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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMC106_04404_SEQ_00ベストウェイ・バローのグローウィングウェイは、しおしおしている。
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2524TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_00グローウィングウェイと話す
2625TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_01グローウィングウェイと再度話す
2726TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_02グローウィングウェイに「伸びをする」をする
2827TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_03グローウィングウェイと話して同行させる
2928TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_04連れているグローウィングウェイと1箇所目の指定地点で話す
3029TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_05連れているグローウィングウェイと2箇所目の指定地点で話す
3130TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_06連れているグローウィングウェイと3箇所目の指定地点で話す
3231TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_07連れているグローウィングウェイと4箇所目の指定地点で話す
3332TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_08連れているグローウィングウェイと5箇所目の指定地点で話す
3433TEXT_AKTKMC106_04404_TODO_09ヤ・シュトラと話す
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4948TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_000……実は私たち、かねてより話し合いをしていたんです。
5049TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_001終末は、星と命に終わりをもたらす災厄。 ゾディアークが消滅した場合、 ひとりでも多く逃げてきてもらうためには、どうすべきかって。
5150TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_002実際に空が燃え、地に異形が満ち、命が危うくなれば、 きっと多くの方が移住を始めてくれるでしょう。 けれど、それでは遅すぎる……。
5251TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_003だから月を、すぐにでも住みたくなるような、 魅力的な場所にしておこうと誓ったんです……!
5352TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_004というわけで、月にはまだまだ見どころがたくさん! 居住区がダメでも、別の素敵な場所にお連れできますッ!
5453TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_005キャロットリウムをもうご覧になったなら、 反対側、東の区画に行きましょう。 ささ、出発です!
5554TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_010こちらです! こちらです! この扉の先が東の区画、「グレーテスト・エンズヴィル」です!
5655TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_011「最高の森」という意味ですね、ハイ。 その名に恥じない、清々しい森林と公園が広がっていますよ。
5756TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_012アーテリスの方々にとって、 木々の中を散策する、という行為は大切なことなのでしょう? ですから、それにふさわしい場所を再現してみたのです。
5857TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_013ではでは、さっそく入ってみましょう! 正面にある水場まで、ゆっくり散歩などいかがです?
5958TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_020いかがです? もう、とびきり最高 (グレーテスト)な森でしたでしょう?
6059TEXT_AKTKMC106_04404_Q1_000_021何と言う?
6160TEXT_AKTKMC106_04404_A1_000_022どこに森……?
6261TEXT_AKTKMC106_04404_A1_000_023まさか途中のオブジェが……?
6362TEXT_AKTKMC106_04404_A1_000_024グレーテストォッ!
6463TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_025またまたぁ~! 今通ってらっしゃったじゃないですか! 入口からここまで、左右に森林が広がっていたでしょう?
6564TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_026そのとーり! 入口からここまで、左右に広がっていたのが、 私たちの創った森林でございます!
6665TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_027ひゅぅ~、グレーテストいただきましたぁ!
6766TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_028入口からここまで、左右に広がっていた森林は、 私どもにとっても自慢の風景なんですよ。
6867TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_029いやぁ、あれを創るまでは大変でした……。 私たちは月とともに創られましたから、 木なんてものを見たことがなかったんです。
6968TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_030「協力者」のくださった資料を見ながら検討を重ね、 最終的には、月の環境に適した、鉱石の木々を創りました。
7069TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_031そこに大気維持システムを載せることで、 皆様が活動するのに適した空気を、保ってくれているのです。 ……地上の木々と同じですね!
7170TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_032そしてこちらが、巨大湧水のクリスタルを使った噴水です。 見目麗しいだけでなく、水の製造にも一役買っています。
7271TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_033あのクリスタルの丸みには、大変こだわって……フフ…… 究極の丸みを目指したんです……フフフフフ……!
7372TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_034おかげでどうです、この心地よい湿度! さあさあ遠慮せず、思いっきり「伸び」をしてくださいな!
7473TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_040さあさあ遠慮せず、思いっきり「伸び」をしてくださいな!
7574TEXT_AKTKMC106_04404_SYSTEM_000_041グローウィングウェイは、期待の眼差しでこちらを見ている。 エモート「伸びをする」をして見せよう。
7675TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_042ええっと……それはどういう……?
7776TEXT_AKTKMC106_04404_SYSTEM_000_043グローウィングウェイは、困惑しているようだ。 エモート「伸びをする」をして見せよう。
7877TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_044んはぁー! Playerさん、素晴らしい伸びっぷりですね! とっても気分がいいでしょう?
