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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。
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2524TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00ヤ・シュトラと話す
2625TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す
2726TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02ヴァルシャンと再度話す
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4948TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000ヴリトラの話を聞きたいところだが……。
5049TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001シャーレアンにおいても、 深淵の扉を開くことは禁忌とされております。 その危険性ゆえに……。
5150TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?
5251TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。
5352TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。
5453TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005「封宝の間」へ移動しますか?
5554TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050第十三世界か…… 今、あの世界はどうなっているんだろうな……。
5655TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055姉を失ったヴリトラの悲しみは、 エスティニアンもよく知るところでしょう……。 彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。
5756TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060七大天竜の一翼が、 まさか異世界に渡っていたとはな。 道理で、痕跡すら見つからないはずだ。
5857TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065幾星霜の時が経てど、 アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。
5958TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、 ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。
6059TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?
6160TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、 君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。 ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。
6261TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073それを言われると、逆らえないわね。 力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。 修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。
6362TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074大丈夫……。 この身体と同様、いくつか予備があるのだ。 ともかく、ラザハンに戻るとしよう。
6463TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100クルルを待たせている手前、 あまり長居をするわけにはいかないんだが…… もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。
6564TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105私の目的である現地調査は、つつがなく……。 宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、 強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。
6665TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、 さて、本心はどうだろうな。
6766TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。 ヴリトラから話を聞きましょう。
6867TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120みなさんおそろいで…… 今日はどういったご用件でしょうか?
6968TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130ヴォイドゲートについて話す前に、 君たちが壊した守護者の件が先だ。
7069TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131すでに反応は検知していることと思うが、 宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。 すまないが、予備の手配を頼みたい。
7170TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131いったい、何者の仕業ですか! 盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……
7271TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132その様子、まさかみなさんが……。
7372TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133い、いえ、詳しくは聞きますまい。 すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。
7473TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134さて、待たせてすまない。 例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。
7574TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135では、私から。 あのゲートは、今どういう状態にあるの?
7675TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136錬金術の知識で造られた装置と、 私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。 何者にも悪用できないように……。
7776TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137そもそも、あの宝物殿自体が、 ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。
7877TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。
7978TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139それだけ危険なのよ。 ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。
8079TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140でも、あの規模のゲートでは、 インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。 人が通ることも難しいはずよ。
8180TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141そうなのか? アルフィノぐらいなら、 無理やり押し込めば通れそうに見えたが。
8281TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142問題は、見た目の大きさではないの。 通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。
8382TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、 魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した…… そう言っていたわね?
8483TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144ああ。 私は発見したクラックを壊すことなく、 拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。
8584TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。 私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。
8685TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146だが、今やその秘術は失われた。 アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、 長き時の中で、忘れ去られたのだ。
8786TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。
8887TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148オレたちが第十三世界に渡ったときは、 クリスタルタワーがあったからな。
8988TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、 ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。 そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。
9089TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。 つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。
9190TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、 再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。 妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。
9291TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど…… それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。
9392TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、 あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。
9493TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154先ほども言ったはずだ。 アジュダヤの件は、もう終わったことだ。 今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。
9594TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?
9695TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000何と言う?
9796TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001宝があると聞いたから
9897TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002エスティニアンに連れてこられて……
9998TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157そうだったのか。 だが、申し訳ない。 あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。
10099TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。
101100TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158おい。 豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?
102101TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158そうなのか? だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。 あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。
103102TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158終末による被害への救済に用いるべく、 持ち出そうと考えていたところだったのだ。
104103TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159そういうことなら、宝は諦めるとするさ。 もとより、本気で狙っていたわけでもない。
105104TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160だろ、相棒?
106105TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161ねえ、ヴリトラ。 もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても? もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。
107106TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162君たちには返しきれないほどの恩がある。 好きにしてくれて構わない。
108107TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163ありがとう。 そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。
109108TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164私もお付き合いしたいところですが、 宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。 名残惜しいですが、ここで失礼いたします。
110109TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。
111110TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、 あんたにも相談したいって言ってた。 都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!
112111TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167それじゃ、私も行ってくるわね。 ゲートの調査結果に興味があるようなら、 またあとでこの場所に来て頂戴。
113112TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170新たなクロニクルクエスト、 「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました! バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。
114113TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、 久々のあいつらとの冒険は楽しめたか? もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。
115114TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210さて、宝をいかにして救済に用いるのか、 詳細を決めなければならないのだが……
116115TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。
117116TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000何と言う?
118117TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001もちろんだ
119118TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002魔法人形を壊した償いをさせてほしい……
120119TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213感謝するよ、Player。
121120TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。 その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、 努めてもらえると助かるよ。
122121TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215俺も構わん、乗りかかった船だ。
123122TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250一方 その頃――
124123TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。 それも「こちら側」からではなく…… 「あちら側」からの干渉で……。
125124TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251(-火のモノリス-)こちらでも観測した。 珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。 優先すべきは我らの使命よ。
126125TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。 是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。
127126TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。 いかに契約で縛られていたとて、 生身のヒトにやられるような存在ではないわ。
128127TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか! 生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。 世界まるごと、叩き潰してやるぜ!
129128TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。 だが……忘れるな。
130129TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、 我らが戦い続けてきたことの意味を……。
131130TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!