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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_00,七賢人の庭のネムジジは、冒険者のことを待ち構えていたようだ。
1,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_01,ネムジジと話した。冒険者の協力が必要な物品があるという。ラヴィリンソスのアポリア本部で「クローディエン」と話そう。
2,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_02,謎のクリスタルから「パンデモニウム」に危機が迫っているという警告が発せられた。過去へと赴くため、クリスタリウムから星見の間の「」に向かおう。
3,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_03,クリスタルの輝きに呼応するかのように、開かれた扉。そこを超えた先には、エルピスの風景が広がり、謎の青年の姿があった。エルピスの汐沫の庭で「テミス」と話そう。
4,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_04,テミスと名乗った青年は、パンデモニウムで何かが起きている可能性があると語った。彼は冒険者に興味があるらしく、ある提案をしたいという。
5,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_07,
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9,TEXT_AKTKRA101_04475_SEQ_09,
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24,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_00,アポリア本部のクローディエンと話す
25,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_01,星見の間のに向かう
26,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_02,テミスと話す
27,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_03,
28,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_04,
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47,TEXT_AKTKRA101_04475_TODO_23,
48,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_000,"ふふ、ふふふふ……私の推測どおり……!
ここにいれば、貴方に出会えると思っておりました。
「終末」を払いし冒険者、Player様。"
49,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_001,"突然失礼いたします、私の名はネムジジ。
アイティオン星晶鏡にて、星海の観測と研究を行っている、
「クローディエン」先生の助手を務めております。"
50,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_002,"実は……この星海観測の過程で、
私どもでは見当がつかない、謎の「物品」が見つかりまして。
貴方にご協力をお願いしたく、こうして探していたのです。"
51,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_003,"依頼主である、クローディエン先生は、
ラヴィリンソスの「アポリア本部」にいらっしゃいます。
もしご協力くださいますなら、どうか本部へとお越しください。"
52,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_005,"お越しくださり、感謝いたします。
どうぞ、クローディエン先生とお話を……。"
53,TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_010,"うわあ、目の前にPlayerさんが……!
ネムジジ先輩、本当に見つけ出すなんて流石だなあ。"
54,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_030,"ご足労ありがとうございます、Playerさん……。
ネムジジさんからお聞きかと思いますが、
星海の研究をしているクローディエンと申します。"
55,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_031,"いやはや、なんとも胸がドキドキしますね……。
史上初となる星海深部への潜航を成功させてみせた貴方は、
私の憧れの存在なんですよ。"
56,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_032,"急に憧れを語り始めた、こちらの先生ですが。
これでも、シャーレアンの研究者で最も深くまで星海を観測した、
星海研究の第一人者でございます。"
57,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_033,"Playerさんには、遠く及びませんけどね。
実際、私では見通せなかった謎を紐解いてもらえないかと、
こうして協力を仰いでいるのですから……。"
58,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_034,"……かつて私たちは、低地ドラヴァニアに築いた「逆さの塔」により、
星の意思、ハイデリンと邂逅し「終末」の存在を知りました。"
59,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_035,"その後は、ラヴィリンソスに研究の場を移し、
アイティオン星晶鏡を建設、今日まで星海の観測を続けてきました。
……星海の深さに比べれば、波打ち際程度の範囲ですがね。"
60,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_036,"……そして、あれは大整理が宣言された頃だったでしょうか。
観測中の私たちの前に、ひとつの不可思議な「結晶」が、
星海の底より浮かび上がってきたのです。"
61,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_037,"結晶のエーテル密度は、通常のクリスタルの数倍。
しかも驚いたことに、人工的に成形された形状をしていました。
とても、自然に生成された物とは思えません。"
62,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_100_037,"しかし、私の分析で判明したのは、そこまで……。
星外への脱出計画を優先せねばならなくなったこともあり、
結晶の調査は、しばらく棚上げされておりました。"
63,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_038,"そして終末の脅威が払われた今こそ、改めて結晶の謎に挑みたい。
そう考えて……私は、貴方を探していたのです。"
64,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_039,"誰よりも深く星海へと潜った、稀代の冒険者である貴方に、
件の結晶を見ていただき、ご意見をお伺いしたいのです。
どんな些細なことでも構いませんから、ぜひ……!"
