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0,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_00,メーガドゥータ宮の壮年の星戦士は、感謝しているようだ。
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24,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_00,アルキミヤ製薬堂のヤ・シュトラと話す
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25,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_01,"オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる
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ヤ・シュトラと話して同行させる"
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26,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_02,ヤ・シュトラを連れてモンティシェーニュと話す
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27,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_03,ヤ・シュトラを連れてルヴェユール邸の執事と話す
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28,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_04,連れているヤ・シュトラとバルデシオン分館で話す
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29,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_05,バルデシオン分館のヤ・シュトラと話す
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30,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_06,
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46,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_001,"ヴリトラの奴、表立って太守然とするのにも慣れてきたじゃないか。
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伊達に長生きしちゃいないな。"
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49,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_010,"先ほどは、ありがとうございました。
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カルザール殿の名を冠した基金が設立されると知れば、
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彼に世話になった者たちも喜ぶことでしょう。"
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50,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_011,"ところで、ヤ・シュトラ殿より、言伝を預かっております。
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アルキミヤ製薬堂に来るように、おふたりに伝えてほしいと。"
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51,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_012,そうか、わかった。
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52,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_013,"ヴォイドゲートについての調査が終わったようだな。
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魔女殿のもとへ行くとするか。"
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53,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_014,(-????-)待ってくれ、私も行こう。
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54,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_015,太守様は、基金の準備で忙しいんじゃないか?
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55,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_016,"必要な指示は、すでに官吏たちに伝えている。
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アヒワーンの下で、実務を仕切ってくれていた者たちなのだ。
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これまでどおり、彼らを信じるだけさ。"
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56,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_017,"それに、ヤ・シュトラの見解に興味があるのだ。
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あのヴォイドゲートを見て、何を思ったのか……。"
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57,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_018,"なら、行くとしよう。
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ヤ・シュトラがいるのは、アルキミヤ製薬堂だったな。"
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58,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_050,"ヤ・シュトラ殿からの言伝はお伝えいたしましたので、
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私は、部隊に合流して孤児の保護に務めます!"
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59,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_055,"ヴリトラの奴、「アジュダヤのことは終わった」と言いながら、
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ヤ・シュトラの話が気になるようだな。
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姉の消息に関係があるとなれば、無理もないがな。"
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60,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_060,さて、どんな報告が聞けるのか……。
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61,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_100,…………。
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62,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_110,"さて、禁書庫に入るためには、
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哲学者議会の許可をもらう必要があるわ。"
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63,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_111,"そのためにはまず、
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議会に掛け合ってくれる議員を探さなければね。
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誰か話を聞いてくれそうな人に、心当たりはあるかしら?"
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64,TEXT_AKTKMH107_04532_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
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65,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
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66,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_002,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_003,(★未使用/削除予定★)
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68,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_113,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_114,(★未使用/削除予定★)
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70,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_115,(★未使用/削除予定★)
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71,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_116,(★未使用/削除予定★)
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72,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_117,と言っても、すぐには思いつかないわよね。
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73,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_118,"……そうね。
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シャーレアン魔法大学学長、
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モンティシェーニュ氏はどうかしら?"
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74,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_119,"グ・ラハ・ティアが禁書庫に忍びこんだときも、
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彼が、私たちの肩を持ってくれたでしょう?"
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75,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_120,"決まりね。
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そうとなれば、さっそくシャーレアン魔法大学に赴いて、
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モンティシェーニュ氏を探してみましょう。"
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76,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_117,(★未使用/削除予定★)
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77,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★)
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78,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)
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79,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_150,"私は7歳の頃にマトーヤに弟子入りして、
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それから10年間は修行の日々を送っていたから、
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魔法大学には通っていないの。"
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80,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_155,"同じ賢人だと、サンクレッドもそうね。
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彼はルイゾワ様に連れられてきたあと、さる賢人に預けられて、
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諜報やサバイバルの技術を叩き込まれたのだとか……。"
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81,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_160,"それにしても、もし私が魔法大学に入学していたら……
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どんな学生生活を送っていたかしらね。"
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82,TEXT_AKTKMH107_04532_Q2_000_000,何と言う?
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83,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_001,学校帰りにラストスタンドでお茶を飲んだり……
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84,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
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85,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_003,想像がつかない
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86,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_170,"あら、いいわね。
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友人とアフタヌーンティーをしながら、
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魔法学について語り合う毎日というのも。"
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87,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_175,"でも……そうね。
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マトーヤの下で修行した日々も、そう悪いものではなかったわ。"
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88,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_180,"華やかなキャンパスとは程遠い、暗くてジメジメした洞窟で、
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お茶よりも泥水を啜った回数の方が、多かったとしても……
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私にとっては、かけがえのない青春よ。"
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89,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_185,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_190,"ふふ、ごめんなさい。
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こんな仮定の話に意味なんてないわね。"
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91,TEXT_AKTKMH107_04532_Q3_000_000,何をする?
