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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_00,ゼピュロスの喝采のヴェーネスは、アルゴスを従えている。
1,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_01,ヴェーネスとともに、ヘルメスたちがいた浮島に向かうことになった。ゼピュロスの喝采の南東にいる「アルゴス」と話そう。
2,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_02,アルゴスに乗って浮島へ向かい、ヘルメスたちの過去を視た。ゼピュロスの喝采の南東にいる「ヴェーネス」と話そう。
3,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_03,ヒュペルボレア造物院を目指すことになった。ポイエテーン・オイコスの北にあるナビ・北ゼピュロスから、「ナビ・南ボレアース」に移動しよう。
4,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_04,ボレアースの黙劇にやってきた。ナビ・南ボレアースの「ヴェーネス」と話そう。
5,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_05,ヴェーネスから道案内を受けた。エルピスのヒュペルボレア造物院前にいる「ヴェーネス」と話そう。
6,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_06,ヴェーネスと話していたところ、エメトセルク、ヒュトロダエウスのふたりと再会した。彼らもまた、同じ結論に行き着き、ヘルメスを味方につけることを考えていたらしい。頼もしいふたりの力も借りて、終末の真相を解き明かそう!
7,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_13,
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19,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_19,
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21,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKME115_04433_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_00,アルゴスと話す
25,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_01,ヴェーネスと話す
26,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_02,ナビ・北ゼピュロスから、ナビ・南ボレアースに移動
27,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_03,ヴェーネスと話す
28,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_04,ヴェーネスと再度話す
29,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_05,
30,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_06,
31,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_07,
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41,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_17,
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44,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_20,
45,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_21,
46,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_22,
47,TEXT_AKTKME115_04433_TODO_23,
48,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_000,では、飛び立ちやすいように、島の端まで移動しましょうか。
49,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_001,"あとはアルゴスに跨れば、すでに風を知っている彼が、
くだんの浮島まで連れていってくれるはずですよ。
さあ、こちらへ……。"
50,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_010,"出発できそうなら、アルゴスの背へ……。
ふふ、彼が私以外を乗せるのは、いったいいつ以来かしら?"
51,TEXT_AKTKME115_04433_SYSTEM_000_020,"アルゴスは、鼻先で自分の背を示した。
「乗れ」と言っているようだ!"
52,TEXT_AKTKME115_04433_Q1_000_021,アルゴスに乗って移動しますか?
53,TEXT_AKTKME115_04433_SYSTEM_000_022,アルゴスは力強く、空を駆けあがる……!
54,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_030,快調ですね、アルゴスも気持ちよさそうです。
55,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_035,目的の島に生えている樹、あれは何と言ったかしら……
56,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_040,"そう、ノエトン万華樹でした。
ここからでも目につきますね。"
57,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_045,"まもなく到着です。
着地のときに転げ落ちないよう、ご注意を。"
58,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_050,"さて、アルゴスたちも無事に返したので……
ヘルメスたちの捜索を始めましょう。"
59,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_051,"……私にひとつ、心当たりが。
ここから北にある区画「ボレアースの黙劇」に、
エルピス最大の施設「ヒュペルボレア造物院 (ぞうぶついん)」があります。"
60,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_052,"あなたも、疑問に思っていたのではありませんか?
エルピスの限られた環境で、
どうやって多種多様な生物を研究するのか……。"
61,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_053,"その答えが「ヒュペルボレア造物院」です。
六洋院と同じように、内部では複数の空間が繋げられ、
あらゆる環境が再現されています。"
62,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_054,"所長であるヘルメスも含め、
もっとも多くの観察者が集うのが、造物院だというわけです。"
63,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_055,"「ボレアースの黙劇」に転移するためのナビは、
ポイエテーン・オイコスの北……さっそく行ってみましょう。"
64,TEXT_AKTKME115_04433_SYSTEM_000_060,"これがヴェーネスの言っていた、
「ボレアースの黙劇」に繋がるナビのようだ。"
65,TEXT_AKTKME115_04433_SYSTEM_000_061,"転送魔法の残光が漂っている……。
ヴェーネスが移動した直後らしい。"
66,TEXT_AKTKME115_04433_Q2_000_062,「ナビ・南ボレアース」へ移動しますか?
67,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_070,"きちんと同行者として認識されたようですね。
これからはあなたも、このナビを自由に使えるはずです。"
68,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_071,"さあ、「ヒュペルボレア造物院」は、この道の先……
途中の十字路を、左手側に曲がればすぐですよ。"
69,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_080,"到着……ここがエルピス最大の研究用施設、
「ヒュペルボレア造物院」です。"
70,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_081,ともかく中に入って、ヘルメスがいるか聞いてみましょう。
71,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_082,"(-????-)ああ、彼ならいませんよ。
別の場所で観察にあたっているんだとか。"
72,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_083,"調べてみた感じ、デュナミスの研究やメーティオンの創造は、
あくまで個人的なものとして進められていたようだ。"
73,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_084,"ほかに詳しい人はいないようだったし、
研究成果が盗まれたという話も聞かなかった。"
74,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_085,"となれば、彼自身に災厄を望む動機があるのかを確かめて、
ないならいっそ味方に引き入れた方が話が早い……"
75,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_086,……ってエメトセルクが。
76,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_087,"…………お前が語った話によれば、
十四人委員会は、天脈と終末の関係こそ突き止めたものの、
根本的な原因の特定には至らなかったという。"
77,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_088,"あの面々が揃っていて、
おまけに眼はいいヒュトロダエウスまでいるのに、
そんなていたらくとは……ありえない。"
78,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_089,"逆に考えれば……忌々しいこと極まりないが……
我々ですら解明し得ない原因だったということだろう。"
79,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_090,"たとえば、そう……
認識できない未知の力、デュナミスが関与していたり……な。"
80,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_091,"そうだとすると、なぜ、
「ファダニエルとなったヘルメス」が気づかなかったのか、
という問題が生じるんだけど……"
81,TEXT_AKTKME115_04433_HYTHLODAEUS_000_092,"それについては、わかっていながら対処できなかったのか、
そもそも気づけない状態だったのか、判断がつかないよね。
だから、一旦棚上げだ。"
82,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_093,"何にせよ……十四人委員会は、
悪意や嘘を抱いたまま勤められる組織じゃない。
座に就いているのは、それを見落とすような連中じゃないんだ。"
83,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_094,"だからヘルメスも、災厄を望んではいない……
私は、そう判断した。"
84,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_095,……やっぱり、あれで終わりにはなりませんでしたね。
85,TEXT_AKTKME115_04433_VENAS_000_096,実は、私たちの調査でも……
86,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_097,"なるほどな……。
行き着いた結論は、双方同じだったと……。"
87,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_098,"だったら、やるべきことは明確だ。
とっととヘルメスを迎えにいくぞ。"
88,TEXT_AKTKME115_04433_Q3_000_099,何と言う?
89,TEXT_AKTKME115_04433_A3_000_100,ありがとう、エメトセルク
90,TEXT_AKTKME115_04433_A3_000_101,…………
91,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_102,"やめろ、礼など……。
私は、お前の妄言を信じちゃいないんだ。"
92,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_103,断っておくが、私は、お前の妄言を信じちゃいない。
93,TEXT_AKTKME115_04433_EMETSELCH_000_104,"だが、エメトセルクの座に在る者として、
念のため調査くらいはしておくべきだと判断した。
……それだけだ。"