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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_00,ヒュペルボレア造物院のヒュトロダエウスは、意気揚々としている。
1,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_03,
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23,TEXT_AKTKME116_04434_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_00,ナビ・東ボレアースから、ナビ・エウロスに移動
25,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_01,ヒュトロダエウスと話す
26,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_02,牙の園でヘルメスを探す
27,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_03,ヒュトロダエウスと話す
28,TEXT_AKTKME116_04434_TODO_04,
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48,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_000,"寄るな、懐くな、声を掛けるな。
私は私の職務をまっとうするだけだ……。"
49,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_005,頼もしい仲間が増えましたね。
50,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_006,"いつか道を違え、対立する相手だとしても、
それは今このときに手を取らない理由にはならない……
彼も、そう思っているのかもしれません。"
51,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_010,"さーて、そうなるとワタシの出番だね。
ヘルメスがどこにいるか、視てみるとしようか。"
52,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_011,……これは……隣の区画だね……メーティオンもいる……。
53,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_012,"観察中のようだから、そうそう移動しないとは思うけれど、
早めに向かうに越したことはなさそうだ。"
54,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_013,"彼らのいる区画、「エウロスの冷笑」に転移するナビは、
ここから真っ直ぐ坂を下った先だよ、さあ行こう!"
55,TEXT_AKTKME116_04434_SYSTEM_000_020,これが「エウロスの冷笑」の区画へと繋がるナビのようだ。
56,TEXT_AKTKME116_04434_Q1_000_021,「ナビ・エウロス」へ移動しますか?
57,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_030,"しかし、まさかお前とヴェーネス様の調査が、
そこまで順調に進んでいるとはな……。"
58,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_031,"いや、お前はともかく彼女は優秀だ。
知識や経験が誰よりも豊富で、創造魔法を使うにしても、
ほかの仕事にしても、予想だにしないような成果を上げる。"
59,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_032,"……だが、彼女の聡明さと情熱は、
ときに彼女を余人には理解しがたい領域に連れていってしまう。"
60,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_033,"いちばん遠くて近い人なのだ、と……
かつて彼女に教えを受けた、
弟子であり後任である奴が言っていたものだ。"
61,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_035,"エウロスの冷笑……。
エルピスの中でも珍しい、観察拠点が置かれていない区画です。"
62,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_036,"造物院の中も含めていくつか存在する、
あらかじめ危険が予想されている生物を観察する場所だから、
というのが大きな理由ですが……"
63,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_037,"ほかにも、「ある施設」への転移装置があるため、
諸々の事故に備えて、滞在する人が減るようにしている……
と聞いたことがあります。"
64,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_040,"ヘルメスたちは、だいぶ近いよ。
奥に見える植物観察用の施設、「牙の園」にいるみたいだ。"
65,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_041,"だったら、Player……
お前が行って、ヘルメスを呼んでこい。"
66,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_042,"私が行ったのでは、ファダニエルの座の件かと、
いらん警戒を受けるだろうからな。
この中で、奴がもっとも気軽に話せるのは、お前だろう?"
67,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_043,えっ、だけどあの場所は…………
68,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_044,"……まあいっか。
Playerは、ヴェーネス様と手合わせしたそうだし!"
69,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_045,"ということで、キミにお任せだ!
「牙の園」の中にいるヘルメスに、声を掛けてきてあげてよ。
道中……気をつけてね!"
70,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_050,"ヘルメスたちは、奥に見える植物観察用の施設、
「牙の園」にいるみたいだ。
エメトセルクからのご指名だし、キミが声を掛けてきて!"
71,TEXT_AKTKME116_04434_METEION_000_055,あれ、Player……!?
72,TEXT_AKTKME116_04434_POPMESSAGE_000_060,凶暴な創造生物が襲い掛かってきた!!
73,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_061,"君……どうしたんだ、こんなところで……!
エメトセルクたちと一緒じゃないのか……!?"
74,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_062,ファダニエルの座の話とは別の、大事な用件が……?
75,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_063,"あ、ああ、わかった……。
そういうことなら、この観察を終え次第、すぐに行く。"
76,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_064,"大丈夫だ、さほど時間はかからない。
君も、彼らとともに「牙の園」の外で待っていてくれ。
終わるまでここにいるのは、危険すぎる……。"
77,TEXT_AKTKME116_04434_HERMES_000_070,"自分は、ここの生物に襲われなくなるよう、
専用の術をかけてきている。
だから心配はいらない、外で待っていてくれ。"
78,TEXT_AKTKME116_04434_METEION_000_075,"観察、終わったら、またね!
あと少しで、必要な記録、埋まるから!"
79,TEXT_AKTKME116_04434_EMETSELCH_000_080,…………お前、なんだか臭わないか?
80,TEXT_AKTKME116_04434_VENAS_000_085,"必要そうなら助っ人に入ろうと思っていましたが、
危険な生物の相手も、手慣れたものですね。
大変お見事でした。"
81,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_090,"やあやあ、おつかれさま。
ヘルメスとは、ちゃんと会えたようだね。"
82,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_091,"……うん、キミが体感してきたとおり、
「牙の園」は植物観察用の施設といっても、
危険性のあるものばかりが集められているんだ。"
83,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_092,"とはいえキミは無事だったし、
ヘルメスも来てくれることになったんだろう?
結果は上々、文句はエメトセルクまで頼むよ!"
84,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_093,"フフ……まあ、それはそれとしてさ……
ヘルメスと話をして、事態が良い方向に転がるといいね。"
85,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_094,"海底にアーモロートを再現しちゃうエメトセルクは、
少しばかり見てみたい気もするけれど……
この歴史ではそれが起きないのが、いちばんだろうし。"
86,TEXT_AKTKME116_04434_HYTHLODAEUS_000_095,キミが終末を退ける方法も、わかるといいよね。