mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
344 lines
23 KiB
CSV
344 lines
23 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_00,ノトスの感嘆のヘルメスは、ひとまず落ち着いたようだ。
|
|
1,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_01,
|
|
2,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_02,
|
|
3,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_03,
|
|
4,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_04,
|
|
5,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKME105_04423_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_00,ヘルメスと話す
|
|
25,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_01,エメトセルクと話す
|
|
26,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_02,メーティオンと話す
|
|
27,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_03,メーティオンと話して同行させる
|
|
28,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_04,メーティオンを連れてメムノンと話す
|
|
29,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_05,メーティオンを連れてヒマな創造生物を探す
|
|
30,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_06,メーティオンを連れてエウアンテと話す
|
|
31,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_07,メーティオンを連れてヘルメスと話す
|
|
32,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKME105_04423_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_000,"なぜこんなことに……。
|
|
「独創的かつ有益な水棲生物の創造」がミトロン院の理念だが、
|
|
何がどうして空を泳がせた……。"
|
|
49,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_001,そもそも、それは「水棲」か……!?
|
|
50,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_005,"アンビストマ……そこにいる水棲生物は、
|
|
確かに最近登録申請されたイデアだよ。
|
|
現在ここで研究の真っ最中ということなんだろうね。"
|
|
51,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_006,"悪いけど、キミはヘルメスを追って捜索を手伝ってあげて。
|
|
残ったアンビストマは、ワタシたちで見ておくよ。"
|
|
52,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_010,ヘルメス、無事! アンビストマ、無事! よかったね!
|
|
53,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_015,"アンビストマが、こちらをジッと見てくるが、
|
|
考えていることはまるでわからない。"
|
|
54,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_016,よく見ると、確かに少し浮いている……!
|
|
55,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_020,"よし……エメトセルクたちが困っているといけない。
|
|
まずはみんなで、彼らのもとへ戻るとしよう。"
|
|
56,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_030,"やれやれ……。
|
|
これでやっと大事な話ができそうだ。"
|
|
57,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_035,"こっちは異常なしだったよ。
|
|
みんな、のんびりしたものさ。"
|
|
58,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_040,"観察の期間、ずっと放す子と、造物院に戻す子がいる。
|
|
アンビストマ、造物院に戻す子!"
|
|
59,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_045,"心なしか、小さな冒険をしたことに、
|
|
胸を張っている気がする……。"
|
|
60,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_050,"改めて、各方に迷惑をかけた……。
|
|
おかげさまで、アンビストマはみんな元気だ。"
|
|
61,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_051,"自分は彼らを、待機場所に送り届ける。
|
|
魔法で転移させるから、そう時間はかからない。"
|
|
62,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_052,"天測園の北側に、ほかよりも大きな館がある。
|
|
1階が打ち合わせに使える場になっているから、
|
|
そこで待っていてもらえるだろうか?"
|
|
63,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_053,"了解だ。
|
|
適当に待たせてもらうから、
|
|
お前は今度こそ、そいつらを取り逃がすなよ。"
|
|
64,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_060,"君も、話に同席するのであれば、北の館へ……。
|
|
エメトセルクたちと一緒に、待っていてほしい。"
|
|
65,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_065,"ひとまず、こちらの用件を済ませてしまうことになりそうかな。
|
|
ヘルメスに話があるのはエメトセルクだから、
|
|
君の立ち合いを許すかどうかは、彼の判断に任せるよ。"
|
|
66,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_070,"わからんな……。
|
|
ヘルメスの奴は、何にそれほど抵抗を感じている?"
|
|
67,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_075,"思ったより、話が難航しそうだね。
|
|
キミはヘルメスが言っていたとおり、
|
|
メーティオンと外を回ってくるといい。"
|
|
68,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_080,すまない……この埋め合わせは、あとでまた……。
|
|
69,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_090,"Player、あの、ごめんなさい……。
|
|
わたし、外でるね……。"
|
|
70,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_091,よかったら、一緒に、お散歩いこう……?
|
|
71,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_100,……ヘルメスは、死ぬこと考えると、すごく悲しくなる。
|
|
72,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_101,"ヘルメスが……まわりの人が悲しいと、わたしも同じに悲しい。
|
|
そういう風に、創られてるから……。"
|
|
73,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_102,"でも、もう大丈夫!
