mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
172 lines
12 KiB
CSV
172 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
|
|
パーラカの里のイェザーンは、あとひと押ししたいようだ。"
|
|
1,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
|
|
設定されています。
|
|
|
|
イェザーンと話した。パサリーンのために、ダザールの遺品を探すことになった。サベネア島のパーラカの里北西で、「ダザールの装飾品」を探そう。"
|
|
2,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_02,飾りの付いた宝珠を手に入れた。パーラカの里北西の「シュウーラ」と話そう。
|
|
3,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_03,シュウーラと話した。遺品を修理するために、パーラカの里の「イェザーン」と話そう。
|
|
4,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_04,イェザーンと話した。パーラカの里の「パサリーン」と話そう。
|
|
5,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_05,パサリーンと話した。パーラカの里の「イェザーン」と話そう。
|
|
6,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_06,イェザーンと話した。親しい人を失う悲しみは計り知れないが、それでも彼らは再び歩み出そうとしている。時間はかかろうとも、彼らならこの苦しみを乗り越えていけるだろう。
|
|
7,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_AKTKZF104_04496_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_00,ダザールの装飾品を探す
|
|
25,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_01,シュウーラと話す
|
|
26,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_02,イェザーンと話す
|
|
27,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_03,パサリーンと話す
|
|
28,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_04,イェザーンと話す
|
|
29,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_05,
|
|
30,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_06,
|
|
31,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_07,
|
|
32,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_08,
|
|
33,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_09,
|
|
34,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_10,
|
|
35,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_11,
|
|
36,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_12,
|
|
37,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_13,
|
|
38,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_14,
|
|
39,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_15,
|
|
40,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_16,
|
|
41,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_17,
|
|
42,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_18,
|
|
43,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_19,
|
|
44,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_20,
|
|
45,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_21,
|
|
46,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_22,
|
|
47,TEXT_AKTKZF104_04496_TODO_23,
|
|
48,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_000,他に、私ができることは……。
|
|
49,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_001,"パサリーンが立ち直るにも、時間は必要だろうよ。
|
|
ただ、このままそっとしておくべきか、
|
|
お節介を焼くべきか……。"
|
|
50,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_002,"私、ダザールの遺品を探してみるわ。
|
|
彼は獣に転じて、亡骸すら残らなかったから……。"
|
|
51,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_003,"Player、
|
|
もう一度手を貸してもらえない?"
|
|
52,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_004,"本当にありがとう。
|
|
あの混乱で、私たちは里の北西へ向かって、橋まで逃げたの。
|
|
その道のりを辿りながら、手分けして探してみましょう。"
|
|
53,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_005,"めぼしいものがあれば、拾っておいて。
|
|
探し終えたら、北西の橋の下で合流しましょう。"
|
|
54,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_006,"シュウーラにつきあってくれて、ありがとよ。
|
|
お前さんのおかげで、あいつも少しは上向いたみたいだわ。
|
|
パサリーンも、そうなってくれるといいがね。"
|
|
55,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_007,"ダザールはこじゃれた男だ、装飾品なら落としてるかもな。
|
|
「キラリと光る落とし物」があれば、調べてみてくれ。
|
|
よろしく頼むわ。"
|
|
56,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_008,"「キラリと光る落とし物」があれば、調べてみてくれ。
|
|
よろしく頼むわ。"
|
|
57,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_100_008,何か見つかるといいんだけど……。
|
|
58,TEXT_AKTKZF104_04496_SYSTEM_000_009,"光ったように見えたのは、小石だった……。
|
|
ほかの場所を探してみよう。"
|
|
59,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_015,"おつかれさま。
|
|
こっちは、ダザールの首飾りを拾うことができたわ。
|
|
ただ、装飾が外れてしまったみたいで、見当たらないの。"
|
|
60,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_016,"そっちはどうだった?
|
|
何か、手に入ったものは……"
|
|
61,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_017,"宝珠を拾った?
|
|
……ああ、その飾りは、この首飾りのものだわ!"
|
|
62,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_018,"どうせ渡すなら、修理してからがいいわね。
|
|
パーラカの里へ戻ったら、「イェザーン」に相談しましょう。
|
|
彼なら、接着剤も用意してくれるはずよ。"
|
|
63,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_100_019,気持ちの整理って、なかなかつかないものね……。
|
|
64,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_020,"おつかれさん、シュウーラから遺品の話は聞いた。
|
|
あいつは今、首飾りの汚れを落とすってんで、
|
|
手入れ道具を取りに行ってる。"
|
|
65,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_021,お前さんが拾った宝珠は、俺が預かっとくわ。
|
|
66,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_022,"ありがとよ。
|
|
修復のほうはまかせてくれや。
|
|
修理用の接着剤ぐらい、すぐ作れる。"
|
|
67,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_023,"準備ができたら、シュウーラを連れて、首飾りを持っていく。
|
|
お前さんは先に「パサリーン」に声をかけておいてくれ。
|
|
渡す相手が不在じゃ、締まりが悪いからよ、頼むわ。"
|
|
68,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_024,"お前さんは先に「パサリーン」に声をかけておいてくれ。
|
|
渡す相手が不在じゃ、締まりが悪いからよ、頼むわ。"
|
|
69,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_030,"ええと、私に届け物?
|
|
何かお願いしていたかしら……。"
|
|
70,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_031,パサリーン、これを受け取ってほしいの。
|
|
71,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_032,"これは……!
|
|
ダザールの首飾りを、見つけてくれたの?"
