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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

121 lines
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CSV

0,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
イーアの里のジャウ=ジャーグは、冒険者に誰かを呼びに行ってほしいようだ。"
1,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_03,
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22,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZJ008_04344_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_00,"チャットの「Say」モードで『クー』を含む言葉を入力し、
指定地点でイーア族に呼びかける"
25,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_01,待ち続けるイーアと話す
26,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_02,ジャウ=ジャーグと話す
27,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKZJ008_04344_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_000,"そこの肉体を持つ君、少々手を貸してほしい。
「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」を、
呼びに行ってもらいたいのだ。"
49,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_001,"奴は、決まった周期でそこに行き、何かを待っている。
このままでは精神が解け、里の外を漂う者たちと同様の、
無意味な存在に成り果ててしまう。"
50,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_002,"君の方から、奴に里へ戻るよう伝えてほしい。
頼めないだろうか?"
51,TEXT_AKTKZJ008_04344_Q1_000_000,何と答える?
52,TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_001,任せておけ
53,TEXT_AKTKZJ008_04344_A1_000_002,君が行けば?
54,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_003,"ワタシも、何度となく呼びに行ったが、
受け入れてもらえなくてね。
別の者ならと思って、君に頼んだのだが……頼めないか?"
55,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_004,"ありがとう、とても助かる。
それでは、「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう……よろしく頼む。"
56,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_005,"「門の岩」で「クー!」と呼びかけてくれ。
そうすれば奴も、応えてくれるだろう。"
57,TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_010,クー
58,TEXT_AKTKZJ008_04344_SYSTEM_000_011,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『クー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_012,"(-遠くから聞こえる声-)誰かはわからないが、ワタシは北の方角にいる。
要件があるなら、そちらから来てくれ。"
60,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_013,"「門の岩」の近くにいる「待ち続けるイーア」に、
里へ戻るよう伝えてほしい。
よろしく頼む。"
61,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_020,"門の岩からワタシを呼んでいたのは君か。
見たことのない種族だな。
もしや君は、異邦人か?"
62,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_021,"そうか、それならば歓迎するよ。
君がやってきた門の岩は、イーアの里の玄関口であり、
遠い場所からやってくる者は、あの門の岩に転移してくるのだ。"
63,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_023,"だから、ワタシはここで待っていたのだが……。
君が、異邦より門へとやってきたというのであれば、
君こそがワタシの待ち人だったのかもしれない……。"
64,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_024,"しかし、異邦人の君はなぜここへ?
ここは里の中心部から、ずいぶんと離れているが……。"
65,TEXT_AKTKZJ008_04344_WAITING04344_000_025,"ほう、彼に頼まれてワタシを呼びに来たと。
待ち人が来た以上、ここで待っている必要はないな。
ワタシは里へ戻るから、君は「ジャウ=ジャーグ」にそう報告してくれ。"
66,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_030,"奴は無事に帰ってきた。
やはり、君に頼んで正解だったな。"
67,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_031,"……この里は、もともと宇宙の運命を研究するための場であり、
往時は多くのイーアがこの地を訪れていた。"
68,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_032,"故に、あの場所で誰かを待つのは不思議ではない。
しかし、奴はあまりに長き時を待ち続けたことで、
誰を待っていたのかすら、忘れてしまった。"
69,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_033,"それが、君が来たことで、
奴は待ち続けることから解放された。
ようやく時が動き始めたのだ。"
70,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_034,"奴の時を動かしてくれたこと、君には感謝している。
礼として、これを受け取ってくれ。"
71,TEXT_AKTKZJ008_04344_JAWJAADG_000_035,"それにしても、君が「キュー」ではなく、
「クー」と正しく発音したようでよかった。
「キュー」と発音した場合、罵倒になってしまうからな……フフッ。"
72,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_000,(★未使用/削除予定★)
73,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_001,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_002,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_003,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_004,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_005,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_013,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_030,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_031,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_032,(★未使用/削除予定★)
82,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_033,(★未使用/削除予定★)
83,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_034,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_AKTKZJ008_04344_CALLER04344_000_035,(★未使用/削除予定★)