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| 1 | 0 | TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_00 | ククロの工房のククロ・ダンクロは、気が気ではないようだ。 |
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| 25 | 24 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_00 | で待機 |
| 26 | 25 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_01 | アルフィノと話す |
| 27 | 26 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_02 | アポリア本部のフルシュノと話す |
| 28 | 27 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_03 | クラリレーンと話す |
| 29 | 28 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_04 | フルシュノと話す |
| 30 | 29 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_05 | タウマゼインの入口へ向かう |
| 31 | 30 | TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_06 | フルシュノと話す |
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| 49 | 48 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_000 | あ、一応言っておくが、 ちゃんとククロさんとアラグ関連の話もしたからな! |
| 50 | 49 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_001 | 属性増殖炉を調整してくる役を買って出たのは、 話し終わって、手が空いたからだ。 断じて、役に立たないから雑用に回されたんじゃないぞ……! |
| 51 | 50 | TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_010 | ううぅ……ほかに打つ手があるわけでもなし、 あんたらのことを信じようと思ってるけどよ…… |
| 52 | 51 | TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_011 | 早く届いてくれ、エクスアダマントーッ! 俺の心臓がもたねぇーーーッ!! |
| 53 | 52 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_012 | き、気持ちはわかる……オレたちだって緊張はしてるさ……。 ククロさん、ほかに何か、やっておけることはないのか? |
| 54 | 53 | TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_013 | ここにはもう、なーんもねぇ……。 完全に、エクスアダマント待ちだ……。 |
| 55 | 54 | TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_014 | リトルシャーレアンの方に仲間がいるってんなら、 ふたりとも、そっちに向かってくれていいぜ……。 |
| 56 | 55 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_015 | そういうことなら、オレは属性増殖炉の鍵を返しがてら、 何か問題が起きてないかを見てくる。 |
| 57 | 56 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_016 | あんた、ほかに受けている依頼はないか? ひととおり用事が終わったら、 リトルシャーレアンのエーテライト近くで集合だな! |
| 58 | 57 | TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_020 | ハァ……ハァ……考えるだけで動悸と息切れが……。 頼む……頼む届いてくれ……エクスアダマント……! |
| 59 | 58 | TEXT_AKTKMF110_04448_SYSTEM_000_030 | この場所で待っていれば、 仲間たちと合流することができそうだ……。 |
| 60 | 59 | TEXT_AKTKMF110_04448_Q1_000_031 | ここで仲間たちを待ちますか? |
| 61 | 60 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_040 | ……お父様が「ともに責任を負う」って言ってくれたときね、 どこか安心した気持ちと、それ以上に、 じゃあさらに諦められないなって気持ちが湧いてきたの。 |
| 62 | 61 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_041 | 心のどこかで、自分がもし失敗しても、 お父様やお母様、ほかのみんなが逃げていてくれれば……って、 考えちゃってた部分があったみたい。 |
| 63 | 62 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_042 | けど、それは違うわよね。 やり抜くと決めた……それを家族が信じてくれた。 だから怖いけど、私は進むわ。 |
| 64 | 63 | TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_045 | 持ち込まれた荷物を運ぶだけで、大騒ぎだったな……。 だが、やっと落ち着いて話ができそうだ。 |
| 65 | 64 | TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_050 | 拘束艦に用いられていたエクスアダマントの回収はもちろん、 数々の神器や魔器を集めることも、容易なことではありません。 |
| 66 | 65 | TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_051 | 「暁」だけの力では、これほど迅速に、 すべてのことを成し遂げられはしなかったでしょう。 その事実に、身が引き締まる思いです……。 |
| 67 | 66 | TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_055 | グリダニアからの荷物の中に、リセからの手紙が入っていたわ。 北部森林の拘束艦を攻略するのを、手伝ったようね。 |
| 68 | 67 | TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_056 | 曰く、ダラガブ片に到達するまでに酷い目にあい、 中に入ってすぐに酷い目にあい、 深部に到達するまでに酷い目にあったそうよ。 |
| 69 | 68 | TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_057 | ……さすが、墜ちてもアラグの遺産といったところかしら。 |
| 70 | 69 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_060 | ガーロンド社のみんなが来てくれると、 やっぱり頼もしいな……! あいつらなら、必ず方舟をいい形に仕上げてくれるはずだ! |
| 71 | 70 | TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_065 | さて、とんだ大騒ぎになったものだが、 これで準備は整ったわけだ。 取引の報酬とやらを、いただきにいくとしよう。 |
| 72 | 71 | TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_070 | エレンヴィルさんのこと、内緒にしてて悪かったわ! 協力は取りつけていたものの、実際に何か頼むかどうかは、 こちらと哲学者議会の動き次第だと踏んでいたの。 |
| 73 | 72 | TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_071 | 終末の被害を受けているラザハンからの移動や、 各地を飛び回っているシドさんたちの迅速な召集は、 グリーナーズ・ギルドシップが動いてくれたから実現したのよ! |
| 74 | 73 | TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_075 | ウッ……誘導をお手伝いしたら……喉がガラガラでっす……。 だけど、間に合って本当によかった……。 金庫をババーンと開放した甲斐もありまっした! |
| 75 | 74 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_080 | やっと、港の人波が引いたね。 エクスアダマントや神器は、グリーナーたちの手も借りて、 すべてラヴィリンソスに運ばれたようだ。 |
| 76 | 75 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_081 | そして……父から、伝言を預かっている。 |
| 77 | 76 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_082 | 取引の条件を満たした「暁」に対し、 まずはハイデリンに会う手段を提供しよう……と。 |