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92,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_001,話す
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93,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_002,同行状態を解除する
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94,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_003,キャンセル
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95,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_004,**「魔法大学」について話す
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96,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_201,"ヌーメノン大書院の禁書庫に立ち入るには、
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哲学者議会の承認を得る必要があるわ。
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まずは、魔法大学のモンティシェーニュ氏を訪ねましょう。"
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97,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_202,"同行状態を解除します。
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本当によろしいですか?"
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98,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_203,"あら、ほかの用事でも思い出したの?
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それなら、「エーテライト・プラザ」で待っているわね。"
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99,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_204,"もういいのかしら?
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気にしないで、おかげで読書が捗ったわ。
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さあ、出発しましょう。"
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100,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_205,"なに、ヤ・シュトラと話したいことがあると?
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……して、そのヤ・シュトラはどこじゃ?"
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101,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_206,"このクエストを進行させるには、
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ヤ・シュトラが同行している状態で、
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さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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102,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_207,"同行者がまだ到着していない。
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近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
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103,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_208,"おやおや、珍しい客がきたものじゃ。
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ワシに何か用かの?"
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104,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_209,"突然、押しかけてしまってごめんなさい。
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実は、ヌーメノン大書院の禁書庫の、
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立ち入り許可をいただきたいの。"
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105,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_210,"ほう、今回は無断で忍びこんだりはせずに、
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正面切って承認を得ようというわけじゃな。"
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106,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_211,"じゃが、理由を聞かせてもらえるかの?
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終末という災厄が去り、平穏を取り戻したこの世界で、
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禁書庫に立ち入ってまで調べたいこととは?"
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107,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_212,ほう、人為的にヴォイドゲートを拡張する秘術とな。
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108,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_213,"ラザハンにおける錬金術師の名家、デミール家が残した書物が、
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ヌーメノン大書院に収蔵されている可能性が高い……。"
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109,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_214,"しかし、その秘術を得て何とする?
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よもや、ヴォイドに渡ろうとでも言うつもりか?"
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110,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_215,ええ、そのまさかよ。
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111,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_216,……何のためにじゃ?
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112,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_217,"世界を飛び越える術を解き明かし、
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再会を約した者に会いに行きたい、というのも、
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理由のひとつではあるけれど……"
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113,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_100_217,"私は天の果てで、聞いて、感じて、あらためて考えた。
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世界の真理とは何か、その行く末はいかなるものか……
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結局、私はそのすべてを知りたいのよ。"
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114,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_218,"そこに知らないことが待っているなら、
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ヴォイドゲートのひとつやふたつ、意地でもこじ開ける……
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そういうものではなくて?"
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115,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_219,フォフォフォ……こりゃ傑作じゃ!
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116,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_220,"それでこそ、シャーレアンの賢人であり、
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あのルイゾワが見出した若者たちよ。"
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117,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_221,"理由を問いただしてはみたが、
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おぬしらが禁書を悪用するとも思えんでな。"
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118,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_222,"いいじゃろう。
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禁書庫への立ち入りを、哲学者議会に掛け合ってみよう。"
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119,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_223,"じゃが、念には念を……
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こういうときに味方につけると頼もしい男にも、
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頼むとしようかの……。"
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120,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_224,"フルシュノじゃよ。
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可愛い子どもたちが世話になった者たちの頼みとあっては、
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|
そうそう断りはせんじゃろう。"
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121,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_225,"確かに、フルシュノ氏を味方につけられたら、
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これ以上、頼もしいことはないわね。
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|
さっそく、「ルヴェユール邸」を訪ねてみましょう。"
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122,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_226,"おっと、大事なことを言い忘れておった。
|
|
ヴォイドゲートの先に待つ謎とやらがわかったら、
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|
こっそりワシにも教えてくれるかの?"
|
|
123,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_227,"ワシの知識欲とて、おぬしらには負けてはおらん。
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|
それくらいの見返りを要求しても、バチは当たらんじゃろ?"
|
|
124,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_228,ええ、そのときは必ず。
|
|
125,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_230,"哲学者議会を説き伏せるためには、
|
|
強力な味方が必要じゃ。"
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|
126,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_250,"ルヴェユール邸を訪ねて、フルシュノ氏に相談しましょう。
|
|
以前ほどは、邪険にされないはずよ。"
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127,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_254,おや、ルヴェユール邸に何か御用ですかな?
