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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMH107_04532_SEQ_00,メーガドゥータ宮の壮年の星戦士は、感謝しているようだ。
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24,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_00,アルキミヤ製薬堂のヤ・シュトラと話す
25,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_01,"オールド・シャーレアンのエーテライト・プラザにいる
ヤ・シュトラと話して同行させる"
26,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_02,ヤ・シュトラを連れてモンティシェーニュと話す
27,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_03,ヤ・シュトラを連れてルヴェユール邸の執事と話す
28,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_04,連れているヤ・シュトラとバルデシオン分館で話す
29,TEXT_AKTKMH107_04532_TODO_05,バルデシオン分館のヤ・シュトラと話す
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48,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_001,"ヴリトラの奴、表立って太守然とするのにも慣れてきたじゃないか。
伊達に長生きしちゃいないな。"
49,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_010,"先ほどは、ありがとうございました。
カルザール殿の名を冠した基金が設立されると知れば、
彼に世話になった者たちも喜ぶことでしょう。"
50,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_011,"ところで、ヤ・シュトラ殿より、言伝を預かっております。
アルキミヤ製薬堂に来るように、おふたりに伝えてほしいと。"
51,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_012,そうか、わかった。
52,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_013,"ヴォイドゲートについての調査が終わったようだな。
魔女殿のもとへ行くとするか。"
53,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_014,(-????-)待ってくれ、私も行こう。
54,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_015,太守様は、基金の準備で忙しいんじゃないか?
55,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_016,"必要な指示は、すでに官吏たちに伝えている。
アヒワーンの下で、実務を仕切ってくれていた者たちなのだ。
これまでどおり、彼らを信じるだけさ。"
56,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_017,"それに、ヤ・シュトラの見解に興味があるのだ。
あのヴォイドゲートを見て、何を思ったのか……。"
57,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_018,"なら、行くとしよう。
ヤ・シュトラがいるのは、アルキミヤ製薬堂だったな。"
58,TEXT_AKTKMH107_04532_WARRIOR04532_000_050,"ヤ・シュトラ殿からの言伝はお伝えいたしましたので、
私は、部隊に合流して孤児の保護に務めます!"
59,TEXT_AKTKMH107_04532_ESTINIEN_000_055,"ヴリトラの奴、「アジュダヤのことは終わった」と言いながら、
ヤ・シュトラの話が気になるようだな。
姉の消息に関係があるとなれば、無理もないがな。"
60,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_060,さて、どんな報告が聞けるのか……。
61,TEXT_AKTKMH107_04532_VARSHAHN_000_100,…………。
62,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_110,"さて、禁書庫に入るためには、
哲学者議会の許可をもらう必要があるわ。"
63,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_111,"そのためにはまず、
議会に掛け合ってくれる議員を探さなければね。
誰か話を聞いてくれそうな人に、心当たりはあるかしら?"
64,TEXT_AKTKMH107_04532_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_AKTKMH107_04532_A1_000_001,(★未使用/削除予定★)
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69,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_114,(★未使用/削除予定★)
70,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_115,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_116,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_117,と言っても、すぐには思いつかないわよね。
73,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_118,"……そうね。
シャーレアン魔法大学学長、
モンティシェーニュ氏はどうかしら?"
74,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_119,"グ・ラハ・ティアが禁書庫に忍びこんだときも、
彼が、私たちの肩を持ってくれたでしょう?"
75,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_120,"決まりね。
そうとなれば、さっそくシャーレアン魔法大学に赴いて、
モンティシェーニュ氏を探してみましょう。"
76,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_117,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_118,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_150,"私は7歳の頃にマトーヤに弟子入りして、
それから10年間は修行の日々を送っていたから、
魔法大学には通っていないの。"
80,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_155,"同じ賢人だと、サンクレッドもそうね。
彼はルイゾワ様に連れられてきたあと、さる賢人に預けられて、
諜報やサバイバルの技術を叩き込まれたのだとか……。"
81,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_160,"それにしても、もし私が魔法大学に入学していたら……
どんな学生生活を送っていたかしらね。"
82,TEXT_AKTKMH107_04532_Q2_000_000,何と言う?