| 78 | 77 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_083 | 同時に、その手段とは危険を伴うものらしい。 しっかりと準備を整えてから、 アポリア本部へ来るようにとのことだ。 |
| 79 | 78 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_084 | 皆が良ければ、すぐにでも行こう…… ハイデリンの意図を問いに……終末を退ける方法を知るために! |
| 80 | 79 | TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_085 | 各地から集まってくださった方の多くは、 可能な限りこちらに残って、手伝いをしてくださるそうでっす。 |
| 81 | 80 | TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_086 | 私は哲学者議会の事務員さんたちと一緒に、 彼らのサポートにまわりたいと思いまっす! |
| 82 | 81 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_087 | わかった、彼らのことを、くれぐれもよろしく頼む。 では行こう……アポリア本部へ! |
| 83 | 82 | TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_090 | Playerさんも、お気をつけて……! ハイデリンさんと会って、しーっかり、 お話ししてきてくださいまっせ! |
| 84 | 83 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_100 | 君も来たか……。 ほかの皆は、すでに然るべき場所に案内している。 |
| 85 | 84 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_101 | 私たちも、向かうとしよう。 奥にいる「クラリレーン」に声をかけ、 アポリア本部の下層におりるのだ。 |
| 86 | 85 | TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_110 | お話は伺っております。 昇降機で、下層に向かわれますか? |
| 87 | 86 | TEXT_AKTKMF110_04448_Q2_000_111 | 「アポリア本部:下層」に移動しますか? |
| 88 | 87 | TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_120 | Player様であれば、 ご自由に昇降機をお使いいただけます。 |
| 89 | 88 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_130 | さて……。 君がこれから向かうのは、ラヴィリンソスの中心にして、 最重要機密にあたる場所だ。 |
| 90 | 89 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_131 | 方舟建造のための施設…… あるいは、ハイデリンにまみえるために穿たれた穴…… 私たちの探究はここに始まり、すべてここに還元される。 |
| 91 | 90 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_132 | 「タウマゼイン」。 それが君を招き入れる場所の名だ。 さあ、来なさい……。 |
| 92 | 91 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_140 | これで全員だな…… 改めて、ここが「タウマゼイン」。 そして、奥にあるのが我々の方舟だ。 |
| 93 | 92 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_141 | 船体を中規模に抑え、航行に必要なエーテル量を抑えつつも、 内部にはミニマムの魔法を応用した質量制御を施すことで、 見た目以上の積載量になっている。 |
| 94 | 93 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_142 | ……だが、現状ではまだ、 肝心のエーテル縮退炉が組み込まれていない。 |
| 95 | 94 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_143 | そちらは、ククロ・ダンクロ殿を中心に、 駆けつけてくれた助っ人たちの手も借りながら、 急ピッチで改良が進められているところだ。 |
| 96 | 95 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_144 | 彼らなら、きっとやり遂げてくれるはずでしょう。 これまでも、技術で世界を救ってきてくれた人たちですから。 |
| 97 | 96 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_145 | その間に、私たちはハイデリンに会って話がしたい。 それに用いる手段も、ここにあるということですが……? |
| 98 | 97 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_146 | 約束どおり案内しよう……しかし、心してほしい。 我々の最善をもってしても、彼女に会うのは容易ではないのだ。 |
| 99 | 98 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_150 | ここで父や、多くの先人たちが、 大撤収に向けて尽力してきたのだね……。 |
| 100 | 99 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_151 | 終末を退けたいという私たちの願いは、 彼らの宿願よりも、さらに高望みだ。 そのための一歩として、ハイデリンには、必ず会わなければ。 |
| 101 | 100 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_155 | エーテル縮退炉を改良してるみんなも、 きっと全力でがんばってくれてる……。 |
| 102 | 101 | TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_156 | 完成した方舟をどう使うか、自信をもって提案するために、 私たちも前に進まないといけないわね! |
| 103 | 102 | TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_160 | シャーレアン島の地下に、こんな秘密が隠されていたとはな。 エレンヴィルも言ってたことだが、 この世界には、まだまだ未知があるってわけだ。 |
| 104 | 103 | TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_165 | あの船には、多くの魔法が組み込まれているようですね。 ウィルフスンさんやブローウィダさん、 転移魔法の権威が招かれたのも道理です。 |
| 105 | 104 | TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_170 | 方舟のことも気になるけれど、 私たちがまずすべきは、ハイデリンの意図を問い、 可能であればメーティオンの居場所を聞き出すことよ。 |
| 106 | 105 | TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_171 | どうやら一筋縄ではいかないようだし…… まずはこちらに集中するとしましょうか。 |
| 107 | 106 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_175 | 古代アラグ文明は、 攻城戦において土木工学と魔法を融合させたことに端を発し、 科学と魔法を融合させた「魔科学」を確立させたんだ。 |
| 108 | 107 | TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_176 | 方舟は、まさしく魔科学の最先端の成果だな。 アラグの技術も取り入れたって言ってたが、 なるほど相性がいいわけだ。 |
| 109 | 108 | TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_180 | 方舟に気を取られるが、 足元からも、ただならない気配を感じるな……。 力が、底から吹き上がってくる……。 |
| 110 | 109 | TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_185 | ハイデリンに会うのは容易じゃない……だとしたら私は……。 |
| 111 | 110 | TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_186 | あ……ごめんなさい、ちょっと考えごとをしていて。 あとで、あなたにもみんなにも、ちゃんと話すわ。 |
| 112 | 111 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_190 | 先立って伝えたとおり、 危険を冒すための準備は整えてきただろうか? |
| 113 | 112 | TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_191 | ここで最終確認を……。 万全であれば、君たちを「下」へと案内しよう。 |