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0,TEXT_AKTKMF109_04447_SEQ_00,アポリア本部のグ・ラハ・ティアは、頼みごとをされているようだ。
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1,TEXT_AKTKMF109_04447_SEQ_01,
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23,TEXT_AKTKMF109_04447_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_00,グ・ラハ・ティアと話す
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25,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_01,で見渡してスプライトを討伐
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26,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_02,で再度見渡す
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27,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_03,ククロ・ダンクロと話す
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28,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_04,
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29,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_05,
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44,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKMF109_04447_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMF109_04447_ALPHINAUD_000_000,"違う視点から父のことを知るのは、不思議な感覚だったよ。
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確かに、両親から見た私と、君から見た私は違っていて、
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その両方が本物なのだろうね……。"
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49,TEXT_AKTKMF109_04447_ALISAIE_000_005,"私たちに荷運びを任せてくれた職員の人が、
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終わったら別の仕事も頼みたいって言ってたのよ。
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戻る約束をしちゃったから……ラハの方、お願いね。"
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50,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_010,"エクスアダマントが届く可能性があるなら……ってことで、
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ククロさんが、エーテル縮退炉のパーツを作り直すための、
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準備をはじめたんだ。"
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51,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_011,"それに伴って、工房のある区画に流れ込む火属性のエーテルを、
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倍にしてほしいって頼まれた。
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製造用の炉の温度を上げておく必要があるらしい。"
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52,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_012,"ラヴィリンソスの属性バランスを調節してるのは、
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「属性増殖炉」っていう施設だ。
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ククロさんの紹介状で、その鍵は借りてきた。"
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53,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_013,"あんたには、ここから南にある、
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火属性の増殖炉まで一緒に行ってもらいたい。
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その先は、また現地で説明するよ。"
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54,TEXT_AKTKMF109_04447_ALISAIE_000_014,"だったら、リトルシャーレアンに戻る私たちとは、
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ここで一旦お別れね。"
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55,TEXT_AKTKMF109_04447_ALISAIE_000_015,"約束どおり、それぞれが手伝いを終えたあとに、
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リトルシャーレアンのエーテライト付近で集合しましょ!
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またあとで!"
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56,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_016,それじゃあ、オレたちも出発だ!
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57,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_020,"付き合ってくれて、ありがとな。
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……ここが、火属性の属性増殖炉で間違いないはずだ。"
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58,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_021,"今からオレが中に入って、
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工房のある区画の火属性を高めてくる。"
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59,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_022,"そうすると、増殖炉の上部から、
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対になる水属性のエーテルが排出されるそうだ。"
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60,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_023,"そこに、水属性を好むスプライトの類が引き寄せられてくる。
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そいつらが増殖炉に取りつかないよう、
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あんたに討伐してもらいたいんだよ。"
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61,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_024,"よし、それじゃあ、オレは中で属性増殖炉を操作してくる。
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スプライトが来たら、よろしくな……!"
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62,TEXT_AKTKMF109_04447_POPMESSAGE_000_030,高位のスプライトが引き寄せられてきた!!
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63,TEXT_AKTKMF109_04447_POPMESSAGE_000_031,さらにスプライトが引き寄せられてきた!!
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64,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_040,お待たせ、スプライトの方は大丈夫だったか……?
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65,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_041,"よかった……。
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属性増殖炉の操作も、問題なく完了だ。"
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66,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_042,"……うん、ここから見ても、
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ちゃんと水属性が排出されてるな。"
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67,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_043,"指定どおり、工房のある区画へ流れ込む火属性のエーテルが、
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倍になっているはずだ。"
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68,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_044,……なあ、あんたにひとつ、話しておきたいことがあるんだ。
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69,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_045,"重大な話ってわけじゃない。
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しいて言うなら、結論のない、オレの勝手な推測だ。"
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70,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_046,"だが……エルピスに行ったあんたは……
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知っておいてもいいんじゃないかって、思ったんだ。"
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71,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_047,"みんなの前で話したこととも重複するが……
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歴史上、エクスアダマントが広く活用されるようになったのは、
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古代アラグ文明の末期だ。"
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72,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_048,"ダラガブの製造を代表する、かの帝国の宇宙進出。
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それに伴って普及した素材のひとつだったようだ。"
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73,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_049,"そして……
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その宇宙進出を強く推し進めていた人物のひとりが、
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皇帝の側近たる魔科学者、アモンだという。"
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74,TEXT_AKTKMF109_04447_Q1_000_050,何と言う?