83,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_001,学校帰りにラストスタンドでお茶を飲んだり……
84,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_002,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_AKTKMH107_04532_A2_000_003,想像がつかない
86,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_170,"あら、いいわね。
友人とアフタヌーンティーをしながら、
魔法学について語り合う毎日というのも。"
87,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_175,"でも……そうね。
マトーヤの下で修行した日々も、そう悪いものではなかったわ。"
88,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_180,"華やかなキャンパスとは程遠い、暗くてジメジメした洞窟で、
お茶よりも泥水を啜った回数の方が、多かったとしても……
私にとっては、かけがえのない青春よ。"
89,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_185,(★未使用/削除予定★)
90,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_190,"ふふ、ごめんなさい。
こんな仮定の話に意味なんてないわね。"
91,TEXT_AKTKMH107_04532_Q3_000_000,何をする?
92,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_001,話す
93,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_002,同行状態を解除する
94,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_003,キャンセル
95,TEXT_AKTKMH107_04532_A3_000_004,**「魔法大学」について話す
96,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_201,"ヌーメノン大書院の禁書庫に立ち入るには、
哲学者議会の承認を得る必要があるわ。
まずは、魔法大学のモンティシェーニュ氏を訪ねましょう。"
97,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_202,"同行状態を解除します。
本当によろしいですか?"
98,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_203,"あら、ほかの用事でも思い出したの?
それなら、「エーテライト・プラザ」で待っているわね。"
99,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_204,"もういいのかしら?
気にしないで、おかげで読書が捗ったわ。
さあ、出発しましょう。"
100,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_205,"なに、ヤ・シュトラと話したいことがあると?
……して、そのヤ・シュトラはどこじゃ?"
101,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_206,"このクエストを進行させるには、
ヤ・シュトラが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
102,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_207,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
103,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_208,"おやおや、珍しい客がきたものじゃ。
ワシに何か用かの?"
104,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_209,"突然、押しかけてしまってごめんなさい。
実は、ヌーメノン大書院の禁書庫の、
立ち入り許可をいただきたいの。"
105,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_210,"ほう、今回は無断で忍びこんだりはせずに、
正面切って承認を得ようというわけじゃな。"
106,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_211,"じゃが、理由を聞かせてもらえるかの?
終末という災厄が去り、平穏を取り戻したこの世界で、
禁書庫に立ち入ってまで調べたいこととは?"
107,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_212,ほう、人為的にヴォイドゲートを拡張する秘術とな。
108,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_213,"ラザハンにおける錬金術師の名家、デミール家が残した書物が、
ヌーメノン大書院に収蔵されている可能性が高い……。"
109,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_214,"しかし、その秘術を得て何とする?
よもや、ヴォイドに渡ろうとでも言うつもりか?"
110,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_215,ええ、そのまさかよ。
111,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_216,……何のためにじゃ?
112,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_217,"世界を飛び越える術を解き明かし、
再会を約した者に会いに行きたい、というのも、
理由のひとつではあるけれど……"
113,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_100_217,"私は天の果てで、聞いて、感じて、あらためて考えた。
世界の真理とは何か、その行く末はいかなるものか……
結局、私はそのすべてを知りたいのよ。"
114,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_218,"そこに知らないことが待っているなら、
ヴォイドゲートのひとつやふたつ、意地でもこじ開ける……
そういうものではなくて?"
115,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_219,フォフォフォ……こりゃ傑作じゃ!
116,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_220,"それでこそ、シャーレアンの賢人であり、
あのルイゾワが見出した若者たちよ。"
117,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_221,"理由を問いただしてはみたが、
おぬしらが禁書を悪用するとも思えんでな。"
118,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_222,"いいじゃろう。
禁書庫への立ち入りを、哲学者議会に掛け合ってみよう。"
119,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_223,"じゃが、念には念を……
こういうときに味方につけると頼もしい男にも、
頼むとしようかの……。"
120,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_224,"フルシュノじゃよ。
可愛い子どもたちが世話になった者たちの頼みとあっては、
そうそう断りはせんじゃろう。"
121,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_225,"確かに、フルシュノ氏を味方につけられたら、
これ以上、頼もしいことはないわね。
さっそく、「ルヴェユール邸」を訪ねてみましょう。"
122,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_226,"おっと、大事なことを言い忘れておった。
ヴォイドゲートの先に待つ謎とやらがわかったら、
こっそりワシにも教えてくれるかの?"
123,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_227,"ワシの知識欲とて、おぬしらには負けてはおらん。
それくらいの見返りを要求しても、バチは当たらんじゃろ?"
124,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_228,ええ、そのときは必ず。
125,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_230,"哲学者議会を説き伏せるためには、
強力な味方が必要じゃ。"
126,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_250,"ルヴェユール邸を訪ねて、フルシュノ氏に相談しましょう。
以前ほどは、邪険にされないはずよ。"
127,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_254,おや、ルヴェユール邸に何か御用ですかな?