|
|
だから、仲良くお散歩、希望します!"
|
|
74,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_103,"あなた、目的、エメトセルクと違う……?
|
|
どうして、エルピスいる……?"
|
|
75,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_104,"エルピスと、ヘルメス知るため!
|
|
じゃあ、じゃあ、わたし紹介する!"
|
|
76,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_105,わたし、ひとつ教えたら、あなた、ひとつ教える……どう?
|
|
77,TEXT_AKTKME105_04423_Q1_000_106,何と言う?
|
|
78,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_107,よしきた!
|
|
79,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_108,まあいいけど……
|
|
80,TEXT_AKTKME105_04423_A1_000_109,面倒だなぁ
|
|
81,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_110,やったー! とても、とても、嬉しい!
|
|
82,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_111,ふふー、交渉、成立……!
|
|
83,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_112,"う……!
|
|
迷惑かけない……少しだけ、一緒、行こう……!
|
|
紹介、ちゃんとするから……!"
|
|
84,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_113,へへ、ありがと……がんばる!
|
|
85,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_114,"じゃあね……えっとね……
|
|
そこの広場で、「メムノン」と話すはどう?"
|
|
86,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_115,"このとおり、わたし「口で会話」、とても下手。
|
|
でもメムノン、話すの上手!
|
|
きっとあなたの役立つ、から、行こう!"
|
|
87,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_116,(★未使用/削除予定★)
|
|
88,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_117,(★未使用/削除予定★)
|
|
89,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★)
|
|
90,TEXT_AKTKME105_04423_Q2_000_120,何をする?
|
|
91,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_121,話す
|
|
92,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_122,同行状態を解除する
|
|
93,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_123,キャンセル
|
|
94,TEXT_AKTKME105_04423_A2_000_125,**「エーテライト」について話す
|
|
95,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_130,"よろしく、お願いします!
|
|
「メムノン」は、この時間、館前の広場にいるはず……!"
|
|
96,TEXT_AKTKME105_04423_Q3_000_135,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
|
|
97,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_136,"離れてた方が、いい……?
|
|
じゃあ、館の前で、待ってる……!"
|
|
98,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_140,"来てくれた!
|
|
また、お散歩、一緒行く!"
|
|
99,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_145,"同行者がまだ到着していない。
|
|
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
|
100,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_150,"これはね、エーテライト!
|
|
あると、転移魔法、らくちんになる。
|
|
エルピスに入れた人、みんな使えるよ!"
|
|
101,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_151,"プロピュライオンにある、地上に繋がる装置……
|
|
ナビにある、島と島を繋ぐ装置……
|
|
そっちはね、権限ある人が動かさないと、使えない。"
|
|
102,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_152,"わたしは、エルピスの外に行くとき、翔ぶ。
|
|
だから、ナビ以外、あまり使わないけど……。"
|
|
103,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_160,おやおや、あなたは……ふむ…………。
|
|
104,TEXT_AKTKME105_04423_SYSTEM_000_161,"メーティオンも一緒の方がよさそうだ。
|
|
彼女を同行させてこよう。"
|
|
105,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_165,おやおや、あなたは……ふむ…………。
|
|
106,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_166,"造形は人に似ていますが、エーテルの密度が低く、脆い……
|
|
ということは、メーティオンと同じく、擬人型の使い魔ですね。
|
|
どうかしたのですか?"
|
|
107,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_167,あの、Playerに、ここのこと教えてほしい!
