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0,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_00,封宝の間のヤ・シュトラは、ヴォイドゲートについて考えているようだ。
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1,TEXT_AKTKMH105_04530_SEQ_01,
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24,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_00,ヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_01,アルキミヤ製薬堂のヴァルシャンと話す
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26,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_02,ヴァルシャンと再度話す
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47,TEXT_AKTKMH105_04530_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_000,ヴリトラの話を聞きたいところだが……。
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49,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_001,"シャーレアンにおいても、
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深淵の扉を開くことは禁忌とされております。
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その危険性ゆえに……。"
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50,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_002,ヴォイドゲートとやらは、そんなに危険な代物なのか?
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51,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_003,見られた以上は、説明しておく必要があるだろう……。
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52,TEXT_AKTKMH105_04530_MATSYA_000_004,海底遺跡へ向かうなら、オラの船を使うといいだす。
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53,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_005,「封宝の間」へ移動しますか?
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54,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_050,"第十三世界か……
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今、あの世界はどうなっているんだろうな……。"
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55,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_055,"姉を失ったヴリトラの悲しみは、
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エスティニアンもよく知るところでしょう……。
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彼は、ニーズヘッグの影と化した経験があるのですから……。"
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56,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_060,"七大天竜の一翼が、
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まさか異世界に渡っていたとはな。
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道理で、痕跡すら見つからないはずだ。"
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57,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_065,"幾星霜の時が経てど、
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アジュダヤのことを忘れることなど、できるはずもない……。"
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58,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_070,"人為的にヴォイドクラックを拡張した上で、
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ヴォイドゲートとして制御し、利用するだなんて……。"
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59,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_071,ともかく、もっと詳しく話を聞かせてもらえないかしら?
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60,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_072,"構わないが、その前にアルキミヤ製薬堂へと戻り、
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君たちが破壊した「守護者」の代わりを用意させなければ。
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ゲートの守り手が不在というのは、いささか問題なのでね。"
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61,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_073,"それを言われると、逆らえないわね。
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力ずくで破壊してしまって、申し訳なかったわ……。
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修復に手が必要なら、喜んで協力させてもらうのだけど。"
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62,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_074,"大丈夫……。
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この身体と同様、いくつか予備があるのだ。
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ともかく、ラザハンに戻るとしよう。"
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63,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_100,"クルルを待たせている手前、
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あまり長居をするわけにはいかないんだが……
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もう少しヴリトラの話を聞きたくてさ。"
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64,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_105,"私の目的である現地調査は、つつがなく……。
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宝物殿にとって欠かせないのは、侵入者を歓待するための、
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強力な守護者であると、レポリットたちには伝えましょう……。"
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65,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_110,"ヴリトラの奴、アジュダヤについて「終わったこと」だと話したが、
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さて、本心はどうだろうな。"
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66,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_115,"あのヴォイドゲートについては、まだわからないことが多い。
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ヴリトラから話を聞きましょう。"
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67,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_120,"みなさんおそろいで……
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今日はどういったご用件でしょうか?"
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68,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_130,"ヴォイドゲートについて話す前に、
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君たちが壊した守護者の件が先だ。"
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69,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_131,"すでに反応は検知していることと思うが、
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宝物殿の守護者、カプクルが完全に破壊された。
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すまないが、予備の手配を頼みたい。"
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70,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_100_131,"いったい、何者の仕業ですか!
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盗掘者!? ゾットの異形!? それとも終末の……"
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71,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_132,その様子、まさかみなさんが……。
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72,TEXT_AKTKMH105_04530_ALCHEMIST04530_000_133,"い、いえ、詳しくは聞きますまい。
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すぐに予備を運び込むようにいたしますので……。"
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73,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_134,"さて、待たせてすまない。
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例のヴォイドゲートについて、聞きたいことがあるのだったね。"
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74,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_135,"では、私から。
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あのゲートは、今どういう状態にあるの?"