128,TEXT_AKTKMH107_04532_SYSTEM_000_255,"このクエストを進行させるには、
ヤ・シュトラが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
129,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_256,"おや、Player様、ヤ・シュトラ様、
ようこそ、いらっしゃいました。
さて、本日はどのようなご用件でしょうか?"
130,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_257,"フルシュノ氏に相談したいことがあるのだけれど、
ご在宅かしら?"
131,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_258,ええ、少々お待ちを。
132,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_259,"まさか、君たちが私を訪ねてくるとはな。
相談があると聞いたが?"
133,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_260,"では、聞こう。
内容によっては、ご期待に添えないかもしれないが。"
134,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_261,"……まずは、以前のように忍びこんだりせず、
正規の手順で許可を取りに来たことを、褒めるべきか……。"
135,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_262,"モンティシェーニュ氏にも、同じことを言われたわ。
二度とあのような真似はしないつもりよ。
緊急時でもなければ……。"
136,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_263,やれやれ……。
137,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_264,"しかし、禁書とは禁じられているからこそ、禁書なのだ。
緊急ではないというのなら、なぜ……。"
138,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_265,"次元の壁に隔てられた異なる世界にあって、再会を願う姉弟がいる。
竜や人を護るため、次元の狭間の向こうへと渡った姉の無事を、
弟は、長きにわたり願い続けてきた。"
139,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_200_265,"けれど今、弟は姉との再会を諦めたかのように振る舞っている。
終末に傷ついた人たちの未来を想うがゆえ……
彼らを救うことに全力を注ぐために……。"
140,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_300_265,"確かに、世界にとって急を要する問題ではないでしょうね。
それでも、私たちは拾い上げるに足ると……そう思っているわ。"
141,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_400_265,"大切な家族を護るため、
星渡る術を研究せんとしてきたあなたなら、
少しは気持ちを理解していただけるんじゃないかしら?"
142,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_266,(★未使用/削除予定★)
143,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_267,(★未使用/削除予定★)
144,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_268,(★未使用/削除予定★)
145,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_269,"……我々も、鏡像世界について知らないことは多い。
君たちの第一世界での経験を、いつか語り聞かせてくれるのなら、
協力する理由が生まれるというものだ。"
146,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_270,"安心するのはまだ早い。
決めるのは、あくまでも哲学者議会だ。"
147,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_271,"今日の定例会議にて、審議対象としよう。
結果が出るまで、バルデシオン分館で待っていなさい。"
148,TEXT_AKTKMH107_04532_BUTLER04532_000_280,"またのお越しをお待ちしております。
アルフィノ様とアリゼー様のご友人でしたら、
いつでも歓迎いたします。"
149,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_300,"やれるだけのことはやったわ。
バルデシオン分館で待ちましょう。"
150,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_304,"定例が終わったのね。
それで、哲学者議会は何と……?"
151,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_305,"おぬしの師、マトーヤといえば、
なにかと議会とやりあってきた相手じゃからな。
その弟子が申請者と知って、難色を示す者もおったのじゃが……"
152,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_306,"我らシャーレアンが、おぬしらから受けた大恩……
今こそ返すときだと、ひとりの議員が熱心に語ってのう。"
153,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_307,"それがキッカケで、ほかの議員の心も固まったようじゃ。
無事、禁書庫への立ち入り許可が下りたぞ。"
154,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_308,"ありがとう。
とても助かったわ。"
155,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_309,"……ともかく、だ。
許可は下りたが、禁書から得た知識の取り扱いには、
くれぐれも注意するように……。"
156,TEXT_AKTKMH107_04532_FOURCHENAULT_000_310,"用件は以上だ。
私はこれで失礼する。"
157,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_311,フォフォフォ……あやつは、相変わらずじゃのう……。
158,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_312,"彼の誠実さがあってこそ、
シャーレアンは、二度にわたって大撤収の計画を、
進めることができたのでしょうね。"
159,TEXT_AKTKMH107_04532_MONTICHAIGNE_000_350,"ワシもあと5歳若ければ、
おぬしらの冒険についていったんじゃがのう……。"
160,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_360,ひとまず、上手く事が運んで何よりね。
161,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_361,"子どもの頃から、何度も忍びこもうと……
いえ、立ち入りを夢見た禁書庫に、ついに入ることが許されたのね。"
162,TEXT_AKTKMH107_04532_YSHTOLA_000_362,"デミール家が編み出した、
ヴォイドゲートを拡張するための秘術……
必ず見つけてみせるわ。"