほしいようだ。"
1,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_06,
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8,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_08,
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13,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_13,
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15,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_16,
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18,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_18,
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20,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_20,
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22,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_00,を入手
25,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_01,を入手
26,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_02,を入手
27,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_03,アササムに集めた資料を渡す
28,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_000,"見てよ、この壁を……!
ここには、例のプロジェクトに関連した、
星海観測の記録や方舟絡みの資料が保管されているんだ。"
49,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_001,"そうだ、よければ資料集めを手伝ってもらえないかな。
集めた資料の整理で、僕は手一杯でさ……どうだい?"
50,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_002,"それじゃ、「」「」
「」の3冊を持ってきて。
気になったら、途中で資料を読んでも構わないよ。"
51,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_003,"これらの資料は、
君にとっても興味深い内容のはずさ。
それじゃ、よろしくね。"
52,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_004,"「」「」
「」の3冊を持ってきて。
よろしくね。"
53,TEXT_AKTKZI020_04335_Q1_000_000,『星晶鏡計画史』を読んでみますか?
54,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_010,"(-星晶鏡計画史-)我々の先達たちが得た知見の中で、
もっとも重要な情報を選ぶとすれば、
それは星の意思と接触するための条件の解明であろう。"
55,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_011,"(-星晶鏡計画史-)「異能の持ち主」という人材。
物質界とエーテル界の境界が曖昧になる「交錯点」という場所。
この組み合わせが、星の意思との交信の可能性を高めるのだ。"
56,TEXT_AKTKZI020_04335_Q2_000_000,『星晶鏡計画史II』を読んでみますか?
57,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_020,"(-星晶鏡計画史II-)星の意思から得た情報は、世界秩序に混乱を起こす可能性があった。
そこで、より高度な情報管理を行うべく、
本国の地下に新たな「逆さの塔」が建造される運びとなった。"
58,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_021,"(-星晶鏡計画史II-)かくしてラヴィリンソスの掘削が行われ、
発見された「交錯点」に対して高精度のエーテル鏡、
すなわちアイティオン星晶鏡が建造されたのである。"
59,TEXT_AKTKZI020_04335_Q3_000_000,『方舟計画準備会議事録』を読んでみますか?
60,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_030,"(-方舟計画準備会議事録-)アイティオン星晶鏡を通じて得た情報に基づき、
宇宙船建造計画である「方舟」計画が秘密裏にスタートした。"
61,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_031,"(-方舟計画準備会議事録-)アラグ文明は、蛮神をコアとした衛星「ダラガブ」を始め、
その拘束を維持するためのラグナロク級拘束艦や、
監視を目的としたヘイムダル級観察艇など、複数の宇宙船を開発。"
62,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_032,"人類史上、もっとも高度な宇宙進出技術を開発した。
彼らから得られる知見を、
最大限に活用すべきことは言うまでもない。"
63,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_050,"おかえり、資料は揃ったみたいだね。
それじゃあ、渡してもらえる?"
64,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_051,"ちゃんと揃ってるね、ありがとう。
なかなか興味深い資料だろう……?"
65,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_052,"読んだのであればわかると思うけど、
一連の計画が、ここまで進むことができた背景には、
先人たちの途方も無い努力があったんだ。"
66,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_053,"そんな計画の結実たる方舟……
魔導船ラグナロクを翔ばせることができたのは、
僕たち計画に関わった者全員の誇りだよ。"
67,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_054,"そんな計画の結実たる方舟を、
しっかりと翔ばしてやることこそ、
僕ら計画に関わった者全員の使命なんだよ。"
68,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_055,"計画は、その重要性や影響力から機密指定を受けていた。
だがその機密指定が解かれたいま、
計画の歴史を人々に伝える必要がある。"
69,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_056,"集めてもらった資料は、そのためのものさ。
協力に感謝するよ。
君のためにも、わかりやすく人々に歴史を伝えよう!"