|
|
108,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_168,"なるほど、彼女は新しく来た使い魔なのですね。
|
|
ええ、お安い御用ですよ。"
|
|
109,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_169,"前提として、人は星を善くしていくという使命を帯びています。
|
|
創造魔法で新たなものを創るのも、そのための行いです。"
|
|
110,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_170,"しかし、無暗に創っていては、星にカオスが生じる。
|
|
だからこそ、自分たちの創ったものに対して、
|
|
適切な判断を下すことが必要になってくるのです。"
|
|
111,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_171,"エルピスでは、創造物管理局への正式登録に先駆けて、
|
|
生物や魔法生物に対して、より詳しい観察と研究が行われます。"
|
|
112,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_172,"どういった性質を持つのか、生育に適した地域はどこか、
|
|
他の種や環境にどういった影響を与えるのか……"
|
|
113,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_173,"それらをすべて明らかにし、問題なしとされた創造生物のみ、
|
|
実際に適切な地域に放つのです。"
|
|
114,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_174,"……あなたたちも、星を善くすることを願って創られた存在。
|
|
ヘルメスたちの言うことを聞いて、おりこうにするのですよ。"
|
|
115,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_175,"わたしたち、おりこうだから散歩してる!
|
|
教えてくれてありがとう、メムノン。"
|
|
116,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_176,"Player、エルピスのこと、ひとつわかった?
|
|
そしたら、わたしからも、質問していい……?"
|
|
117,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_177,"じゃあね、まずはね……
|
|
あなたは、どこからきましたか!"
|
|
118,TEXT_AKTKME105_04423_Q4_000_178,何と言う?
|
|
119,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_179,とても遠いところから
|
|
120,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_180,災厄の危機に瀕しているところから
|
|
121,TEXT_AKTKME105_04423_A4_000_181,ク、クリスタリウム経由で……
|
|
122,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_182,"うーん、じゃあ、わからないかも……。
|
|
わたし、地上はあんまり詳しくないから……。"
|
|
123,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_183,"えっ、そんな場所が、あるの……?
|
|
わたし、知らなかった……!"
|
|
124,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_184,"クリスタリウム……?
|
|
どこだろう……知らない場所……。"
|
|
125,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_185,"ああ、だけど……
|
|
その場所への、あなたの想いは、伝わってくる……。"
|
|
126,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_186,"ハッ……いけない……!
|
|
わたしの力、話してない……!"
|
|
127,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_187,"じゃあ次は、それ教える!
|
|
だから、天測園の中で、ヒマそうな創造生物を探して!"
|
|
128,TEXT_AKTKME105_04423_A5_000_190,**「スプリガン」について話す
|
|
129,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_195,"天測園の中で、ヒマそうな創造生物を探して!
|
|
そしたら、わたしの力を、説明できると思う……。"
|
|
130,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_200,あそこにいる、黒いモジャモジャは……
|
|
131,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_201,"……スプリガン?
|
|
ううん、オレイアス、だよ。"
|
|
132,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_202,"最近きた子の中でも、とくに注目、されてるみたい。
|
|
かわいいけど、イタズラ好きで、
|
|
イデアを込めたクリスタル、持ち出しちゃうんだ……。"
|
|
133,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_203,それで、ヘルメスが、おろおろしてた!
|
|
134,TEXT_AKTKME105_04423_MEMNON_000_210,"エルピスのことを学ぼうとするのは、大変良い心がけです。
|
|
応援していますよ。"
|
|
135,TEXT_AKTKME105_04423_BALAENICEPSREX_000_220,…………。
|
|
136,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_230,たしかに、ヒマそう……!
|
|
137,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_231,"名前、なんだっけな……。
|
|
そもそも、エルピスに、こんな子いたっけ……?"
|
|
138,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_232,"ともかく、この子の考えてること、読み取ってみせるね!
|
|
それが、わたしの力!"
|
|
139,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_233,わからない……というか…………無……?
|
|
140,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_234,"違う、違うの、こんなはずじゃなくて……!
|
|
待って、待ってね、今度はあなたに……"
|
|
141,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_235,"こんにちは! こんにちは!
|
|
聞こえますか……?"
