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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

219 lines
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CSV

0,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_00,スティグマ・ワンのアルフィノは、意を決したようだ。
1,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_01,
2,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_02,
3,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_03,
4,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_04,
5,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMG113_04462_SEQ_09,
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24,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_01,アルフィノと話して同行させる
26,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_02,アルフィノを連れてアリゼーと話し同行させる
27,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_03,"同行者ふたりを連れ水晶の道を上り
指定地点でアルフィノと話す"
28,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_06,
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47,TEXT_AKTKMG113_04462_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_000,みんな馬鹿よ……馬鹿、馬鹿…………ばか……。
49,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_010,"Player……アリゼー……
探そう……あの、水晶の道に辿り着く方法を……。"
50,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_011,"私たちは、進まなくちゃいけないんだ。
でないと何も変わらない……取り戻せもしない……
信じて待ってくれている人たちだって、失うだろう……。"
51,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_012,"だから……行こう、この足跡を刻める、最後の1歩まで。
水晶の道は、オミクロンベースの方から始まっているみたいだ。"
52,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_020,"ああもう……!
みんなして優しく背中を押してくれなくたって、
行くわよ……行くに決まってるじゃない……!"
53,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_030,"見てくれ……このポータルが、動いてるんだ……。
さっきここで聞き込みをしていたときには、
間違いなく停止していたのに……。"
54,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_031,……乗りこもう、きっと私たちを導いてくれるはずだ。
55,TEXT_AKTKMG113_04462_Q1_000_040,残光のポータルに触れ、先へ向かいますか?
56,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_045,"ねえ、見上げてみて。
ここからだと、ほかの星の残骸が、
死した太陽に吸い込まれているかのよう……。"
57,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_046,"私たちは、あそこへ向かうのね。
真っ暗な、あの闇の中に……。"
58,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_050,"辿り着いたね……水晶の道のたもとだ。
そして道は、遥か上方へと続いている……。"
59,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_051,上っていこう、私たちで……1歩1歩、確かめながら……。
60,TEXT_AKTKMG113_04462_Q2_000_060,何をする?
61,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_061,話す
62,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_062,同行状態を解除する
63,TEXT_AKTKMG113_04462_A2_000_063,キャンセル
64,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_065,"アリゼーにも、君から手を差し伸べてあげてほしい。
三人で一緒に行こう。"
65,TEXT_AKTKMG113_04462_Q3_000_070,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
66,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_071,"何か懸念があるのかい?
わかった、最初のポータルのあたりで待っているよ。"
67,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_075,"ああ、何度でも、ともに行こう。
この手足が動くかぎり……!"
68,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_080,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
69,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_090,"ほら、まずはアルフィノに声をかけてあげて。
それで、三人一緒に行きましょう……?"
70,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_091,まずアルフィノを同行させ、三人で出発しよう。
71,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_100,"そうね、私たちはまだ、独りじゃないんだもの。
三人でだったら、どんな道だって、上っていけるわ。"
72,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_101,"行きましょう、この最果ての、中心を目指して。
勇敢な風に押されて……知恵を絞って……夢を掲げて……
私たちをここまで護ってくれた愛情を、近くに感じながら……。"
73,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_102,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_103,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_104,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_110,**遠くの星々を見渡す
77,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_111,**静寂に耳を澄ます
78,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_112,**上ってきた道を振り返る
79,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_113,**道行きを労わる
80,TEXT_AKTKMG113_04462_A3_000_114,**この先の道を仰ぎ見る
81,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_120,"転んだり、足を踏み外したときには、きっと私たちで支えるよ。
私がそうなったら……どうか手を貸してほしい。"
82,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_121,"アリゼーが、ついてきていないようなんだ。
ポータルのところまで、迎えに行った方がよさそうだね。"
83,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_125,"ラハが架けてくれた道を、上っていきましょう。
それが繋がっている場所が、きっと「先」だもの。"
84,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_126,"あら、アルフィノは……?
水晶の道が始まるところに、戻ってるのかしら?"
85,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_130,"焦る必要はないわ。
ポータルのあたりで待ってるから、行けるようなら声をかけて。"
86,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_135,"ええ、三人で一緒なら、まだ進めるわ。
行きましょう……水晶の道の先へ!"