7978TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_045こうしてヒトが当たり前のように息をしたり、 出歩いたりできる環境にするには、なが~い年月が必要でした。
8079TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_046もしよければ、森の中を歩きながら、 そのあたりの話を聞いていただけませんか? ここでヒトと散歩するのが、私の夢だったんです!
8180TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_050一緒に散歩していただけるんですね、やったぁ!
8281TEXT_AKTKMC106_04404_SYSTEM_000_051(★未使用/削除予定★)
8382TEXT_AKTKMC106_04404_SYSTEM_000_052(★未使用/削除予定★)
8483TEXT_AKTKMC106_04404_SYSTEM_000_053(★未使用/削除予定★)
8584TEXT_AKTKMC106_04404_Q2_000_060何をする?
8685TEXT_AKTKMC106_04404_A2_000_061話す
8786TEXT_AKTKMC106_04404_A2_000_062同行状態を解除する
8887TEXT_AKTKMC106_04404_A2_000_063キャンセル
8988TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_064遊歩道の上を、道なりに歩いてみましょう。 新鮮な空気も、ぜひご堪能ください!
9089TEXT_AKTKMC106_04404_Q2_000_065同行状態を解除します。本当によろしいですか?
9190TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_066おや、休憩なさいますか? では、グレーテスト・エンズヴィルの噴水前で待っていますね!
9291TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_067戻ってきたァッ……! もう来てくださらないのではと心配しましたよ……。 ささ、ゆったりと散歩といきましょう!
9392TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_070では……少しだけ、遠い昔の話をさせてください。
9493TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_071私たちレポリットが創られた当初、 この月は、ゾディアークの檻であるだけの、 本当に何もない場所でした。
9594TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_072レポリットの最初の役目は、 月に、宇宙を航行するための機能を備えつけること。
9695TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_073私たちは、ハイデリン様から授かった知識をもって、 ヒトの時間にして6000年以上にわたる試行錯誤を続け…… どうにかそれを成し遂げたのです。
9796TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_074……ささ、このまま歩道に沿って歩きましょう!
9897TEXT_AKTKMC106_04404_A3_000_080**「人工クリスタル」について話す
9998TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_081こちらは、風、雷、火、土、氷、水…… 六属性を有する人工クリスタルです。 これを使って、月面の属性バランスを調整しています。
10099TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_082ただ、月はハイデリン様の創造物。 どうしたって光……ああえっと、霊極性が強くって、 属性の発露は大人しくなりがちです。
101100TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_083たとえば火属性をガンガン上げたとしても、 炎が燃え盛るのではなく、ひたすら乾燥していきます。 だから月面はどうしても荒涼としてしまうんです。
102101TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_084……ここだけの話、月の中心にいる時点で、 ゾディアークとしては大変やりづらかったと思いますよ。 それでもハイデリン様は苦心して抑え込んでいたわけですが。
103102TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_090さて……宇宙を航行するための設備がようやく完成したので、 次に、ヒトを乗せる環境を整えることになりました。
104103TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_091これもまた、長い長い年月がかかりました。 ざっと4000年ほどでしょうか……。
105104TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_092とはいえ環境開発は気長な戦いですから、 機構を創るだけ創って、成果が出るまで数百年眠っている…… なーんてこともしばしばでしたが!
106105TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_093そうそう、途中でみんな飛び起きた事件があったんです。 アーテリスから、赤い衛星やら何やらが、 急に打ち上げられてきたんですよ。
107106TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_094アラグ……でしたっけ? もしやゾディアーク側の息がかかっているんじゃないかと、 私たち、固唾をのんで見守ってしまいました……。
108107TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_095しばらくして、ハイデリン様から「滅びた」と聞いたときには、 みんなでハミングしちゃいましたよ! フン フフーン!
109108TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_100……ときに、この鉱物でできた木々の、 上の方に注目していただけますか?
110109TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_101樹上の、たいへん愛らしい丸みの球…… その周りに橙色の輪が見えますでしょう?
111110TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_102あの輪や、天井付近にある同色の巨大装置は、 いわば太陽の代わりなんです。
112111TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_103宇宙には、生物にとって有害な光線なんかが多く存在します。 それをしっかり遮断しつつ、あの輪によって、 必要なだけの陽光を照射しているのです。
113112TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_104ね? なかなかよくできた森でしょう? 私としては、木のタイプごとに違う丸みが愉しめるのも、 実にグレーテストな点だと思います……フフ……。
114113TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_110それで、ええと、なんでしたっけ…… 木々の美しい丸みの話ではなくて……ああそうだ!
