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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_00,ククロの工房のククロ・ダンクロは、気が気ではないようだ。
1,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_04,
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6,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_06,
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23,TEXT_AKTKMF110_04448_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_00,で待機
25,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_01,アルフィノと話す
26,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_02,アポリア本部のフルシュノと話す
27,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_03,クラリレーンと話す
28,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_04,フルシュノと話す
29,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_05,タウマゼインの入口へ向かう
30,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_06,フルシュノと話す
31,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_07,
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47,TEXT_AKTKMF110_04448_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_000,"あ、一応言っておくが、
ちゃんとククロさんとアラグ関連の話もしたからな!"
49,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_001,"属性増殖炉を調整してくる役を買って出たのは、
話し終わって、手が空いたからだ。
断じて、役に立たないから雑用に回されたんじゃないぞ……!"
50,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_010,"ううぅ……ほかに打つ手があるわけでもなし、
あんたらのことを信じようと思ってるけどよ……"
51,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_011,"早く届いてくれ、エクスアダマントーッ!
俺の心臓がもたねぇーーーッ!!"
52,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_012,"き、気持ちはわかる……オレたちだって緊張はしてるさ……。
ククロさん、ほかに何か、やっておけることはないのか?"
53,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_013,"ここにはもう、なーんもねぇ……。
完全に、エクスアダマント待ちだ……。"
54,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_014,"リトルシャーレアンの方に仲間がいるってんなら、
ふたりとも、そっちに向かってくれていいぜ……。"
55,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_015,"そういうことなら、オレは属性増殖炉の鍵を返しがてら、
何か問題が起きてないかを見てくる。"
56,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_016,"あんた、ほかに受けている依頼はないか?
ひととおり用事が終わったら、
リトルシャーレアンのエーテライト近くで集合だな!"
57,TEXT_AKTKMF110_04448_KOKKOLDANKKOL_000_020,"ハァ……ハァ……考えるだけで動悸と息切れが……。
頼む……頼む届いてくれ……エクスアダマント……!"
58,TEXT_AKTKMF110_04448_SYSTEM_000_030,"この場所で待っていれば、
仲間たちと合流することができそうだ……。"
59,TEXT_AKTKMF110_04448_Q1_000_031,ここで仲間たちを待ちますか?
60,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_040,"……お父様が「ともに責任を負う」って言ってくれたときね、
どこか安心した気持ちと、それ以上に、
じゃあさらに諦められないなって気持ちが湧いてきたの。"
61,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_041,"心のどこかで、自分がもし失敗しても、
お父様やお母様、ほかのみんなが逃げていてくれれば……って、
考えちゃってた部分があったみたい。"
62,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_042,"けど、それは違うわよね。
やり抜くと決めた……それを家族が信じてくれた。
だから怖いけど、私は進むわ。"
63,TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_045,"持ち込まれた荷物を運ぶだけで、大騒ぎだったな……。
だが、やっと落ち着いて話ができそうだ。"
64,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_050,"拘束艦に用いられていたエクスアダマントの回収はもちろん、
数々の神器や魔器を集めることも、容易なことではありません。"
65,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_051,"「暁」だけの力では、これほど迅速に、
すべてのことを成し遂げられはしなかったでしょう。
その事実に、身が引き締まる思いです……。"
66,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_055,"グリダニアからの荷物の中に、リセからの手紙が入っていたわ。
北部森林の拘束艦を攻略するのを、手伝ったようね。"
67,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_056,"曰く、ダラガブ片に到達するまでに酷い目にあい、
中に入ってすぐに酷い目にあい、
深部に到達するまでに酷い目にあったそうよ。"
68,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_057,……さすが、墜ちてもアラグの遺産といったところかしら。
69,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_060,"ガーロンド社のみんなが来てくれると、
やっぱり頼もしいな……!
あいつらなら、必ず方舟をいい形に仕上げてくれるはずだ!"
70,TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_065,"さて、とんだ大騒ぎになったものだが、
これで準備は整ったわけだ。
取引の報酬とやらを、いただきにいくとしよう。"
71,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_070,"エレンヴィルさんのこと、内緒にしてて悪かったわ!
協力は取りつけていたものの、実際に何か頼むかどうかは、
こちらと哲学者議会の動き次第だと踏んでいたの。"
72,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_071,"終末の被害を受けているラザハンからの移動や、
各地を飛び回っているシドさんたちの迅速な召集は、
グリーナーズ・ギルドシップが動いてくれたから実現したのよ!"
73,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_075,"ウッ……誘導をお手伝いしたら……喉がガラガラでっす……。
だけど、間に合って本当によかった……。
金庫をババーンと開放した甲斐もありまっした!"
74,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_080,"やっと、港の人波が引いたね。
エクスアダマントや神器は、グリーナーたちの手も借りて、
すべてラヴィリンソスに運ばれたようだ。"
75,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_081,そして……父から、伝言を預かっている。
76,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_082,"取引の条件を満たした「暁」に対し、
まずはハイデリンに会う手段を提供しよう……と。"
77,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_083,"同時に、その手段とは危険を伴うものらしい。
しっかりと準備を整えてから、
アポリア本部へ来るようにとのことだ。"
78,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_084,"皆が良ければ、すぐにでも行こう……
ハイデリンの意図を問いに……終末を退ける方法を知るために!"