87,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_140,"彼方に小さな明かりを灯す、幾千万の星々……
そのうちどれだけに、生命が、文明が誕生したのだろう。"
88,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_141,"彼らは皆、生きることを見限り、終えているという。
この広大な星の海で、私たちはあまりにちっぽけな異端者だ。"
89,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_142,"しかし……どれだけ多くの星々が覆いかぶさってきたとしても、
アリゼーと君が隣にいてくれるから、恐れはないんだ。
たったそれだけのことで、心は、宇宙だって超えられるんだよ。"
90,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_145,"砕けた星々の残骸……それに、黒く渦巻く星や、
青い核がむき出しになった星が見えるわ。
あれも、再現された終わりを迎える地なのかしら……。"
91,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_146,"眺めていると、こみあげてくる気持ちがあるの……。
うまく言えないけど……とても寂しくて、切なくて……
だけど大きなものに触れているようで、目が離せない……。"
92,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_147,"私たちはここから来て、ここへ還るんだわ。
哀しくても……別れ難くても……。
すべてはこうして、巡っているんですもの……。"
93,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_150,"……あの賑やかな旅路が、懐かしいね。
皆の先頭で、サンクレッドが周りに気を配っているんだ。
ヤ・シュトラとウリエンジェは、意見を交わしながら歩く……"
94,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_151,"最近ではグ・ラハもそこに加わっているか、
アリゼーや私と、任務の内容について話をした。"
95,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_152,"エスティニアンが、いちばん後ろ、必ず少し離れたところから、
皆をそれとなく見守ってくれていたことも知っているよ。
君はその中を行ったり来たりして……目的地へと向かうんだ。"
96,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_155,"静かね……。
聞こえるのは、たった三人分の足音だけ。
魔導船に乗りこんだときには、あんなに足音が重なってたのに。"
97,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_156,"……みんな、まだいるわよね。
こうして息もできてるし、先にも進めてる。
だから……消えたりなんか、していないわよね……。"
98,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_157,たった一言……返事、してくれたらいいのに……。
99,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_160,"もう、ずいぶん上ってきていたんだね。
ポータルが、瓦礫に紛れてしまうくらいだ。"
100,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_161,"……本当に、遠くまで来たものだと思うよ。
昔のまま、理想だけを追い求めて一足飛びに進んでいたら、
むしろここには到達できなかっただろう。"
101,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_162,"失敗して……悔んで……それを受け入れられたから、
ハイデリンに託されて、今ここにいるんだ。
ずっと近くで見てきてくれた君なら、知っているだろう?"
102,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_165,"嘘みたいな光景すぎて、
夢の中にいるんじゃないかって思えてくるわね……。"
103,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_166,"目が覚めたら、私はまだ学生で、お祖父様もいて……
「すっごく苦労して大変な夢だった」って思いながら、
何も失っていなかったころの生活に戻るの。"
104,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_167,"それって幸せなはずなんだけど……
不思議ね、ちっとも羨ましくないんだもの。
私、なかったことにしたくないわ……どんな傷でも……。"
105,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_170,"ありがとう。
君たちも、疲れてはいないかい?
余裕があるわけではないけれど、焦らずにいこう。"
106,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_171,"長い長い……本当にたくさんの旅を経て、ここまで来たんだ。
至るべき場所まで、きっとあと少し……。
着実に進んだとしても、瞬く間の冒険だろうからね。"
107,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_175,"大丈夫よ、私はまだいけるわ。
あなたこそ、無理とかしてない?"
108,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_176,"……いろいろ託されてここまで来たけれど、
三人でいるうちは、三等分よ。
そうでしょう?"
109,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_180,"水晶の道が終わったようだね。
次の場所に到着したということかな……。"
110,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_181,"Player、この先にはさらなる難題があって、
私たちは無力だと感じてしまうかもしれない。
だが…………"
111,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_182,"ここまで来たことを、後悔せずにいよう。
胸を張るんだ……いい旅だったと。"
112,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_183,"皆が命を懸けて道を繋げてくれたのだって、
旅で得てきたものを、誇るからこそだったはずだ。
何があったとしても……互いに、それを忘れずにいよう。"
113,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_185,"道の先に、違った雰囲気の建物があるわ。
太陽の残骸に辿り着くまでには、まだひと悶着ありそうね……。"
114,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_186,"……ウルティマ・トゥーレでは、
「みんな無事で」なんて言葉すら軽々しく言えないって、
もう十分わかってるわ。"
115,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_187,"だから私は、進む前にひとつだけ願う。
……あなたが傷ついた顔をしない道になればいい、って。"
116,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_188,"もちろん、あなたのことを弱いと思ってるからじゃないわ。
これは、私の意地みたいなもの……。
たくさん助けてくれたあなたを、一回くらいは護りたいのよ。"
117,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_190,"今までの再現の中では、
いちばん見知った形の街って感じだけど……。"
118,TEXT_AKTKMG113_04462_SYSTEM_000_195,"アリゼーを置いていくわけにはいかない。
彼女を同行させてこよう。"
119,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_200,これは…………。
120,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_201,いかにも街って感じだけど、静まり返ってるわね……。
121,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_202,"建物の中にいるのだろうか?
あるいは、私たちの目には見えない種族とか……?"
122,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_203,"(-????-)いいえ、隠れているわけではないわ。
本当に誰もいないのよ……。"
123,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_204,メーティオン……!
124,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_205,"ここはね、私が到着したときに、すでに滅んでいた星なの。
生命と呼べるものは、まったく見つからなかった……。"
125,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_206,"理由はわからないわ。
侵略されたのかもしれないし、疫病が流行ったのかもしれない。
驚くべき発明をして……それが暴発したのかも。"
126,TEXT_AKTKMG113_04462_METEION_000_207,"確かなことは、もう誰ひとりとして生きていないということよ。
探してみてもいいけれど……
きっとここに戻ってくることになるわ。"
127,TEXT_AKTKMG113_04462_ALISAIE_000_210,"生命が消えた街……。
それが本当なら、話を聞ける相手もいないってことよね……。"
128,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_220,"もし誰もいない場所なのであれば、
ここを行き止まりにしようとする想いも存在しないはず……。"
129,TEXT_AKTKMG113_04462_ALPHINAUD_000_221,"……だが、メーティオンが「戻ってくる」と言うくらいなんだ。
そう簡単に先へ進めるようにはなっていないのだろうね。
さて、どうしたものか……。"