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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_00,オストラコン・デカークシのグ・ラハ・ティアは、出発しようとしている。
1,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_10,
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12,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_12,
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15,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMG111_04460_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_00,グ・ラハ・ティアと話す
25,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_01,を調べる
26,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_03,に向かい、オミクロンベースを観察
28,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_04,グ・ラハ・ティアと話す
29,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_05,挙動不審なオミクロンを探す
30,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_09,
34,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_10,
35,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_11,
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39,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_15,
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43,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_19,
44,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_20,
45,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_21,
46,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMG111_04460_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_000,"私も、マスターに会ってみるのは賛成だよ。
オミクロンに起きている最大の異変は、
出撃命令が下されないということのようだからね……。"
49,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_005,"「行っても無駄だ」って、どういうことなのかしら。
交信できない……それとも、できるけど相手にされない……?"
50,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_010,"聞いたかぎり、マスターに会うための端末は、
この浮島のもっと奥にあるみたいだ。"
51,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_011,"真っ直ぐ行ければいいんだが……
足場がこの感じだと、迂回が必要かもしれないな……。"
52,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_012,歩けるところを確認しながら、奥の方を目指そう……!
53,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_020,"装飾部がうっすらと光っているから、
完全に壊れているわけではなさそうだが……。"
54,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_025,"あー、あー、聞こえる!?
マスター、ねえ、マスターってば!!"
55,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_026,……ダメね、まったく反応なしだわ。
56,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_030,"ひとまず到着だな。
これが、M-032の言ってた、マスターと交信するための端末で、
間違いないと思うんだが……。"
57,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_031,これは……停止、してるのか?
58,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_032,あんたも、ちょっと見てみてくれないか?
59,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_040,"オミクロンの大きさからして、操作をする部分は、
そこの球の乗った構造物で間違いないと思うんだが……。"
60,TEXT_AKTKMG111_04460_SYSTEM_000_050,"触れたり、叩いたり、交感を試みてみたが、
アクセスポイントは完全に沈黙したままだ……。"
61,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_051,やっぱり、動いてないよな……。
62,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_052,"何か、ないのか……?
こいつについてわかること……動かす方法は……。"
63,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_060,"オメガっていうと、
イルベルドが召喚した神龍に対抗するために起動させた、
古代の兵器だったわよね……。"
64,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_061,"神龍の方は、あとになってゼノスに利用されたけど、
オメガの行方は、ようとして知れなかったとか。
その母星を、こんな形で訪れることになるなんて……。"
65,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_062,"……でも、微かな繋がりがあったおかげで、
首の皮一枚つながったわ。
さっきより事態は進展してる、そう信じて調査を続けましょ!"
66,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_065,"オレ自身はオメガに会っちゃいないが、
クリスタルタワーを第一世界に送るための技術に、
オメガの「次元を超えた事象観測」を模した部分があったんだ。"
67,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_066,"それで、あんたたちの次元の狭間での死闘については、
レポートを暗記できるくらい読み込んでたんだよ。"
68,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_067,"あとは……そう、オメガの模型がさ、未来まで伝わってた。
オレが知ってるのは、壊れかけの状態だったから、
こっちで綺麗なあいつを見たとき、すごく……嬉しかったんだ。"
69,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_070,"オレ自身はオメガに会っちゃいないが、
クリスタルタワーを第一世界に送るための技術に、
オメガの能力から着想を得た部分があったんだ。"
70,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_071,"それで、関係するレポートを読み込んでた……ってわけさ。
まさかこんなところで役に立つとは思わなかったけどな。"
71,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_080,"では、マスターの指令に背いているオミクロンがいないか、
オミクロンベースを中心に探ってみよう。"
72,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_081,"君とグ・ラハは、一度彼らに聞き込みをしているね。
ならば、次は私とアリゼーで、オミクロンと話してみるよ。
少しは違った切り口になるかもしれない。"
73,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_082,"その間、君たちは、少し離れたところから、
オミクロンベース全体を監視してほしいんだ。"
74,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_083,"聞いたかぎり、オミクロンはマスターの命令にとても忠実だ。
それだけ、行動は規則的になる……
異なる行動をしている者がいれば、見つけやすいだろう。"
75,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_084,"……それじゃあ、私たちは行ってくるよ。
必ず、先に進む手掛かりを見つけよう!"
76,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_085,"よし……!
オレたちも、オミクロンベースが見渡せる場所に移動するか!"