|
|
72,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_033,"彼、亡骸すら残らなくて……
|
|
まさか、この首飾りが戻ってきてくれるなんて、思わなかったわ。"
|
|
73,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_034,"私にできることって、これくらいしかないから……。
|
|
ふたりに協力してもらって、届けに来たの。"
|
|
74,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_035,"本当にありがとう。
|
|
あの人を失ってから、ずっと何もできずに、
|
|
立ち止まっていたけれど、これで前を向ける気がするわ。"
|
|
75,TEXT_AKTKZF104_04496_Q1_000_036,何と言う?
|
|
76,TEXT_AKTKZF104_04496_A1_000_001,立ち止まっても、また歩き出せばいい
|
|
77,TEXT_AKTKZF104_04496_A1_000_002,ときには、立ち止まることも悪くない
|
|
78,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_037,"そうそう。
|
|
躓いて転んじまったときは、傷を拭って薬をつけなきゃな。
|
|
焦って傷をほっとくと、化膿して酷くなる一方よ。"
|
|
79,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_038,"休むときは休んで、元気が出てきたら、
|
|
一歩、一歩、傷の具合を見ながら、また歩き出せばいいさ。"
|
|
80,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_039,一歩、一歩……。
|
|
81,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_040,"……ねえ、イェザーン。
|
|
メヴァンの子のこと、私にもお手伝いをさせて。"
|
|
82,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_041,"ダザールやチャーパのことがあって、
|
|
人様の命を預かれる立場ではないと、私は考えていた。
|
|
でも、そう感じるからこそ、あの子の役に立ちたいとも思う。"
|
|
83,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_042,"ただ、私は夫との子もいるから……こういうのはどうかしら?
|
|
あの子はイェザーンが引き取って、
|
|
私たちは、お互い足りない部分を補い合って協力するの。"
|
|
84,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_043,"さしあたって、あの子が乳飲み子のうちは、私が乳母になる。
|
|
だから、予防薬やその他で、あなたの力を貸して。
|
|
子守りなんかでも、お互い協力できるはずよ。"
|
|
85,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_044,"そいつは、ありがたい申し出だ。
|
|
むしろ、こっちから頼みたいぐらいだわ。"
|
|
86,TEXT_AKTKZF104_04496_SULA_000_045,"なら、私は狩りに出て
|
|
みんなのために、栄養のある食材を調達してくるわ。
|
|
一歩、一歩、前に進まないと、姉さんに顔向けできないもの。"
|
|
87,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_046,"ダザールを失った悲しみも、何もできなかった悔しさも、
|
|
簡単に癒えるものではないけれど……
|
|
それでも、全部抱えて進んでみるわ。"
|
|
88,TEXT_AKTKZF104_04496_PASAREEN_000_047,"本当に、お世話になったわね。
|
|
私、さっそくメヴァンの子の顔を見に行ってくるわ。"
|
|
89,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_048,"はあー……気を遣う話は得意じゃないんだっての。
|
|
ま、あの様子なら、パサリーンもひとまず大丈夫そうか。
|
|
お前さんには改めて礼もしたいし、ひとまず引き揚げるかね。"
|
|
90,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_050,"ひとりで育てる覚悟は決めてたんだけども、
|
|
パサリーンの手を借りれることになって、ホッとしたわ。"
|
|
91,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_051,"子育てはここからが本番だけどよ、
|
|
ひとまずは、ケラシャフとメヴァンに良い報告ができる。"
|
|
92,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_052,"……忙しさにかまけて、考えないようにしてたが、
|
|
本当に、あいつら死んじまったんだよなぁ。"
|
|
93,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_053,"……パサリーンとシュウーラのことがあって、
|
|
里の連中には、話し相手が必要なんだろうって思ったわ。
|
|
ひとりで考え込んじまうと、悪いほうにばっかり考えるっしょ?"
|
|
94,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_054,"体の怪我には錬金薬、心の怪我には会話……ってよ。
|
|
深入りすんのは苦手だってのに、嫌な気づきだな?"
|
|
95,TEXT_AKTKZF104_04496_Q2_000_055,何と言う?
|
|
96,TEXT_AKTKZF104_04496_A2_000_001,助言者に向いていると思うけど?
|
|
97,TEXT_AKTKZF104_04496_A2_000_002,錬金術師と、お父さんと、相談役、がんばって!
|
|
98,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_056,"深刻な話を聞いてっと、こっちまで引きずられるんだよ。
|
|
俺は気楽に生きたいってのに、やれやれだわ。"
|
|
99,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_057,"俺の体、ひとつしかないんだけど?
|
|
ま、せいぜい倒れないように錬金薬で栄養でも摂るかね。"
|
|
100,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_058,"しっかし、ずいぶんと長いこと付き合わせて悪かったな。
|
|
けど、おかげで俺らも、どうにかやっていけそうだわ。
|
|
本当に、ありがとよ。"
|
|
101,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_059,"さーてと……
|
|
ぼちぼち、赤ん坊の看護を交代してくるわ。"
|
|
102,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_000_060,"あいつらのいない日々を、俺なりに歩いていかないと。
|
|
……けど、やっぱり別れってやつは、さみしいもんだわなぁ。"
|
|
103,TEXT_AKTKZF104_04496_YEZAHN_100_060,"あいつらのいない日々を、俺なりに歩いていかないと。
|
|
……けど、やっぱり別れってやつは、さみしいもんだわなぁ。"
|