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0,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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アポリア本部のアササムは、冒険者に資料集めを手伝ってほしいようだ。"
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1,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_01,
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2,TEXT_AKTKZI020_04335_SEQ_02,
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24,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_00,を入手
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25,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_01,を入手
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26,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_02,を入手
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27,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_03,アササムに集めた資料を渡す
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28,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_04,
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46,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKZI020_04335_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_000,"見てよ、この壁を……!
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ここには、例のプロジェクトに関連した、
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星海観測の記録や方舟絡みの資料が保管されているんだ。"
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49,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_001,"そうだ、よければ資料集めを手伝ってもらえないかな。
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集めた資料の整理で、僕は手一杯でさ……どうだい?"
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50,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_002,"それじゃ、「」「」
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「」の3冊を持ってきて。
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気になったら、途中で資料を読んでも構わないよ。"
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51,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_003,"これらの資料は、
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君にとっても興味深い内容のはずさ。
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それじゃ、よろしくね。"
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52,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_004,"「」「」
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「」の3冊を持ってきて。
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よろしくね。"
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53,TEXT_AKTKZI020_04335_Q1_000_000,『星晶鏡計画史』を読んでみますか?
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54,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_010,"(-星晶鏡計画史-)我々の先達たちが得た知見の中で、
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もっとも重要な情報を選ぶとすれば、
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それは星の意思と接触するための条件の解明であろう。"
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55,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTA04335_000_011,"(-星晶鏡計画史-)「異能の持ち主」という人材。
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物質界とエーテル界の境界が曖昧になる「交錯点」という場所。
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この組み合わせが、星の意思との交信の可能性を高めるのだ。"
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56,TEXT_AKTKZI020_04335_Q2_000_000,『星晶鏡計画史II』を読んでみますか?
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57,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_020,"(-星晶鏡計画史II-)星の意思から得た情報は、世界秩序に混乱を起こす可能性があった。
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そこで、より高度な情報管理を行うべく、
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本国の地下に新たな「逆さの塔」が建造される運びとなった。"
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58,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTB04335_000_021,"(-星晶鏡計画史II-)かくしてラヴィリンソスの掘削が行われ、
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発見された「交錯点」に対して高精度のエーテル鏡、
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すなわちアイティオン星晶鏡が建造されたのである。"
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59,TEXT_AKTKZI020_04335_Q3_000_000,『方舟計画準備会議事録』を読んでみますか?
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60,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_030,"(-方舟計画準備会議事録-)アイティオン星晶鏡を通じて得た情報に基づき、
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宇宙船建造計画である「方舟」計画が秘密裏にスタートした。"
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61,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_031,"(-方舟計画準備会議事録-)アラグ文明は、蛮神をコアとした衛星「ダラガブ」を始め、
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その拘束を維持するためのラグナロク級拘束艦や、
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監視を目的としたヘイムダル級観察艇など、複数の宇宙船を開発。"
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62,TEXT_AKTKZI020_04335_DOCUMENTC04335_000_032,"人類史上、もっとも高度な宇宙進出技術を開発した。
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彼らから得られる知見を、
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最大限に活用すべきことは言うまでもない。"
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63,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_050,"おかえり、資料は揃ったみたいだね。
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それじゃあ、渡してもらえる?"
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64,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_051,"ちゃんと揃ってるね、ありがとう。
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なかなか興味深い資料だろう……?"
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65,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_052,"読んだのであればわかると思うけど、
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一連の計画が、ここまで進むことができた背景には、
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先人たちの途方も無い努力があったんだ。"
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66,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_053,"そんな計画の結実たる方舟……
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魔導船ラグナロクを翔ばせることができたのは、
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僕たち計画に関わった者全員の誇りだよ。"
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67,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_054,"そんな計画の結実たる方舟を、
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しっかりと翔ばしてやることこそ、
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僕ら計画に関わった者全員の使命なんだよ。"
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68,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_055,"計画は、その重要性や影響力から機密指定を受けていた。
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だがその機密指定が解かれたいま、
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計画の歴史を人々に伝える必要がある。"
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69,TEXT_AKTKZI020_04335_ASASAMU_000_056,"集めてもらった資料は、そのためのものさ。
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協力に感謝するよ。
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君のためにも、わかりやすく人々に歴史を伝えよう!"
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