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75,TEXT_AKTKMF109_04447_A1_000_051,アモンも宇宙を目指していた……
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76,TEXT_AKTKMF109_04447_A1_000_052,ヘルメスだったときの記憶があった……?
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77,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_053,"ああ……。
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ただ、かつてヘルメスとして生きた記憶があったから、
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宇宙を目指した、というわけではないはずだ。"
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78,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_054,"いや……。
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事実として宇宙を目指してはいたが、
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ヘルメスとして生きた記憶があったからではないと思う。"
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79,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_055,"あんたがゾットの塔で視たという過去によれば、
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アモンがアシエンに召し上げられたのは、
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アラグ帝国崩壊の間際だったそうだな。"
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80,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_056,"宇宙進出を目指していたのは、それよりも前のこと……
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過去の世界のことも、ヘルメスのことも、
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知る由はなかっただろう。"
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81,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_057,"ただ……もしかしたら、
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魂にも性分ってものがあるのかもしれない……。"
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82,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_058,"アモンがザンデを蘇らせた背景には、
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栄華を極めたことで、かえって退廃的になってしまった、
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アラグ帝国の実情があった。"
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83,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_059,"破滅や死は甘やかに語られ、
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退屈を埋めるため、被支配層や人以外の生物が、
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過激な実験に投じられることも多かったという……。"
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84,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_060,"アモンは強き皇帝であるザンデを蘇らせることで、
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人々に進歩を、生きる活力を思い出させた。"
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85,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_061,"……だが、肝心のザンデ本人は、死を経験したことで、
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いずれは「無」になるという諦観にとりつかれていた。"
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86,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_062,"宇宙進出が推し進められたのは、
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そんなザンデと彼の率いる帝国に、
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新たな可能性と目標を与えるためだったとされる……。"
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87,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_063,"ヘルメスもアモンもさ、人の生き方を忌みながら、
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だけど完全に見捨てることもできなかったように思えるんだ。"
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88,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_064,"だから何度も、遠い星に、希望を求めて手を伸ばした。
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それで人が変わることを願って……幸せの可能性を探して……。"
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89,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_065,"……なんてさ。
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最初に断ったとおり、これはただの推測だよ。"
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90,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_066,"オレたちはただ、彼らのやったこと、その結果に、
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自分たちの想いで対処していくだけだ。"
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91,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_067,"あと、もうひと息……
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エクスアダマントが、人を、星まで連れていくといいな。"
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92,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_068,"じゃ、ひとまず、ククロさんのところに報告にいくか!
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火属性の具合に不備がないか、確認も兼ねてな!"
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93,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_070,"あ、一応言っておくが、
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ちゃんとククロさんとアラグ関連の話もしたからな!"
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94,TEXT_AKTKMF109_04447_GRAHATIA_000_071,"属性増殖炉を調整してくる役を買って出たのは、
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話し終わって、手が空いたからだ。
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断じて、役に立たないから雑用に回されたんじゃないぞ……!"
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95,TEXT_AKTKMF109_04447_KOKKOLDANKKOL_000_080,"おおっ、一緒に戻ってきたっつーことは、
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あんたらふたりが、属性増殖炉に行ってくれたんだな!"
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96,TEXT_AKTKMF109_04447_KOKKOLDANKKOL_000_081,"ありがとよ!
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火属性がドバドバ流れ込んできて、
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炉の温度がガンガン上がりはじめてるぜ!"
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97,TEXT_AKTKMF109_04447_KOKKOLDANKKOL_000_082,"これで準備は万端……
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あとはエクスアダマントが届きゃいいんだが……。"
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