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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00,レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。
1,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_06,
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9,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_09,
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23,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00,エメトセルクを連れてでメーティオンを探す
25,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01,エメトセルクを連れてで再度メーティオンを探す
26,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02,エメトセルクを連れてで見渡す
27,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03,エメトセルクを連れて次ので見渡す
28,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04,エメトセルクと話す
29,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_05,
30,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23,
48,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000,"ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。
何か、別の手を……。"
49,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005,"終末の災厄は、星の外からの、
デュナミスによるエーテルの侵食……
絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。"
50,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006,"嫌なピースがそろってきたものですね……。
ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!"
51,TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010,"ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。
とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。"
52,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020,"ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、
「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」
を使っているからなんだよね?"
53,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021,"それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、
迷彩を解除することができるんじゃないかな。
ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ!"
54,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022,"簡単に言ってくれるな。
さすがに、どこにいるかもわからない相手に、
あの術は使えないぞ。"
55,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023,だから、キミとPlayerで協力するのさ。
56,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024,"Playerがさっきと同じ方法で、
メーティオンの大まかな位置を探しあてる。
キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。"
57,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025,"名案ですね。
幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、
行き止まりの「レーテー海」……"
58,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026,"姿さえ見えるようになれば、
行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。"
59,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027,"だったら決まりだね。
Playerとエメトセルクは、
メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。"
60,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028,"そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。
ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。
それじゃあ、頼んだからね!"
61,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029,"仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。
まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。"
62,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030,"私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。
道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。
……任せたぞ。"
63,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040,何をする?
67,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041,話す
68,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042,同行状態を解除する
69,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043,キャンセル
70,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045,"メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、
はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。"
71,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046,今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。
72,TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
73,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051,"この緊急事態に何だ!
まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。"
74,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055,さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。
75,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。"
76,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070,"エメトセルクがいなければ、
メーティオンを見つけても魔法をかけられない……!
彼を同行させてこよう。"
77,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075,意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。
78,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076,"……メーティオンの声は聞こえてこない。
この周辺にはいないようだ。"
79,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077,"聞こえないか……。
つまりこの桟橋の方にはいないな。
別の方面を当たるぞ。"
80,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080,"(-メーティオン-)翔べない……!
自我のシャットダウンが近いから……!?"
81,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081,(-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……!
82,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082,"苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
水辺へと遠ざかっていった……。"
83,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083,"泉の中に入ったというのか!?
まったく、どこまでも手を焼かせる……!"
84,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084,"だが、あれだけ開けていれば、
そうそう隠れられる場所などないはずだ。
次こそは捕らえるぞ……!"
85,TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085,**「足場」について話す
86,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090,"ええい、ここまで来て水に入るなど……!
アゼムに知られてたまるか、
ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。"
87,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091,"だが、それもこれも後回しだ!
今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ!"
88,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095,"ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、
難なく滝の下と行き来できそうだな。"
89,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096,"……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。
非常時でも、やっていいことと悪いことがある。
全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ!"
90,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100,お願い……気づかないで……通り過ぎて……!
91,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101,そこか……ッ!
92,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102,姿が……消せない……!?
93,TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103,何と言う?
94,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104,逃げなくて大丈夫だ、メーティオン!
95,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105,どんな話でも、自分たちは聞く!
96,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106,"Player……何か言ったの……?
もう、よく聞こえない……。"
97,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107,"私じゃ「これ」を止められないの……。
だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。"
98,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108,せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。
99,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109,"これでヒュトロダエウスたちにも、
メーティオンが捕捉できるようになった……!"
100,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110,"あとはあいつらが回り込んで、
私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ!"
101,TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115,**「ナビらしき魔法装置」について話す
102,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120,"ひとまずメーティオンを追いかけるぞ!
ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる!"
103,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125,"これは……ナビのようだな……。
ほかのものと比べて、手入れがされていない。
あまり使われていないのか……?"
104,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126,"何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。
今は無視して、あいつを追うぞ!"
105,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129,"エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、
ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。
彼を同行させてこよう。"
106,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130,いたぞ、あそこだ!
107,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140,さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……!
108,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150,………………。
109,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155,"……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、
それは、彼に許された時間といえるでしょう。"
110,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156,"しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき……
それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。
私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。"
111,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160,"ヘルメス、どうしてだ……!
何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……!"
112,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161,"創造生物をエーテルに戻すことを悼み、
よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする……"
113,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162,"そんなことをしなければ、
お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。
誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……!"