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75,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_136,"錬金術の知識で造られた装置と、
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私の魔力によって、完全に制御下に置かれ封印されている。
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何者にも悪用できないように……。"
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76,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_137,"そもそも、あの宝物殿自体が、
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ゲートの存在を秘匿するために造らせた施設なのだ。"
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77,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_138,たかが異世界の扉ひとつに、ずいぶん手が込んでるな。
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78,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_139,"それだけ危険なのよ。
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ヴォイドから妖異が湧き出す可能性があるのだから……。"
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79,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_140,"でも、あの規模のゲートでは、
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インプ程度の下級妖異が、せいぜいといったところかしら。
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人が通ることも難しいはずよ。"
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80,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_141,"そうなのか?
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アルフィノぐらいなら、
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無理やり押し込めば通れそうに見えたが。"
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81,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_142,"問題は、見た目の大きさではないの。
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通過可能な魂の……エーテルの許容量が鍵なのよ。"
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82,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_143,"しかし、あなたはゲートを「拡張」することで、
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魔法人形を第十三世界へと送りこむことに成功した……
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そう言っていたわね?"
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83,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_144,"ああ。
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私は発見したクラックを壊すことなく、
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拡げる方法を錬金術師たちに研究させたのだ。"
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84,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_145,"その結果、とある錬金術師が、ゲート拡張の秘術を考案。
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私の魔力を用いることで、それを実現させたというわけだ。"
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85,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_146,"だが、今やその秘術は失われた。
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アジュダヤの捜索を諦めたことで継承も不要となり、
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長き時の中で、忘れ去られたのだ。"
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86,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_147,あのゲートは、とうの昔に役目を終えているのだよ。
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87,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_148,"オレたちが第十三世界に渡ったときは、
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クリスタルタワーがあったからな。"
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88,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_149,"あの塔には魔王級の妖異である「暗闇の雲」との契約に基づいた、
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ヴォイドゲートを開く機構が組み込まれていたんだ。
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そして、それを起動する莫大なエネルギーもあった……。"
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89,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_150,"だが、暗闇の雲は散り、契約は無効化された。
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つまり、塔の力でゲートは開けないということさ。"
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90,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_151,"もちろん、ほかの妖異と契約を結べば、
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再びゲートを開くことも理論上は可能だろう。
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妖異の裏切りというリスクを背負うことになるだろうけどな。"
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91,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_152,"あなたはその危ない橋を渡って戦っているようだけれど……
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それは、例外中の例外だということを覚えておいて頂戴。"
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92,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_153,"どうにかして、あのゲートが再び使えるようになれば、
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あなたのお姉さんだって捜しに行くことが……。"
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93,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_154,"先ほども言ったはずだ。
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アジュダヤの件は、もう終わったことだ。
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今の私には、護らねばならぬ民がいるのだから。"
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94,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_155,そういえば、君たちはなぜあの宝物殿に?
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95,TEXT_AKTKMH105_04530_Q1_000_000,何と言う?
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96,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_001,宝があると聞いたから
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97,TEXT_AKTKMH105_04530_A1_000_002,エスティニアンに連れてこられて……
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98,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_157,"そうだったのか。
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だが、申し訳ない。
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あの宝は、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
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99,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_158,"終末による被害への救済に用いるべく、
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持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
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100,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_100_158,"おい。
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豊穣海に沈む海底遺跡を探していると言っていたのは誰だ?"
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101,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_200_158,"そうなのか?
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だが、宝が目当てだったのなら申し訳ない。
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あれは、有事に備えて少しずつ蓄えたものでな。"
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102,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_300_158,"終末による被害への救済に用いるべく、
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持ち出そうと考えていたところだったのだ。"
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103,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_159,"そういうことなら、宝は諦めるとするさ。
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もとより、本気で狙っていたわけでもない。"
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104,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_160,だろ、相棒?
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105,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_161,"ねえ、ヴリトラ。
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もう一度、あの遺跡のヴォイドゲートを調べさせてもらっても?
