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0,TEXT_AKTKME118_04436_SEQ_00,レーテー海のヒュトロダエウスは、思案している。
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24,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_00,エメトセルクを連れてでメーティオンを探す
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25,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_01,エメトセルクを連れてで再度メーティオンを探す
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26,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_02,エメトセルクを連れてで見渡す
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27,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_03,エメトセルクを連れて次ので見渡す
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28,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_04,エメトセルクと話す
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46,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKME118_04436_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_000,"ただ探すだけでは、後手にまわるだけだ。
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何か、別の手を……。"
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49,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_005,"終末の災厄は、星の外からの、
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デュナミスによるエーテルの侵食……
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絶望、恐怖、不安……負の感情がそれを促進する……。"
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50,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_006,"嫌なピースがそろってきたものですね……。
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ともかく、あの子の確保を急ぎましょう……!"
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51,TEXT_AKTKME118_04436_HERMES_000_010,"ああ、すまない……こんなときに考えごとなど……。
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とにかく、まずはメーティオンを探すとしよう。"
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52,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_020,"ふと思ったのだけど、メーティオンが見えなくなっているのは、
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「体内のエーテル量を調節して、環境と同化する迷彩」
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を使っているからなんだよね?"
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53,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_021,"それなら、彼女にエーテルを分け与えれば、
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迷彩を解除することができるんじゃないかな。
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ほら、最初にキミの存在を補強したときみたいにさ!"
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54,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_022,"簡単に言ってくれるな。
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さすがに、どこにいるかもわからない相手に、
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あの術は使えないぞ。"
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55,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_023,だから、キミとPlayerで協力するのさ。
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56,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_024,"Playerがさっきと同じ方法で、
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メーティオンの大まかな位置を探しあてる。
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キミはそれに同行して、エーテルを注ぎ迷彩を破るんだ。"
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57,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_025,"名案ですね。
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幸い、彼女が逃げ込んだこの先は、
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行き止まりの「レーテー海」……"
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58,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_026,"姿さえ見えるようになれば、
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行き先に回り込むようなことも、容易でしょう。"
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59,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_027,"だったら決まりだね。
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Playerとエメトセルクは、
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メーティオンを追いかけ、姿を露わにする係。"
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60,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_028,"そのほかは、彼女の移動経路が見え次第、先回りをする係だ。
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ワタシとエメトセルクが互いのエーテルを視て、連携をとるよ。
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それじゃあ、頼んだからね!"
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61,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_029,"仕方ない……ふたりでメーティオンを追うぞ。
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まずはどちらの方向に行ったのかを、さっきの要領で探し出せ。"
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62,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_030,"私は、メーティオンに即座に魔法をかけられるようにしておく。
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道中で有象無象に絡まれたときには、お前が相手をしろ。
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……任せたぞ。"
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63,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
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64,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_032,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_033,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_AKTKME118_04436_Q1_000_040,何をする?
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67,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_041,話す
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68,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_042,同行状態を解除する
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69,TEXT_AKTKME118_04436_A1_000_043,キャンセル
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70,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_045,"メーティオンが直進して桟橋の方に行ったのか、
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はたまた脇道にそれたのか……まずはそれを調べる必要がある。"
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71,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_046,今の奴の声はお前にしか聞こえないんだ、先導は任せるぞ。
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72,TEXT_AKTKME118_04436_Q2_000_050,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
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73,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_051,"この緊急事態に何だ!
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まったく……「レーテー海」の入口で待っているぞ……。"
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74,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_055,さあ、今度こそメーティオンを追い込むぞ。
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75,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_060,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに行動しよう。"
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76,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_070,"エメトセルクがいなければ、
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メーティオンを見つけても魔法をかけられない……!
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彼を同行させてこよう。"
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77,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_075,意識を研ぎ澄ませ、メーティオンの気配を探る……。
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78,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_076,"……メーティオンの声は聞こえてこない。
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この周辺にはいないようだ。"
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79,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_077,"聞こえないか……。
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つまりこの桟橋の方にはいないな。
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別の方面を当たるぞ。"
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80,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_080,"(-メーティオン-)翔べない……!
