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0,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト**
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リトルシャーレアンの、ヴェルポレーヌは嬉しそうだ。"
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1,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_01,"※本クエストには「**** レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ヴェルポレーヌは、ポイボス制御塔に調査に向かいたいという。ミディアルサーキットに上がるため、ラヴィリンソスのロジスティコン・アルファに向かい「ヴェルポレーヌ」と話そう。"
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2,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_02,ヴェルポレーヌと共に、ミディアルサーキットに上がった。ラヴィリンソスのミディアルサーキットにいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
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3,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_03,ヴェルポレーヌと話し、ポイボス制御塔へ向かった。ラヴィリンソスのポイボス制御塔前にいる「ヴェルポレーヌ」と話そう。
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4,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_04,ヴェルポレーヌはポイボス制御塔を調査したが、異常は見つからなかったそうだ。しかし、ヴェルポレーヌは引き続き調査したいようだ。
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5,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_05,
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6,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_06,
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7,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_08,
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9,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_09,
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10,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_10,
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11,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_11,
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12,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_12,
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13,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_13,
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15,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_15,
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16,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_16,
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18,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_18,
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19,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_19,
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20,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_20,
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21,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_21,
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22,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_22,
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23,TEXT_AKTKZI102_04485_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_00,ヴェルポレーヌと話す
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25,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_01,ヴェルポレーヌと再度話す
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26,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_02,ヴェルポレーヌとさらに話す
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27,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_03,
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28,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_04,
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29,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_05,
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30,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_06,
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31,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_07,
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32,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_08,
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33,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_09,
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34,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_10,
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35,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_11,
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36,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_12,
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37,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_13,
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38,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_14,
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39,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_15,
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40,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_16,
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41,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_17,
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42,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_18,
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43,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_19,
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44,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKZI102_04485_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_000,それでは、さっそく調査を開始しましょう。
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49,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_001,"人工太陽は属性増殖炉から送られる、
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火属性エーテルによってラヴィリンソスを照らしています。"
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50,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_002,"その火属性エーテルが過多になっていて、
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光の色調が変化したのではないか、というのが僕の推論です。"
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51,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_003,"そこで、人工太陽を制御している、
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ポイボス制御塔に調査に向かいたいと思います。
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知り合いの職員がいるので、頼めば見学させてくれるはず。"
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52,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_004,"まずは、ミディアルサーキットに上がるため、
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ロジスティコン・アルファに向かいましょう。"
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53,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_010,"僕は子どもだから、
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ひとりでミディアルサーキットに上がることができないんです。
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でも、大人であるあなたが同行すれば許されます。"
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54,TEXT_AKTKZI102_04485_Q1_000_000,ヴェルポレーヌとミディアルサーキットに上がりますか?
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55,TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
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56,TEXT_AKTKZI102_04485_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
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57,TEXT_AKTKZI102_04485_WARP04485_000_011,(★未使用/削除予定★)
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58,TEXT_AKTKZI102_04485_VADELOISON_100_011,"ヴェルポレーヌ。
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そうか、今日はそっちの人が付き添いなんだね。
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さあ、上がってくれ。"
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59,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_020,"助かりました、子どもだからって、
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行動が制限されるのは本当に嫌なものです。"
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60,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_021,さあ、ポイボス制御塔に調査に向かいましょう。
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61,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_025,見慣れない人だね、外から来たのかい?
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62,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_030,"では、これから見学させてもらってきます。
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あなたは、ここで少々お待ちください。"
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63,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_031,"職員さんから、制御装置を見せてもらいましたが……
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ポイボス制御塔から属性増殖炉に対する指示は、
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正しく送られているようでした。"
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64,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_032,"属性増殖炉側からの通信記録でも、
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正しい値の火属性エーテルが人工地脈に出力されていて……
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つまり、何も問題ないということです。"
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65,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_033,"なんだ、そんな心配をしていたのかい?
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人工太陽の自動制御機構は、ラヴィリンソスの設立以来、
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一度も大きな問題を起こしていないんだ。"
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66,TEXT_AKTKZI102_04485_PHOIBOSSTAFF_000_034,"ヴェルポレーヌが言う、光の変化も確認できなかったし、
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まあ、子どもの思い違いだろうな。"
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67,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_035,"いえ、それでも、異変は起きているんです。
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職員さんは気づいていないだけだ。"
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68,TEXT_AKTKZI102_04485_VERPAULAINE_000_036,"制御塔に問題がないとなると、原因はほかにあるはず……。
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どうか、僕を信じて引き続き協力をお願いします!"
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