|
|
142,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_236,"これが私の力……。
|
|
周囲の想いを読み取り、自分の想いを返しているのです。"
|
|
143,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_237,"知的生命は、届いた想いを無意識のうちに言語化する……
|
|
だから、頭の中で私が話しているように聞こえるはずです。"
|
|
144,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_238,"私の「役目」には、この力が欠かせません。
|
|
未知の言語を用いる者や、音声に依らない意思疎通を行う者、
|
|
あらゆる知的生命と対話ができるようになっています。"
|
|
145,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_239,代わりに、口述での意思疎通は、あまり上手くありません……。
|
|
146,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_240,"でも、ヘルメスから、
|
|
人には隠したい想いもあるのだと習いました。
|
|
だから、力を使わずに話せるときは、そうしなさいと……。"
|
|
147,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_241,"私はあなたに、定義するのがとても難しい、
|
|
けれど確かな親愛を抱いています。"
|
|
148,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_242,"「私たち」と性質が似ていること……
|
|
その想いが、光色のように不思議な複雑さを持つこと……
|
|
それらを好ましく感じ、知りたいと思うのです。"
|
|
149,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_243,"だから、できるだけ力を介さずに話したい。
|
|
少し不便かもしれませんが、どうか、仲良くしてください。"
|
|
150,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_244,……伝わった?
|
|
151,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_245,"じゃあ、じゃあ、わたしもまたひとつ、聞くね!
|
|
あなたの得意は、何……?"
|
|
152,TEXT_AKTKME105_04423_Q6_000_246,何と言う?
|
|
153,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_247,戦うこと
|
|
154,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_248,作ること
|
|
155,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_249,集めること
|
|
156,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_250,遊ぶこと
|
|
157,TEXT_AKTKME105_04423_A6_000_251,秘密!
|
|
158,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_255,"すごい……!
|
|
じゃあ、危ない創造生物、暴れても、平気ね……!"
|
|
159,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_256,"ヘルメスも、強い……と思うんだけど……
|
|
戦うの、好きじゃない……暴れてる創造生物でも……。"
|
|
160,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_260,"創る、じゃなくて?
|
|
材料を、手で、組み合わせるの……?"
|
|
161,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_261,"すごい、すごい……!
|
|
わたしは創造魔法、できないけど、作る、できるといいなぁ。"
|
|
162,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_265,"すてき……!
|
|
わたしもね、集めるの好き!"
|
|
163,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_266,"あなたは、何を集めるの?
|
|
どうやって? わたしみたいに、翔ぶの?
|
|
次はどこ、集めにいく!?"
|
|
164,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_270,"遊ぶが、得意!?
|
|
それは……想像つかない……!"
|
|
165,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_271,"ヘルメス、遊ぼうっていうと、散歩か観察。
|
|
楽しいけど、仕事とあんまり変わりない……。"
|
|
166,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_272,"あっ、それが、「隠したい想い」ね!?
|
|
わかった、まかせて!"
|
|
167,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_273,"はい、今、何も感じ取ってない!
|
|
強い想いだと、遮断できないけど、今、平気!"
|
|
168,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_274,……もしかして、わたしたち、邪魔?
|
|
169,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_275,"Player、次、行こう……!
|
|
館に近い建物の中に、「エウアンテ」いる。
|
|
そこで、またひとつ、教えるね!"
|
|
170,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_280,"館に近い建物の中に、「エウアンテ」いる。
|
|
西側の列!"
|
|
171,TEXT_AKTKME105_04423_BALAENICEPSREX_000_290,…………。
|
|
172,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_300,あら、何かご用かしら?
|
|
173,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_305,"あらまあ、こんにちは、メーティオン。
|
|
今日はお仲間を連れているのね。"
|
|
174,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_306,"こんにちは、エウアンテ!
|
|
あのね、リンゴを、創ってほしい。"
|
|
175,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_307,"瓶に入れて、砂糖、どばどばする!
|
|
それ、ヘルメスの好きなもの。
|
|
だから、Playerと食べる!"
|
|
176,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_308,"リンゴの砂糖漬けね……?
|
|
確かにそれは、ヘルメスの好物だけど、
|
|
あなたは食べ物を摂るように創られていないのよ。"
|
|
177,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_309,で、でも、砂糖どばどばのリンゴ、わたしも好き……。
|
|
178,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_310,"あなたは心を通じさせる能力を持つ……
|
|
だから彼の歓びを、自分の歓びだと思ってしまっているのね。"
|
|
179,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_311,"この場でリンゴは渡せないけれど、
|
|
近いうちに創って、ヘルメスに差し入れるわ。
|
|
それを待っていて頂戴ね。"
|
|
180,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_312,"Player、ごめん……教えるの失敗……。
|
|
うまくいったら、あなたの好きも、聞きたかった……。"
|
|
181,TEXT_AKTKME105_04423_Q7_000_313,どうする?