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もちろん、無理に開けようとしたりしないと約束するわ。"
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106,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_162,"君たちには返しきれないほどの恩がある。
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好きにしてくれて構わない。"
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107,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_163,"ありがとう。
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そう言ってもらえると、気兼ねなく調べられるわ。"
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108,TEXT_AKTKMH105_04530_URIANGER_000_164,"私もお付き合いしたいところですが、
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宝物殿の調査結果を、レポリットたちに伝えなければ。
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名残惜しいですが、ここで失礼いたします。"
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109,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_165,オレもオールド・シャーレアンに戻るとするよ。
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110,TEXT_AKTKMH105_04530_GRAHATIA_000_166,"クルルは、バルデシオン委員会に来た依頼について、
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あんたにも相談したいって言ってた。
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都合がつくようだったら、分館に顔を出してくれよな!"
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111,TEXT_AKTKMH105_04530_YSHTOLA_000_167,"それじゃ、私も行ってくるわね。
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ゲートの調査結果に興味があるようなら、
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またあとでこの場所に来て頂戴。"
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112,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_170,"新たなクロニクルクエスト、
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「ミソロジー・オブ・エオルゼア」が開放されました!
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バルデシオン分館の「新顔のバルデシオン委員」から受注可能です。"
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113,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_200,"お宝よりも厄介事を見つけるような結果になったが、
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久々のあいつらとの冒険は楽しめたか?
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もしそうなら、決して安くはない地図代を払った甲斐はある。"
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114,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_210,"さて、宝をいかにして救済に用いるのか、
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詳細を決めなければならないのだが……"
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115,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_211,もしよければ、君たちにも相談に乗ってもらえないだろうか。
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116,TEXT_AKTKMH105_04530_Q2_000_000,何と言う?
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117,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_001,もちろんだ
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118,TEXT_AKTKMH105_04530_A2_000_002,魔法人形を壊した償いをさせてほしい……
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119,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_213,感謝するよ、Player。
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120,TEXT_AKTKMH105_04530_VARSHAHN_000_214,"では、弁償代わりに臨時の相談役となってもらおう。
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その働きぶりによって、徹底的に破壊された守護者の弁済に、
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努めてもらえると助かるよ。"
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121,TEXT_AKTKMH105_04530_ESTINIEN_000_215,俺も構わん、乗りかかった船だ。
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122,TEXT_AKTKMH105_04530_SYSTEM_000_250,一方 その頃――
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123,TEXT_AKTKMH105_04530_EARTHMONOLITH_000_250,"(-土のモノリス-)先刻、門が開かれた反応を確認……。
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それも「こちら側」からではなく……
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「あちら側」からの干渉で……。"
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124,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_251,"(-火のモノリス-)こちらでも観測した。
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珍しい事例ではあるが、あのような小さき門など捨て置け。
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優先すべきは我らの使命よ。"
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125,TEXT_AKTKMH105_04530_FIREMONOLITH_000_252,"(-火のモノリス-)此度は、一万年以上も待ち続けてようやく訪れた好機。
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是が非でもたぐり寄せてみせようぞ。"
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126,TEXT_AKTKMH105_04530_WINDMONOLITH_000_253,"(-風のモノリス-)気になるのは、暗闇の雲を退けた者の存在ね。
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いかに契約で縛られていたとて、
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生身のヒトにやられるような存在ではないわ。"
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127,TEXT_AKTKMH105_04530_WATERMONOLITH_000_254,"(-水のモノリス-)クカカ……いいじゃねぇか!
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生きた強者が向こうからやってくるって言うんなら、大歓迎だ。
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世界まるごと、叩き潰してやるぜ!"
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128,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_255,"(-黒鎧の騎士-)その意気や良し。
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だが……忘れるな。"
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129,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_256,"(-黒鎧の騎士-)もはや太陽の巡りすらなくなって久しいこの世界で、
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我らが戦い続けてきたことの意味を……。"
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130,TEXT_AKTKMH105_04530_BLACKKNIGHT_000_257,(-黒鎧の騎士-)始めようではないか……世界を救うための聖戦を!
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