115114TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_111宇宙を航行する機能と、生命を乗せるための環境。 それらを備えて、約2000年ほど前に、月の基礎が完成しました。
116115TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_112しかし、ここで私たちは重大な問題に直面することになります。 現生生命のことが、ちーっともわからなかったのです……ハイ。
117116TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_113月の監視者は、あのとおり旧いヒトですし、 私たちは、月の真実が明るみに出て悪用されないよう、 アーテリスに降り立つことを自ら禁じていましたから。
118117TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_114そのころには、ゾディアークが数度統合されたことで、 ハイデリン様とも簡単には話せない状態になっていました。
119118TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_115けれどどうにか対話が叶った際に、 アーテリス側に「協力者」を立ててはいただけないかと、 私たちは願ったのです。
120119TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_116……ああ、いよいよ話も区切りがついてしまいそうです。 名残惜しいですが、前へ進みましょう。
121120TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_120そうしてハイデリン様に「協力者」を求め、 定期点検のとき以外は眠りながら待つこと数百年……!
122121TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_121ついにハイデリン様は「協力者」を見つけ、 力を振り絞って、彼らと一時的に声を繋いでくださったのです。
123122TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_122私たちは彼らに、できるだけのことを教えました。 今後の交流の仕方、宇宙にまつわる知識、 いずれ月に来るための方法……。
124123TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_123彼らはそれを実践してくれました。 数年後、私たちのもとに、彼らから声が届いたのです。
125124TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_124声はやがて手紙や資料になり、私たちは何度も情報を交換した。 そして学んだことをもとに、 現生生命にあわせて月を調整してきたのです。
126125TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_125……以上が、月の歴史です。 少しは楽しんでいただけたでしょうか?
127126TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_126やったぁ! 私も、私も、とっても楽しかったです!
128127TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_127ヒトと散歩するって夢を叶えてくださって、 本当にありがとうございました……!
129128TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_128……あら、あなたもここに来ていたのね。
130129TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_129俺たちも、こっち側はまだ見てなかったからな。 少し立ち寄ってみたんだが……。
131130TEXT_AKTKMC106_04404_LIVINGWAY_000_130(-????-)ああーっ! やっと見つけましたわ! 探しましたわよ、グローウィングウェイ!
132131TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_131リヴィングウェイ……!? あっ、も、もしかして、居住区への転移の件ですか!?
133132TEXT_AKTKMC106_04404_LIVINGWAY_000_132それはそれで、あとで始末書を書いてもらうとして、 ひとまず今は別件ですわ。
134133TEXT_AKTKMC106_04404_LIVINGWAY_000_133今後のことについて、緊急会議を開きます。 あなたにも参加をお願いしたいですわ。
135134TEXT_AKTKMC106_04404_GROWINGWAY_000_134へ……私ですかぁ……? もちろん構いませんが……。
136135TEXT_AKTKMC106_04404_LIVINGWAY_000_135長引かせるつもりはございませんので、 皆様は、引き続き月の見学をなさっていてくださいませ。 ……では、またのちほど。
137136TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_136あなたの方は、どうだった? さっきのレポリットと、いろいろ話していたみたいだけれど。
138137TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_137月が創られてから1万2000年…… そんな途方もない時間を費やして、 このときに備えてきたってわけか。
139138TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_138だとしたら、彼らの意気込みも頷ける。 頷ける……が…………
140139TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_139そうね……。 まだ終末の実害が出ていない段階で、 人がすんなり移住してくれるかは、怪しいところだわ。
141140TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_140とても高度な技術で環境を整えてくれてはいるけれど、 地上の常識と、かけ離れすぎている。 恐らく、多くの人の気持ちがついてこられないわ……。
142141TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_141だな……。 「協力者」とやらが、強制的に移住させる手段を持っているか、 よほどうまく言いくるめないかぎり、難航するだろう。
143142TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_142人が、生きるために生きられる存在だったなら、 この月でも問題はなかったのでしょうけれどね……。
144143TEXT_AKTKMC106_04404_URIANGER_000_143……失礼。 私はまだ行きたい場所がございますので、 ここを離れてもよろしいでしょうか?
145144TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_144ああ、もちろんだ。 厄介そうな場所なら同行するが、どうする?
146145TEXT_AKTKMC106_04404_URIANGER_000_145いえ、ひとりで行かせてください。 それでは……。
147146TEXT_AKTKMC106_04404_THANCRED_000_150ウリエンジェ、あいつ……。
148147TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_160私たちは、このあとどうしようかしらね。 もちろん今すぐ地上に戻って、 月へ逃げる支度をすることもできるけれど……。
149148TEXT_AKTKMC106_04404_YSHTOLA_000_161それでは第一世界を救えないという時点で、 少なくともそこの誰かさんは、その道を選ばないでしょう。 ……私ももう少し、足掻いてみたいところだわ。