|
|
182,TEXT_AKTKME105_04423_A7_000_314,好きなものを教える
|
|
183,TEXT_AKTKME105_04423_A7_000_315,黙っておく
|
|
184,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_316,"…………わぁ!
|
|
すごいすごい、嬉しい気持ち、たくさんね!"
|
|
185,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_317,"教えてくれて、ありがとう、Player。
|
|
わたしも、とても、嬉しくなった!"
|
|
186,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_318,"……ヘルメスたち、話し合い、終わったかな?
|
|
様子、見に行ってみようか。"
|
|
187,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_319,"最後、失敗だったけど……
|
|
たくさんお散歩できたから、ヘルメスたち、終わったかな?
|
|
様子、見に行ってみようか。"
|
|
188,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_330,"ヘルメス、また、悲しくなってないといい……。
|
|
様子、見に行ってみよう。"
|
|
189,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_340,"そもそも、ヘルメス自身も偏食が過ぎると思うのよ。
|
|
確かに私たちは、小型の創造生物たちほど頻繁に、
|
|
食物からエーテルを摂取する必要はないわ……。"
|
|
190,TEXT_AKTKME105_04423_EUANTHE_000_341,"けれど、絶食が続けば弱りはするし、
|
|
偏ったものを食べていたら、その結果は体に表れる。
|
|
なのに彼ときたら……主食が果実の砂糖漬けよ?"
|
|
191,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_345,"なんだ、もう少し長く散歩していてくれたら、
|
|
お前を置いて出発できたんだが……。"
|
|
192,TEXT_AKTKME105_04423_HYTHLODAEUS_000_350,"いいところに戻ってきたね。
|
|
天測園の中を散歩してきたのかい?"
|
|
193,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_360,メーティオンは、まだ外にいるのだろうか……?
|
|
194,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_365,"ああ、おかえり、ふたりとも。
|
|
気分転換はできただろうか……?"
|
|
195,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_366,"とても新鮮! とても楽しい!
|
|
Playerはね、エルピスとヘルメスを、
|
|
観察したくて、ここに来たんだって。"
|
|
196,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_367,"だから、教えようとした!
|
|
エルピスの役割、わたしの意思疎通の方法、
|
|
それから、ヘルメスの好物!"
|
|
197,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_368,最後のは……役立つとは思えないが……。
|
|
198,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_369,"彼女につきあってくれて、ありがとう。
|
|
こちらも、話し合いがちょうど終わったところだ。"
|
|
199,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_370,"終わったというか、お前が返事を保留にしただけだろう。
|
|
それで仕方なく、先に仕事ぶりの確認をすることにしたんだ。"
|
|
200,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_371,面目ない…………。
|
|
201,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_372,"そんなわけで、このあと、エメトセルクたちを連れて、
|
|
いくつか仕事をこなすことになったんだ。"
|
|
202,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_373,"メーティオンを連れ出してくれたお礼も兼ねて、
|
|
一緒にどうだろうか……?
|
|
もちろん、君の役に立ちそうであればだが……。"
|
|
203,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_374,"ひとつ忠告しておくと、そいつは目的こそ私たちと同じだが、
|
|
十四人委員会の指示で動いているわけじゃない。
|
|
たまたまプロピュライオンで拾っただけだ。"
|
|
204,TEXT_AKTKME105_04423_EMETSELCH_000_375,知られた情報がどこに届くかは、保証しないぞ。
|
|
205,TEXT_AKTKME105_04423_HERMES_000_376,"構わない……。
|
|
メーティオンがこれだけ楽しそうなんだ、
|
|
悪意ある詮索ではなかったと思う。"
|
|
206,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_377,"Playerは、本当に、優しい。
|
|
わたしが教えた分だけ、自分のこと、教えてくれた……!"
|
|
207,TEXT_AKTKME105_04423_METEION_000_378,"ねえ、一緒に行こう!
|
|
ヘルメスの仕事、発見いっぱい!
|
|
きっと、あなたが探してる何かも、見つかる!"
|