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128,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_255,"このクエストを進行させるには、
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|
ヤ・シュトラが同行している状態で、
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|
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
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|
129,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_256,"おや、Player様、ヤ・シュトラ様、
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|
ようこそ、いらっしゃいました。
|
|
さて、本日はどのようなご用件でしょうか?"
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|
130,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_257,"フルシュノ氏に相談したいことがあるのだけれど、
|
|
ご在宅かしら?"
|
|
131,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_258,ええ、少々お待ちを。
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|
132,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_259,"まさか、君たちが私を訪ねてくるとはな。
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|
相談があると聞いたが?"
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|
133,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_260,"では、聞こう。
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|
内容によっては、ご期待に添えないかもしれないが。"
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134,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_261,"……まずは、以前のように忍びこんだりせず、
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|
正規の手順で許可を取りに来たことを、褒めるべきか……。"
|
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135,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_262,"モンティシェーニュ氏にも、同じことを言われたわ。
|
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二度とあのような真似はしないつもりよ。
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緊急時でもなければ……。"
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136,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_263,やれやれ……。
|
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137,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_264,"しかし、禁書とは禁じられているからこそ、禁書なのだ。
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緊急ではないというのなら、なぜ……。"
|
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138,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_265,"次元の壁に隔てられた異なる世界にあって、再会を願う姉弟がいる。
|
|
竜や人を護るため、次元の狭間の向こうへと渡った姉の無事を、
|
|
弟は、長きにわたり願い続けてきた。"
|
|
139,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_200_265,"けれど今、弟は姉との再会を諦めたかのように振る舞っている。
|
|
終末に傷ついた人たちの未来を想うがゆえ……
|
|
彼らを救うことに全力を注ぐために……。"
|
|
140,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_300_265,"確かに、世界にとって急を要する問題ではないでしょうね。
|
|
それでも、私たちは拾い上げるに足ると……そう思っているわ。"
|
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141,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_400_265,"大切な家族を護るため、
|
|
星渡る術を研究せんとしてきたあなたなら、
|
|
少しは気持ちを理解していただけるんじゃないかしら?"
|
|
142,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_266,(★未使用/削除予定★)
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143,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_267,(★未使用/削除予定★)
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144,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_268,(★未使用/削除予定★)
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145,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_269,"……我々も、鏡像世界について知らないことは多い。
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君たちの第一世界での経験を、いつか語り聞かせてくれるのなら、
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協力する理由が生まれるというものだ。"
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146,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_270,"安心するのはまだ早い。
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決めるのは、あくまでも哲学者議会だ。"
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147,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_271,"今日の定例会議にて、審議対象としよう。
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結果が出るまで、バルデシオン分館で待っていなさい。"
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148,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_280,"またのお越しをお待ちしております。
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アルフィノ様とアリゼー様のご友人でしたら、
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いつでも歓迎いたします。"
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149,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_300,"やれるだけのことはやったわ。
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バルデシオン分館で待ちましょう。"
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150,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_304,"定例が終わったのね。
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それで、哲学者議会は何と……?"
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151,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_305,"おぬしの師、マトーヤといえば、
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なにかと議会とやりあってきた相手じゃからな。
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その弟子が申請者と知って、難色を示す者もおったのじゃが……"
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152,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_306,"我らシャーレアンが、おぬしらから受けた大恩……
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今こそ返すときだと、ひとりの議員が熱心に語ってのう。"
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153,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_307,"それがキッカケで、ほかの議員の心も固まったようじゃ。
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無事、禁書庫への立ち入り許可が下りたぞ。"
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154,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_308,"ありがとう。
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とても助かったわ。"
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155,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_309,"……ともかく、だ。
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許可は下りたが、禁書から得た知識の取り扱いには、
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くれぐれも注意するように……。"
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156,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_310,"用件は以上だ。
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私はこれで失礼する。"
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157,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_311,フォフォフォ……あやつは、相変わらずじゃのう……。
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158,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_312,"彼の誠実さがあってこそ、
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シャーレアンは、二度にわたって大撤収の計画を、
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進めることができたのでしょうね。"
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159,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_350,"ワシもあと5歳若ければ、
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おぬしらの冒険についていったんじゃがのう……。"
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160,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_360,ひとまず、上手く事が運んで何よりね。
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161,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_361,"子どもの頃から、何度も忍びこもうと……
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いえ、立ち入りを夢見た禁書庫に、ついに入ることが許されたのね。"
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162,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_362,"デミール家が編み出した、
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ヴォイドゲートを拡張するための秘術……
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必ず見つけてみせるわ。"
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