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自我のシャットダウンが近いから……!?"
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81,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_081,(-メーティオン-)だったら、隠れなきゃ……みんなに見つからないところへ……!
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82,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_082,"苦悶に満ちたメーティオンの心の声は、
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水辺へと遠ざかっていった……。"
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83,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_083,"泉の中に入ったというのか!?
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まったく、どこまでも手を焼かせる……!"
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84,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_084,"だが、あれだけ開けていれば、
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そうそう隠れられる場所などないはずだ。
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次こそは捕らえるぞ……!"
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85,TEXT_AKTKME118_04436_A2_000_085,**「足場」について話す
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86,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_090,"ええい、ここまで来て水に入るなど……!
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アゼムに知られてたまるか、
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ヒュトロダエウスを徹底的に口留めしなくては……。"
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87,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_091,"だが、それもこれも後回しだ!
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今は泉に隠れたメーティオンを探すぞ!"
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88,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_095,"ああ、ここから岸沿いの岩を伝っていけば、
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難なく滝の下と行き来できそうだな。"
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89,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_096,"……いいか、飛び降りるだなんて真似、絶対にするなよ。
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非常時でも、やっていいことと悪いことがある。
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全身ずぶ濡れだなんて、私は御免だ!"
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90,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_100,お願い……気づかないで……通り過ぎて……!
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91,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_101,そこか……ッ!
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92,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_102,姿が……消せない……!?
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93,TEXT_AKTKME118_04436_Q3_000_103,何と言う?
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94,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_104,逃げなくて大丈夫だ、メーティオン!
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95,TEXT_AKTKME118_04436_A3_000_105,どんな話でも、自分たちは聞く!
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96,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_106,"Player……何か言ったの……?
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もう、よく聞こえない……。"
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97,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_107,"私じゃ「これ」を止められないの……。
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だからどうか、逃げさせて……私とみんなを、引き離して……。"
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98,TEXT_AKTKME118_04436_METEION_000_108,せめて告げないことでしか……私は……みんなを…………。
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99,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_109,"これでヒュトロダエウスたちにも、
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メーティオンが捕捉できるようになった……!"
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100,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_110,"あとはあいつらが回り込んで、
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私たちがそこまでメーティオンを追い込むだけだ!"
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101,TEXT_AKTKME118_04436_A4_000_115,**「ナビらしき魔法装置」について話す
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102,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_120,"ひとまずメーティオンを追いかけるぞ!
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ヒュトロダエウスたちの位置は、私が適宜、確かめる!"
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103,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_125,"これは……ナビのようだな……。
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ほかのものと比べて、手入れがされていない。
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あまり使われていないのか……?"
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104,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_126,"何にせよ、メーティオンがこれを使った形跡はない。
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今は無視して、あいつを追うぞ!"
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105,TEXT_AKTKME118_04436_SYSTEM_000_129,"エメトセルクがいなくては、メーティオンを追い込もうにも、
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ヒュトロダエウスたちと連携がとれない。
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彼を同行させてこよう。"
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106,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_130,いたぞ、あそこだ!
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107,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_140,さあ、どこだ……どこに追い込めばいい……!
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108,TEXT_AKTKME118_04436_HYTHLODAEUS_000_150,………………。
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109,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_155,"……ヘルメスがメーティオンの報告を聞き届けるだけなら、
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それは、彼に許された時間といえるでしょう。"
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110,TEXT_AKTKME118_04436_VENAS_000_156,"しかし、報告を受けて何らかの判断を下すとき……
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それは世界の命運を分かつ瞬間となりかねない。
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私たちは、必ずそこに立ち会わなければなりません。"
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111,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_160,"ヘルメス、どうしてだ……!
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何故お前は、「それだけのもの」を捨て置けない……!"
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112,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_161,"創造生物をエーテルに戻すことを悼み、
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よその星の生命が生きる理由を聞き届けようとする……"
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113,TEXT_AKTKME118_04436_EMETSELCH_000_162,"そんなことをしなければ、
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お前は、この善き世界から零れ落ちることはなかった。
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誰もがそうであるように、幸せでいられたろうに……!"
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