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0,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_00,ゼロの領域のゼロは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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1,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_01,ゼロと話した。ゼロの領域にいる「ニスロク」に乗って、バルバリシアの領域へ向かおう。
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2,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_02,ニスロクに乗ってバルバリシアの領域へ向かった。手下の迎撃をかいくぐり辿りついた先で、決戦に備えよう。
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3,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_03,"アジュダヤに関する手がかりを得るため、ゴルベーザ四天王の一角、「バルバリシア」を討伐しよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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4,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_04,バルバリシアを討伐した。バルバリシアの領域で仲間の到着を待とう。
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5,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_05,バルバリシアをメモリアに封印したが、アジュダヤに繋がる手がかりは得られなかった。探索を切り上げ、気を失ったゼロの治療をしなければならない。ゼロの領域で「ヤ・シュトラ」と話そう。
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6,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_06,ヤ・シュトラと話した。ゼロは意識がないものの、命に別状はなさそうだ。今後の探索について、相談しあう必要があるだろう。
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7,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_07,
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8,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_08,
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9,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_09,
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10,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_10,
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11,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_11,
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12,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_12,
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20,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_20,
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21,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_21,
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22,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_22,
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23,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_23,
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24,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_00,バルバリシアの領域へ向かう
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25,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_01,バルバリシアの領域へ向かう
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26,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_02,「バルバリシア」を討伐
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27,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_03,「バルバリシア」を討伐
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28,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_04,ヤ・シュトラと話す
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29,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_05,
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30,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_06,
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35,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_11,
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44,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_20,
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45,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_21,
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46,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_22,
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47,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_23,
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48,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_001,"私も、ここの妖異たちからいろいろな話を聞けたのだけれど……
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四天王に繋がるものはなかったから、それはまたあとで話すわ。
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今はバルバリシアを倒すことを第一に考えましょう。"
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49,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_005,"ゴルベーザ四天王、風のバルバリシア……
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同格のスカルミリョーネは再生の力を持っていたが、
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奴はどんな戦い方をするやらだ。"
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50,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_010,"今度こそ、姉さんの居場所を聞き出せるかもしれない。
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待っていろ……バルバリシア……!"
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51,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_020,"ひとつ忠告だ。
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バルバリシアは、勝負に勝てば知ってることを話す、
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というような口ぶりだったが……"
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52,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_021,"無限に復活する妖異と、戦闘で勝敗を決するのは難しい。
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スカルミリョーネのときのような愚を繰り返したくなかったら、
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さっさと倒して、メモリアに封じてしまうべきだ。"
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53,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_022,お前なら、メモリアから過去を視ることもできるんだろう?
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54,TEXT_AKTKMI106_04597_Q1_000_000,何と言う?
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55,TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_001,自在に使える力ではない
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56,TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_002,保証はできないが、試してみよう
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57,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_024,"……そうなのか?
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ならば、そのときが来たら、運よく使えることを願うんだな。"
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58,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"そうしろ。
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それでダメなら、諦めることだな。"
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59,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_026,"この戦いが、アジュダヤの手がかりを得られる、
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最後の機会というわけでもないでしょう。"
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60,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_100_026,"スカルミリョーネに続いて、バルバリシアまで倒されたとなれば、
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ゴルベーザも何らかの反応を示すはず。"
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61,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_027,"そうなれば好都合というものよ。
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探している相手が、自分から出てきてくれることも、
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あり得るのだから……。"
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62,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_028,"ああ、私もそう思う。
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それに、スカルミリョーネの実力を思えば、
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手加減できる相手でもなさそうだ。"
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63,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_029,"バルバリシアを倒せたなら、ただちにメモリアに封じる。
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それが今打てる最善の手だろう。"
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64,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"方針は決まったようだな。
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バルバリシアの領域までは、この妖異……
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「ニスロク」の背に乗っていくぞ。"
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65,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_100,"土のスカルミリョーネに、風のバルバリシア……。
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闇に呑まれた世界で属性の名を冠しているのは、何故かしらね?"
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66,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_105,"自らの領域を戦場に選んだということは、
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罠を張り巡らせて待ち構えている可能性も高い。
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道中の奇襲も警戒しておけよ。"
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67,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_110,"君たちがいてくれるからこそ、
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困難を前にしても、逃げ帰らずにいられる。
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行こう、彼女の領域へ……!"
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68,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"妖異をメモリアに変えるには、
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対象のエーテルを肉体から解き放つ必要がある。
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つまり、それなりの深手を与えなければならないんだ。"
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69,TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_120,「バルバリシアの領域」へ移動しますか?
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70,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_400,"意識のないところを狙って、
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ゼロを喰らいにくる妖異がいるかもしれん。
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治療をする間、気をつけておくとしよう。"
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71,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_405,"無事にここまで運んでこられたものの……
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まったく目覚める気配がないとなると、
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相当ひどく消耗しているようだ。"
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72,TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_410,"わずかに胸が上下している。
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呼吸はしているようだ……。"
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73,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_420,"ゼロの意識は戻っていないけれど、
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私にわかる範囲では、命に別状はなさそうよ。"
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74,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_421,"……とはいえ、彼女は半妖であり、私たちとは在り方が違う。
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少し様子を見ながら、どう動くべきかを、
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皆で相談するとしましょう。"
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