77,TEXT_AKTKMG111_04460_ALPHINAUD_000_090,長期行動計画ユニットについても聞いてみるよ。
78,TEXT_AKTKMG111_04460_ALISAIE_000_095,"話ができるのはありがたいけど……
誰に聞いても同じようなことを言うのよね。"
79,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_100,"ここからなら、オミクロンベースがよく見えるな。
アルフィノたちが、さっそく話をしてまわってるみたいだ。"
80,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_101,"オレたちは、オミクロンたちの動きに注目しよう。
彼らは今、基本的には待機中のはず……
そうでないことをしている奴がいたら、目をつけておいてくれ。"
81,TEXT_AKTKMG111_04460_SYSTEM_000_110,"オミクロンベースの観察を開始します。
ほかと異なる挙動のオミクロンがいた場合、
**左クリックで注目しましょう!"
82,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_111,"持ち場につかず、うろうろしてる奴がいる?
どこだ……!?"
83,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_112,いた、あいつだな……!
84,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_113,"オミクロンベースを出ていったな。
とにかく、追いかけてみよう!"
85,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_120,"さっきのオミクロンは、こっちに来たはずだが……いないな。
この転移装置を使ったのか……?"
86,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_121,"Player、オレたちも転移してみよう。
その先に、きっとあいつがいるはずだ……!"
87,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_130,"このあたりにいるのは、壊れてるオミクロンばかりだ。
さっきの奴は、そこの転移装置を使ったんだと思う。"
88,TEXT_AKTKMG111_04460_Q1_000_135,寂れたポータルに触れ、先へ向かいますか?
89,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_140,……ガガ……何かご用でしょうか。
90,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_141,見つけたんだな……!
91,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_142,あんた、ここで何をしてるんだ?
92,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_143,……木を、見ていました。
93,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_144,"これは……ずいぶん変わった木だな。
何かの装置がつけられてるのか……?"
94,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_145,"はい、これは、ほかの星から接収した生体サンプルのひとつ。
この星の環境が、生育環境と大きく異なるため、
装置の補助なしでは生きていけないのです。"
95,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_146,"そこまでして、どうして……。
特別な力を持つ木だとかか?"
96,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_147,"……ワタシたちの星にないものだったので、規則として研究を。
しかしそれも完了しているため、いつでも廃棄可能です。"
97,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_148,"ただ……この木を見ていると、
解決できていない問題が残留しているように感じるのです。"
98,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_149,"ワタシたちは最も強き生命となるため、自己を改良してきた。
この木が生息していた星も制圧し、
木は今や、生かされているだけの状態と言えるでしょう。"
99,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_150,"……だというのに、生きていれば枝を伸ばすのです。
新芽を生やし、種子を成そうとするのです。
それは性質であり……本質です。"
100,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_151,"ワタシには、わかりません。
そうまでして増え、栄え、生きようとする理由が。"
101,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_152,"何故そのような行動をとるように定められ、
その先に、何があるのかが……。"
102,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_153,"……なるほどな。
しかし、それはあんたの職務に関係する問題なのか?"
103,TEXT_AKTKMG111_04460_M017_000_154,"…………いいえ。
失礼いたしました、持ち場に戻り、次の戦闘に備えます。"
104,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_155,命令された以外の行動をとってたな……。
105,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_156,"何らかの理由で壊れた個体なのか、
そうでなきゃ、ここのオミクロンの中で唯一、
「行動の意味を問う余地がある」存在……"
106,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_157,"すなわち、物事を決定するマスター。
それに類する存在なんじゃないか……?"
107,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_158,……確かめてみる価値はありそうだな。
108,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_159,"それにしても……
継ぎ接ぎになって、ほかの力に頼ってまで、
生きようとする理由……か。"
109,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_160,"なあ、この冒険が、いつかあんたの冒険譚になるとき……
仲間として、そこにオレの名も残るのかな。"
110,TEXT_AKTKMG111_04460_Q3_000_161,何と言う?
111,TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_162,グ・ラハのことも書かれると思う
112,TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_163,そうなるには、まだ活躍が足りないのでは?
113,TEXT_AKTKMG111_04460_A3_000_164,そんなことのために連れてきたんじゃない
114,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_165,"そっか……。
それこそ、まさしく…………"
115,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_166,"いや、こういうのは実際に叶ってから言うべきだな。
叶う前にアレコレ言うのは、気恥ずかしいしさ……。"
116,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_167,なんだよ、そこは頷いてくれたっていいだろ。
117,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_168,"もちろん、簡単なことじゃないのは、知ってるさ。
だからこそ、それを願って進むんだから……。"
118,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_169,"……ごめん。
オレだって、ただ名を残したくて活動してきたわけじゃないさ。"
119,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_170,"ただ、叶ったらいいなって思ってるのも本当だ。
それこそが、きっと……。"
120,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_171,さーて、とにもかくにも、さっきのオミクロンを追わないとな!
121,TEXT_AKTKMG111_04460_GRAHATIA_000_172,"あいつの素性と、この場所が行き止まりになっている理由、
必ず突き止めよう!"