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0,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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メリオール実験農場の、生物学の研究員は意気込んでいるようだ。"
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1,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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生物学の研究員と話し、シバンムシを駆除するため特殊殺虫薬を作ることになった。冒険者は有毒成分となるものを調達することになった。ラヴィリンソスのプネウマ送風塔付近で「」を討伐し、「」を入手しよう。"
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2,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_02,を入手した。メリオール実験農場の生物学の研究員に「」を渡そう。
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3,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_03,生物学の研究員にを渡した。アルケイオン保管院の院長ヴァンドリーヌが現れ、特殊殺虫薬は強力過ぎて保管院やラヴィリンソスにまで悪影響が出てしまうと語る。毛玉ちゃんはほかの方法を考えると豪語。ヴァンドリーヌは、それができれば毛玉ちゃんをサンプルではなく、知性ある存在として扱うと約束するのだった。
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4,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_04,
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5,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_05,
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23,TEXT_AKTKZA103_04482_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_00,からを入手
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25,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_01,生物学の研究員にを渡す
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26,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_02,
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44,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKZA103_04482_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_100_000,"ムグムグ……やはり、防虫用錬金薬に耐性がついていたか。
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恐るべし、シバンムシ……。"
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49,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_100_001,"やっぱり、サンプルを保管院に戻さないと、まずかったかな……。
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い、いえ、こっちの話です。"
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50,TEXT_AKTKZA103_04482_BIORESEARCHER_000_000,"よし、対応策を考えたぞ。
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シンプルだが、サベネア式の錬金薬よりも強力な、
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「特殊殺虫薬」を調合すれば問題は解決するだろう。"
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51,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_000_001,ムグムグ……そ、その作り方をどうか教えてくれ!
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52,TEXT_AKTKZA103_04482_BIORESEARCHER_000_002,"いいだろう、単純に強い殺虫薬を作るだけなら簡単だ。
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有毒成分の「」を入手してきてくれれば、
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あとは、ここにある薬剤で調合できるはずだ。"
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53,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_003,"……あの巨大な有毒蛙ですよね?
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ラヴィリンソスの人工環境においても放たれているはずですが、
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とても危険な生物ですよ。"
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54,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_000_004,"悪いが、大人のトロルを倒す実力を持つ、あんたに頼みたい。
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どうか、を討伐して、
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を採ってきてくれ。"
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55,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_005,"見たところ、この子にお願いされたようですね。
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はミディアルサーキットの、
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プネウマ送風塔近くにいます……くれぐれも、お気をつけて。"
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56,TEXT_AKTKZA103_04482_BIORESEARCHER_000_007,"有毒成分の「」を入手してきてくれれば、
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あとは、ここにある薬剤で強力な殺虫薬を調合できるだろう。"
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57,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_000_008,"ムグムグ……どうか、を討伐して、
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「」を採ってきてくれ。"
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58,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_009,"はミディアルサーキットの、
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プネウマ送風塔近くにいます……くれぐれも、お気をつけて。"
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59,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_010,"無事で何よりです。
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さあ、生物学の研究員に調達したものを渡してあげてください。"
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60,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_000_011,"よくぞ戻ってきてくれた。
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生物学の研究員に「」を渡してくれ。"
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61,TEXT_AKTKZA103_04482_BIORESEARCHER_000_020,"この強烈な刺激臭……
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無事に「」を入手できたようだね。
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さあ、さっそく渡してくれ。"
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62,TEXT_AKTKZA103_04482_BIORESEARCHER_000_021,"よし、こちらの薬剤も揃えてあるぞ。
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さっそく強力な「特殊殺虫薬」を調合するとしよう……!"
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63,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_022,(-????-)お待ちなさい……。
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64,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_023,ヴァンドリーヌ院長……!
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65,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_024,"見たところ、マウンテンチキンの毒液を用いた、
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強力な殺虫薬を作ろうとしているようですね。
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それはいったい、何の目的で?"
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66,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_025,"そして、ン・ウェリ・ティア君……。
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逃げ出したサンプルを確保しておきながら連れ帰らず、
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こんなところで、何をしているのですか?"
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67,TEXT_AKTKZA103_04482_NWELHITIA_000_026,そ、それは……僕の方から説明させてください。
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68,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_027,"なるほど、そのトロルが人語を理解していて、
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保管院の危機を訴え行動していたと……
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事情はわかりました。"
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69,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_100_027,"しかし、いくら新種のシバンムシを駆除するためとはいえ、
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そんな強力な殺虫薬を、院内で散布させるわけにはいかない。"
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70,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_028,"保管されている収蔵品が変色、あるいは破損する可能性が高い。
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さらに処理が終わった後に、その成分を換気して外に出せば、
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人工環境であるラヴィリンソスの生態系に悪影響が出かねません。"
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71,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_029,"効果が限定的ながらサベネア式錬金薬を使ってきたのは、
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収蔵品や環境への影響が軽微である点を評価してのことです。
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あなた方の計画は、軽挙と言わざるを得ない。"
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72,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_030,"新種のシバンムシ対策は、我々が考えましょう。
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知性が高くとも、やはりトロルはトロル……
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サンプルも保管院に戻させていただきますよ。"
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73,TEXT_AKTKZA103_04482_LITTLETROLL_000_031,"ムグムグ……
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お、俺に、俺にほかの対策方法を考えさせてくれ……!
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あの素晴らしい資料のコレクションを守りたいんだ!"
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74,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_032,このサンプル、私に何か言っているようですが……?
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75,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_033,"ほう……収蔵されている資料を素晴らしいと……
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あくまで自分の手で守りたいと?"
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76,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_034,"ふむ……私とてシバンムシを発見した功績を、
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認めないわけではありません。
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もう一度、チャンスを与えてもいいでしょう。"
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77,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_035,"見事にシバンムシ対策を考案できたなら、
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あなたを単なる生体サンプルのひとつではなく、
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知性ある存在として扱うと約束しましょう。"
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78,TEXT_AKTKZA103_04482_VEANDELINE_000_036,"ただし、ほかの研究員から知恵を借りてはいけません。
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あなたのその頭で考えるのですよ。"
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