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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_00,ゼロの領域のゼロは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
1,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_01,ゼロと話した。ゼロの領域にいる「ニスロク」に乗って、バルバリシアの領域へ向かおう。
2,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_02,ニスロクに乗ってバルバリシアの領域へ向かった。手下の迎撃をかいくぐり辿りついた先で、決戦に備えよう。
3,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_03,"アジュダヤに関する手がかりを得るため、ゴルベーザ四天王の一角、「バルバリシア」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_04,バルバリシアを討伐した。バルバリシアの領域で仲間の到着を待とう。
5,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_05,バルバリシアをメモリアに封印したが、アジュダヤに繋がる手がかりは得られなかった。探索を切り上げ、気を失ったゼロの治療をしなければならない。ゼロの領域で「ヤ・シュトラ」と話そう。
6,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_06,ヤ・シュトラと話した。ゼロは意識がないものの、命に別状はなさそうだ。今後の探索について、相談しあう必要があるだろう。
7,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_07,
8,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_08,
9,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_09,
10,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_10,
11,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_11,
12,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_12,
13,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_13,
14,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_14,
15,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_15,
16,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_16,
17,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_17,
18,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_18,
19,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_19,
20,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_20,
21,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_21,
22,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_22,
23,TEXT_AKTKMI106_04597_SEQ_23,
24,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_00,バルバリシアの領域へ向かう
25,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_01,バルバリシアの領域へ向かう
26,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_02,「バルバリシア」を討伐
27,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_03,「バルバリシア」を討伐
28,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_04,ヤ・シュトラと話す
29,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_05,
30,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_06,
31,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_07,
32,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_08,
33,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_09,
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46,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_22,
47,TEXT_AKTKMI106_04597_TODO_23,
48,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_001,"私も、ここの妖異たちからいろいろな話を聞けたのだけれど……
四天王に繋がるものはなかったから、それはまたあとで話すわ。
今はバルバリシアを倒すことを第一に考えましょう。"
49,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_005,"ゴルベーザ四天王、風のバルバリシア……
同格のスカルミリョーネは再生の力を持っていたが、
奴はどんな戦い方をするやらだ。"
50,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_010,"今度こそ、姉さんの居場所を聞き出せるかもしれない。
待っていろ……バルバリシア……!"
51,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_020,"ひとつ忠告だ。
バルバリシアは、勝負に勝てば知ってることを話す、
というような口ぶりだったが……"
52,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_021,"無限に復活する妖異と、戦闘で勝敗を決するのは難しい。
スカルミリョーネのときのような愚を繰り返したくなかったら、
さっさと倒して、メモリアに封じてしまうべきだ。"
53,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_022,お前なら、メモリアから過去を視ることもできるんだろう?
54,TEXT_AKTKMI106_04597_Q1_000_000,何と言う?
55,TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_001,自在に使える力ではない
56,TEXT_AKTKMI106_04597_A1_000_002,保証はできないが、試してみよう
57,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_024,"……そうなのか?
ならば、そのときが来たら、運よく使えることを願うんだな。"
58,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"そうしろ。
それでダメなら、諦めることだな。"
59,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_026,"この戦いが、アジュダヤの手がかりを得られる、
最後の機会というわけでもないでしょう。"
60,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_100_026,"スカルミリョーネに続いて、バルバリシアまで倒されたとなれば、
ゴルベーザも何らかの反応を示すはず。"
61,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_027,"そうなれば好都合というものよ。
探している相手が、自分から出てきてくれることも、
あり得るのだから……。"
62,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_028,"ああ、私もそう思う。
それに、スカルミリョーネの実力を思えば、
手加減できる相手でもなさそうだ。"
63,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_029,"バルバリシアを倒せたなら、ただちにメモリアに封じる。
それが今打てる最善の手だろう。"
64,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_030,"方針は決まったようだな。
バルバリシアの領域までは、この妖異……
「ニスロク」の背に乗っていくぞ。"
65,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_100,"土のスカルミリョーネに、風のバルバリシア……。
闇に呑まれた世界で属性の名を冠しているのは、何故かしらね?"
66,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_105,"自らの領域を戦場に選んだということは、
罠を張り巡らせて待ち構えている可能性も高い。
道中の奇襲も警戒しておけよ。"
67,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_110,"君たちがいてくれるからこそ、
困難を前にしても、逃げ帰らずにいられる。
行こう、彼女の領域へ……!"
68,TEXT_AKTKMI106_04597_MYSTERIOUSPERSON_000_115,"妖異をメモリアに変えるには、
対象のエーテルを肉体から解き放つ必要がある。
つまり、それなりの深手を与えなければならないんだ。"
69,TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_120,「バルバリシアの領域」へ移動しますか?
70,TEXT_AKTKMI106_04597_ESTINIEN_000_400,"意識のないところを狙って、
ゼロを喰らいにくる妖異がいるかもしれん。
治療をする間、気をつけておくとしよう。"
71,TEXT_AKTKMI106_04597_VARSHAHN_000_405,"無事にここまで運んでこられたものの……
まったく目覚める気配がないとなると、
相当ひどく消耗しているようだ。"
72,TEXT_AKTKMI106_04597_SYSTEM_000_410,"わずかに胸が上下している。
呼吸はしているようだ……。"
73,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_420,"ゼロの意識は戻っていないけれど、
私にわかる範囲では、命に別状はなさそうよ。"
74,TEXT_AKTKMI106_04597_YSHTOLA_000_421,"……とはいえ、彼女は半妖であり、私たちとは在り方が違う。
少し様子を見ながら、どう動くべきかを、
皆で相談するとしましょう。"