79,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_085,"各地から集まってくださった方の多くは、
可能な限りこちらに残って、手伝いをしてくださるそうでっす。"
80,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_086,"私は哲学者議会の事務員さんたちと一緒に、
彼らのサポートにまわりたいと思いまっす!"
81,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_087,"わかった、彼らのことを、くれぐれもよろしく頼む。
では行こう……アポリア本部へ!"
82,TEXT_AKTKMF110_04448_TATARU_000_090,"Playerさんも、お気をつけて……!
ハイデリンさんと会って、しーっかり、
お話ししてきてくださいまっせ!"
83,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_100,"君も来たか……。
ほかの皆は、すでに然るべき場所に案内している。"
84,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_101,"私たちも、向かうとしよう。
奥にいる「クラリレーン」に声をかけ、
アポリア本部の下層におりるのだ。"
85,TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_110,"お話は伺っております。
昇降機で、下層に向かわれますか?"
86,TEXT_AKTKMF110_04448_Q2_000_111,「アポリア本部:下層」に移動しますか?
87,TEXT_AKTKMF110_04448_CLARILAINE_000_120,"Player様であれば、
ご自由に昇降機をお使いいただけます。"
88,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_130,"さて……。
君がこれから向かうのは、ラヴィリンソスの中心にして、
最重要機密にあたる場所だ。"
89,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_131,"方舟建造のための施設……
あるいは、ハイデリンにまみえるために穿たれた穴……
私たちの探究はここに始まり、すべてここに還元される。"
90,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_132,"「タウマゼイン」。
それが君を招き入れる場所の名だ。
さあ、来なさい……。"
91,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_140,"これで全員だな……
改めて、ここが「タウマゼイン」。
そして、奥にあるのが我々の方舟だ。"
92,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_141,"船体を中規模に抑え、航行に必要なエーテル量を抑えつつも、
内部にはミニマムの魔法を応用した質量制御を施すことで、
見た目以上の積載量になっている。"
93,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_142,"……だが、現状ではまだ、
肝心のエーテル縮退炉が組み込まれていない。"
94,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_143,"そちらは、ククロ・ダンクロ殿を中心に、
駆けつけてくれた助っ人たちの手も借りながら、
急ピッチで改良が進められているところだ。"
95,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_144,"彼らなら、きっとやり遂げてくれるはずでしょう。
これまでも、技術で世界を救ってきてくれた人たちですから。"
96,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_145,"その間に、私たちはハイデリンに会って話がしたい。
それに用いる手段も、ここにあるということですが……?"
97,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_146,"約束どおり案内しよう……しかし、心してほしい。
我々の最善をもってしても、彼女に会うのは容易ではないのだ。"
98,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_150,"ここで父や、多くの先人たちが、
大撤収に向けて尽力してきたのだね……。"
99,TEXT_AKTKMF110_04448_ALPHINAUD_000_151,"終末を退けたいという私たちの願いは、
彼らの宿願よりも、さらに高望みだ。
そのための一歩として、ハイデリンには、必ず会わなければ。"
100,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_155,"エーテル縮退炉を改良してるみんなも、
きっと全力でがんばってくれてる……。"
101,TEXT_AKTKMF110_04448_ALISAIE_000_156,"完成した方舟をどう使うか、自信をもって提案するために、
私たちも前に進まないといけないわね!"
102,TEXT_AKTKMF110_04448_THANCRED_000_160,"シャーレアン島の地下に、こんな秘密が隠されていたとはな。
エレンヴィルも言ってたことだが、
この世界には、まだまだ未知があるってわけだ。"
103,TEXT_AKTKMF110_04448_URIANGER_000_165,"あの船には、多くの魔法が組み込まれているようですね。
ウィルフスンさんやブローウィダさん、
転移魔法の権威が招かれたのも道理です。"
104,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_170,"方舟のことも気になるけれど、
私たちがまずすべきは、ハイデリンの意図を問い、
可能であればメーティオンの居場所を聞き出すことよ。"
105,TEXT_AKTKMF110_04448_YSHTOLA_000_171,"どうやら一筋縄ではいかないようだし……
まずはこちらに集中するとしましょうか。"
106,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_175,"古代アラグ文明は、
攻城戦において土木工学と魔法を融合させたことに端を発し、
科学と魔法を融合させた「魔科学」を確立させたんだ。"
107,TEXT_AKTKMF110_04448_GRAHATIA_000_176,"方舟は、まさしく魔科学の最先端の成果だな。
アラグの技術も取り入れたって言ってたが、
なるほど相性がいいわけだ。"
108,TEXT_AKTKMF110_04448_ESTINIEN_000_180,"方舟に気を取られるが、
足元からも、ただならない気配を感じるな……。
力が、底から吹き上がってくる……。"
109,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_185,ハイデリンに会うのは容易じゃない……だとしたら私は……。
110,TEXT_AKTKMF110_04448_KRILE_000_186,"あ……ごめんなさい、ちょっと考えごとをしていて。
あとで、あなたにもみんなにも、ちゃんと話すわ。"
111,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_190,"先立って伝えたとおり、
危険を冒すための準備は整えてきただろうか?"
112,TEXT_AKTKMF110_04448_FOURCHENAULT_000_191,"ここで最終確認を……。
万全であれば、君たちを「下」へと案内しよう。"