65,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_198,さあ、こちらが、その結晶です……。
66,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_199,"貴方の記憶や知識の中に、似たようなものがあれば、
どんな些細なことでも、どうかお聞かせください!"
67,TEXT_AKTKRA101_04475_Q1_000_100,何と言う?
68,TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_100,記憶を封じたクリスタルだ
69,TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_100,これと同じクリスタルを持っていた者を知っている
70,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_200,"……! 心当たりがあるのですね。
もう少し、詳しい話をお聞かせいただけませんか?"
71,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_201,"なるほど、アシエンはこのクリスタルを用いることで、
転生した魂に、かつての座の記憶を継承していた、と……。
貴重なお話をありがとうございます。"
72,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_202,"いやはや、稀有な結晶だろうとは推測していましたが、
ここまでとは、予想外でしたよ……。"
73,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_203,"たしかにエーテルの結晶は、記憶を刻む触媒になり得ます。
古のジョブの戦技や魔法を伝えるソウルクリスタル……
しばしば戦場で発見される、特殊なシャードも然り。"
74,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_204,"これらのサンプルを取り寄せ、比較することで、
クリスタルの調査も進展するかもしれませんね……。"
75,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_205,アシエンの記憶…………十四人委員会の記憶、か……。
76,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_206,"……だが、彼女が見たというクリスタルには、
十四人委員会の座を示すシンボルが刻まれていたはず……。
では……この記憶の持ち主は……。"
77,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_207,"いや、それよりも……記憶を残そうとした目的は……。
そして……何故、星海を漂っていたのか……。"
78,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_208,"おーい、せーんせい!!
き、こ、え、て、ま、す、かー!!?"
79,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_209,え…………?
80,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_210,"思案するのはいいんですが、
お客様の前で、独り言を言いつづけるのは、いかがなものかと。
その悪癖を助手である私たちから指摘されるのは、何度目ですか?"
81,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_211,"ああっ!! も、申し訳ないです!
興味深い疑問にあたると、ついクセで……。"
82,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_212,"失礼しました……少し、クリスタルに触れてもらえませんか?
以前、内部から漏れ出る記憶が聞こえたという貴方なら、
もしかして、今回も……。"
83,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_213,"(-クリスタルから響く記憶-)**この声が聞こえ……どうか……。
「パンデモニウム」へと……来て……!"
84,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_214,"(-クリスタルから響く記憶-)**この危機……決し……放置しては、ならない……。
世界が……壊れ……まう……。"
85,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_215,もしや、なにか聞こえたのですか……?
86,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_216,"……「パンデモニウム」。
あいにく、その言葉には聞き覚えがありませんね。
古き言葉に当てはめるなら……「魔のすべて」でしょうか。"
87,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_217,"ネムジジさん、ルイスノさん、
先ほど提案してくださったサンプル集めを、至急お願いします。
他にどんな記憶が封じられているか、突き止めねば。"
88,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_218,"そして……Playerさん。
どうか、もうひとつ依頼をさせていただけませんでしょうか。
この、我々に警告を発している「誰か」について……!"
89,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_219,"貴方からいただいた情報から推察するに、
このクリスタルも、古代人により生み出された可能性が高い。"
90,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_220,"となると、「パンデモニウム」なる言葉の調査も、
世界分断前まで、時代を遡る必要があると私は考えます。"
91,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_221,"それが可能なのは、ただひとり。
異なる世界を経由することで、過去の世界へと渡り、
終末の謎を解き明かしてみせた、貴方だけ……。"
92,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_222,"我々も、過去と現代を行き来するなど、
あまりに信じがたい話だと語り合っていたのですが……。
そのお顔を見るに、やはり真実なのですね。"
93,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_223,"ふたたび……「第一世界」でしたか?
そちらを経由し、過去へと赴いてはいただけませんでしょうか。
どうか「パンデモニウム」とは何か、突き止めてください……!"
