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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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CSV

0,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは嬉しそうだ。"
1,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ヴェルポレーヌは、ポイボス制御塔に調査に向かいたいという。ミディアルサーキットに上がるため、ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファに向かい「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
2,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_02,ヴェルポレーヌと共に、ミディアルサーキットに上がった。ラヴィリンソスのミディアルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
3,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_03,ヴェルポレーヌと話し、ポイボス制御塔へ向かった。ラヴィリンソスのポイボス制御塔前にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
4,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_04,ヴェルポレーヌはポイボス制御塔を調査したが、異常は見つからなかったそうだ。しかし、ヴェルポレーヌは引き続き調査したいようだ。
5,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_05,
6,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_06,
7,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_17,
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19,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_00,ヴェルポレーヌと話す
25,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_01,ヴェルポレーヌと再度話す
26,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_02,ヴェルポレーヌとさらに話す
27,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_03,
28,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_04,
29,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_05,
30,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_06,
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43,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_19,
44,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_20,
45,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_21,
46,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_22,
47,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_23,
48,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_000,それでは、さっそく調査を開始しましょう。
49,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_001,"人工太陽は属性増殖炉から送られる、
火属性エーテルによってラヴィリンソスを照らしています。"
50,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_002,"その火属性エーテルが過多になっていて、
光の色調が変化したのではないか、というのが僕の推論です。"
51,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_003,"そこで、人工太陽を制御している、
ポイボス制御塔に調査に向かいたいと思います。
知り合いの職員がいるので、頼めば見学させてくれるはず。"
52,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_004,"まずは、ミディアルサーキットに上がるため、
ロジスティコン・アルファに向かいましょう。"
53,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_010,"僕は子どもだから、
ひとりでミディアルサーキットに上がることができないんです。
でも、大人であるあなたが同行すれば許されます。"
54,TEXT_AKTKZI102_04485_Q1_000_000,ヴェルポレーヌとミディアルサーキットに上がりますか?
55,TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_AKTKZI102_04485_WARP04485_000_011,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_AKTKZI102_04485_VADELOISON_100_011,"ヴェルポレーヌ。
そうか、今日はそっちの人が付き添いなんだね。
さあ、上がってくれ。"
59,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_020,"助かりました、子どもだからって、
行動が制限されるのは本当に嫌なものです。"
60,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_021,さあ、ポイボス制御塔に調査に向かいましょう。
61,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_025,見慣れない人だね、外から来たのかい?
62,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_030,"では、これから見学させてもらってきます。
あなたは、ここで少々お待ちください。"
63,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_031,"職員さんから、制御装置を見せてもらいましたが……
ポイボス制御塔から属性増殖炉に対する指示は、
正しく送られているようでした。"
64,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_032,"属性増殖炉側からの通信記録でも、
正しい値の火属性エーテルが人工地脈に出力されていて……
つまり、何も問題ないということです。"
65,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_033,"なんだ、そんな心配をしていたのかい?
人工太陽の自動制御機構は、ラヴィリンソスの設立以来、
一度も大きな問題を起こしていないんだ。"
66,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_034,"ヴェルポレーヌが言う、光の変化も確認できなかったし、
まあ、子どもの思い違いだろうな。"
67,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_035,"いえ、それでも、異変は起きているんです。
職員さんは気づいていないだけだ。"
68,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_036,"制御塔に問題がないとなると、原因はほかにあるはず……。
どうか、僕を信じて引き続き協力をお願いします!"