94,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_224,"ありがとうございます……。
そのクリスタルも、調査の間は貴方にお預けいたします。
過去の世界へと赴く過程で、また反応を示すかもしれませんから。"
95,TEXT_AKTKRA101_04475_CLAUDIEN_000_230,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_AKTKRA101_04475_NEMJIJI_000_235,(★未使用/削除予定★)
97,TEXT_AKTKRA101_04475_RUISSENAUD_000_240,(★未使用/削除予定★)
98,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_250,(-クリスタルから響く記憶-)**この声……聞こえたら……。
99,TEXT_AKTKRA101_04475_SEOULCRYSTAL_000_251,(-クリスタルから響く記憶-)**どうか……「パンデモニウム」へと……!
100,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_300,(-????-)…………ッ!
101,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_301,(-穏やかな目をした青年-)君は…………
102,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_302,"(-穏やかな目をした青年-)いや、雰囲気が似ていたから、友人かと思ったのだけれど……
どうやら別人らしい。"
103,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_303,"私の名前は……「テミス」。
君が彼女の言う「星」ならば、その訪れを待っていた者、
ということになるのかな……。"
104,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_320,"さて、もう少しちゃんと自己紹介といこう。
仮面を付けていないことからもお察しのとおり、
私は、エルピスの者ではない。"
105,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_321,"ある調査のために、エルピスを訪問したんだが……
まさか、宙空に突如として現れた人と、ぶつかろうとはね。"
106,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_322,"面白い登場だったけど……さて、君は何処のどなたかな?
よくよく見てみれば、人とは異なる性質を持っているようだ。"
107,TEXT_AKTKRA101_04475_Q2_000_200,何と言う?
108,TEXT_AKTKRA101_04475_A1_000_200,アゼムの使い魔だ
109,TEXT_AKTKRA101_04475_A2_000_200,自分も調査のためにエルピスへ来た
110,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_325,"ふぅん、アゼムの……。
実は、先ほど話した友人というのが彼女なのだが……
君のような使い魔を所持していたとは知らなかったよ。"
111,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_326,"それにしても、使い魔か……面白い。
彼女に遣わされたと……いうことは、
君も「パンデモニウム」の異変を調査に来たのかな?"
112,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_330,"ふぅん、君も……。
もしかして、その調査というのは、
「パンデモニウム」に関係しているのかな?"
113,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_335,"かくいう私も、パンデモニウムを調べに来たんだよ。
よければ、君がここへと至った経緯を教えてもらえないかい?"
114,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_336,"なるほど、概ね理解できたよ。
……今の話で、君が何処からエルピスへ来たのかという部分に、
触れられていなかったのは気になるところだけど……。"
115,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_337,"誰でも、初対面の相手に話したくない秘密くらいあるだろう。
それよりも今は、君のいう謎のクリスタルとやらを、
少し、見せてもらえないかい?"
116,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_338,"ふむ、あいにく私も詳しい内容までは見通せないけど……。
たしかに、誰かの記憶が封じられているようだ。"
117,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_339,"ありがとう……。
しかし、誰の記憶であれ警告を発したというのであれば、
やはり、パンデモニウムで何かが起きているらしいね。"
118,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_340,"……パンデモニウムは、このエルピスの直下に存在する。
ラハブレア院が管理する施設だ。"
119,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_341,"その内部には、世界へ解き放つべきではないと判断された、
危険な創造生物が、研究のために収容されている。"
120,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_342,"むろん、厳重に管理されているのだが……
つい先日のこと、施設周辺から異様なエーテルが検知されるとともに、
内部との通信が途絶してしまったんだ。"
121,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_343,"私は……十四人委員会絡みの組織の人間でね。
今回の事態を受けて、調査に向かおうとしていたというわけさ。"
122,TEXT_AKTKRA101_04475_THEMIS_000_344,……そこで、ひとつ提案をさせてもらえないかい?
123,TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_350,"クローディエンが「パンデモニウム」の研究を始めたことで、
彼の助手や協力者が、装備を交換してくれるようになりました。"
124,TEXT_AKTKRA101_04475_SYSTEM_000_351,"アポリア本部の「ミレニー」か、
ラザハンの「ヨール」にアイテムを渡すことで、
装備を入手できます。"
125,TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_350,(★未使用/削除予定★)
126,TEXT_AKTKRA101_04475_SUSTEM_000_351,(★未使用/削除予定★)